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お知らせ NEWS RELEASE

<プレイステーション®20周年×「どこでもいっしょ」15周年企画>「プレイステーション®といっしょ」最新情報更新!!

<プレイステーション®20周年×「どこでもいっしょ」15周年企画>
「プレイステーション®といっしょ」!

 

この企画は、プレイステーション®の各フォーマットで発売された、ソニー・コンピュータエンタテインメント(SCE)の人気ゲームのキャラクターたちと、「どこでもいっしょ」シリーズのキャラクター「トロ」との、コラボレーション企画です。

懐かしのタイトルから最新のタイトルまで、それぞれのアーティストたちが、「もし、そのタイトルの世界にトロがいたら?」というテーマで描き起こしイラストを制作!人気タイトルの世界に“おじゃました”、今までとは一味違う“斬新なトロ”を見ることができるかも!?さらに、これらイラストを使用したグッズ化展開も予定していますのでお楽しみに!


 


第12回  【(これからも)どこでもいっしょ】

 


「プレイステーション®といっしょ」第12回は【(これからも)どこでもいっしょ】です!

今回はまさかの「どこでもいっしょ」と「どこでもいっしょ」のコラボレーション!
「どこでもいっしょ」シリーズのキャラクターデザイナーである、株式会社ビサイドの堀口 直(ほりぐち なおし)さんにコラボイラストを描いていただきました!
果たしてどのようなコラボイラストが完成したのでしょうか…?

気になる詳細は「プレコミュ」公式ブログにて!
※こちらのタイトルのグッズ商品発売は、2014年12月頃を予定しております! 

 

 過去の「プレコミュ」記事はコチラ!

     

    

 


      

      




    

       

 

新商品情報!
 エンターブレインのECサイト「ebten」 にて、現在予約受付中です!

■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストタンブラー  各1,500円+税




■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストクッション
【GRAVITY DAZEといっしょ】  2,315円+税



                     

現在展開されているコラボ商品はコチラ!
- 現在 エンターブレインのECサイト「ebten」 にて好評販売中!

■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストタンブラー  各1,500円+税


      
 

■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストタペストリー  各2,800円+税

               

■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストトートバッグ
(S:1,500円+税 / M:2,000円+税)

       


■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストマイクロクロス  各500円+税



■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストタオル  各2,500円+税



■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストTシャツ
【SIRENといっしょ】(鎌シビトロver.)  各2,800円+税



■「プレイステーション®といっしょ」 コラボイラストTシャツ

【SIRENといっしょ】(シビトロの海還りver.)  2,900円+税



現在もコラボ商品開発中!





2代目トロのマネージャーのTwitter
では、企画の裏話も聞けちゃうかも!?

是非あわせてチェックしてみてくださいね!
なお、企画の公式ハッシュタグ「#PSといっしょ」では、みなさまのご意見・ご感想を大募集!!
みなさまのつぶやきをお待ちしています!!

 

コラボレーションタイトル(全12タイトル)のご紹介

『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』

 
©2012 Sony Computer Entertainment Inc.

「少女は、空に落ちる—」

「重力猫ダスティ」と出会い、重力使いとなった記憶を失った少女「グラビティ・キトゥン」が、街の壊滅の危機に立ち向かう、新感覚“重力アクション・アドベンチャー”。「重力を操る」操作性と、細部まで作りこまれたグラフィックが高く評価されたPlayStation®Vitaを代表するタイトル。

『日本ゲーム大賞 2012』年間作品部門 大賞受賞タイトル。


 

「サルゲッチュ」シリーズ

 
 ©Sony Computer Entertainment Inc.

1999年にデビュー以来、全14タイトルを発売した、プレイステーション®を代表するアクションゲーム、「サルゲッチュ」シリーズ。

ハカセの発明品「ピポヘル」をかぶって賢くなった「スペクター」とちょっとおバカな「ピポサル」たちが時間を超え、世界中で大暴れ。そんなサルたちを多彩な「ガチャメカ」(武器)を駆使して“ゲッチュ”せよ!

いたずら好き、でもなぜか憎めない人気キャラクター「ピポサル」はゲームの枠を越え、アニメやコミックにも広く展開。

 

『SOUL SACRIFICE(ソウル・サクリファイス)』

 
 ©2013 Sony Computer Entertainment Inc.

超魔法バトルアクション、誕生!
牢獄に囚われ生贄にされるのを待つ主人公の前に、突如現れた“生ける魔術書”。
魔法使いたちと魔物との壮絶な闘いが記されたその書物には、読む者を本の中へと誘う不思議な力があった。書物に記された出来事を追体験して魔法の力を手に入れていく主人公。「犠牲」と「代償」を魔法の力の源として、強大な魔物たちとの壮絶な闘いに挑め!
2014年3月6日には、シリーズ最新作『SOUL SACRIFICE DELTA(ソウル・サクリファイス デルタ)』発売予定。
『日本ゲーム大賞 2012』フューチャー部門、『日本ゲーム大賞 2013』優秀賞受賞タイトル。

 

「ワイルドアームズ」シリーズ

 
 ©Sony Computer Entertainment Inc.

1996年に『ワイルドアームズ』発売後、全7タイトルを発売した、プレイステーション®を代表するRPGシリーズのひとつ。ファンタジーとウエスタンを融合させた独特な世界観と、テーマ性の強いストーリーが多くのファンの心を掴み、シリーズはアニメ、コミックにも派生。
異世界「ファルガイア」を舞台に、「渡り鳥」と呼ばれる冒険者たちが「ARM」と呼ばれる機械を手に魔獣をはじめ、多くの脅威と立ち向かっていく、“荒野と口笛のRPG”。


 

「アークザラッド」シリーズ

 
©1995 Sony Computer Entertainment Inc.

1995年にデビュー以来、シリーズ全7タイトルを発売している、プレイステーション®を代表するRPGのひとつ。ゲーム内では、「光と音のRPG」と称されたプレイステーション®ならではの「ムービー演出」や「声優によるキャラクターボイス」が取り入れられた。そのほか、多数のやりこみ要素とスピーディーな戦闘システム、また当時は斬新だった、続編への「セーブデータ継承システム」が特徴的。

シリーズはゲームだけでなく、漫画や小説、テレビアニメにも発展した。


 

「XI[sai]」シリーズ


 ©1998 Sony Computer Entertainment Inc.

1998年にデビュー以来、シリーズ全5タイトルを発売している、珠玉の3Dアクションパズルゲーム。ダイスを転がし、サイコロの目の数を揃えて消していくというシンプル且つ爽快なゲーム性に、男性だけでなく、多くの女性も虜になった。また、ゲーム内のキャラクター「アクイ」は、その愛らしいビジュアルが人気を呼び、多くのグッズも発売された。

 

「SIREN」シリーズ


 ©2003 Sony Computer Entertainment Inc.

2003年にデビュー以来、シリーズ全3タイトル発売している3Dアクションホラーゲーム。日本を舞台とし、土着的・民族的な世界観のなか、日本独自の“恐怖”を追求することで誕生したサバイバル群像劇。断片的に紡がれ、謎に満ちた物語や、他人の視界を盗み見る能力「幻視」が話題になった。今年7月より、ホーム社より発行される「コミック特盛 新耳袋 アトモス」にて、連載漫画が開始される。

 

「パラッパラッパー」シリーズ


 ©1996 Sony Computer Entertainment Inc. ©Rodney A.Greenblat/Interlink

1996年にデビュー以来、シリーズ全3タイトルを発売している、プレイステーション®を代表するリズムアクションゲームのひとつ。リズムにあわせてボタンを押すだけでなく、プレイヤーが生み出すアドリブコマンドで得点が左右されるなど、プレイヤー自身の音楽センスが試されるようなシステムも。また、登場する個性豊かなキャラクターが人気を呼び、幅広いグッズ化やアニメ化にもつながった。


 

『フリーダムウォーズ』

 
©2014 Sony Computer Entertainment Inc.

20146月に発売されたPlayStation®Vita専用 “奪還”マルチプレイアクション。荒廃した近未来において、“懲役100万年”を科せられた主人公、咎人(トガビト)が様々な仲間と出会い、“自由”を得るために戦い、苦難を乗り越えてゆく。

発売後1ヶ月余りで国内累計出荷本数が30万本を突破し、今年の夏、多くのゲームファンからの注目を集めているゲームソフト。


 

「ポポロクロイス物語」シリーズ


 ©Yohsuke Tamori  ©Sony Computer Entertainment Inc.

1996年にデビュー以来、シリーズ全6タイトルを発売している、ファンタジーRPG。原作は田森庸介氏の同名漫画。優しいタッチで描かれる世界観、愛と友情の心温まるシナリオに加え、どこか懐かしく、印象的なBGMにユーザーからは感動の声が多く集まり、後にアニメとしても展開された。また、シームレスな戦闘システムや豊富なやりこみ要素などのゲーム性にも趣向を凝らし、幅広いユーザーに親しまれた。

 

『俺の屍を越えてゆけ2』

 
©2014 Sony Computer Entertainment Inc.

20147月に発売されたPlayStation®Vita専用RPG。“世代交代”をテーマに、斬新なゲームシステムで話題を集めた前作が、15年の時を越え、完全新作として登場。「短命(たんめい)の呪い」と「種絶(しゅぜつ)の呪い」という二つの呪いをかけられた一族が、宿敵“阿部晴明“を討つべく、いくつもの死を乗り越え、命を繋ぎ、その力を子へ孫へと受け継いでゆく。


「どこでもいっしょ」シリーズ 


 ©Sony Computer Entertainment Inc.

1999年にデビュー以来、シリーズ全17タイトルを発売しているゲームシリーズ。初代『どこでもいっしょ』は、人間にあこがれる猫“トロ”やその仲間たちに言葉を教えて楽しく会話をする、という新しいゲーム性が評判となり、20代女性を中心に大ブームに。その後シリーズはゲームの枠を越え、テレビ出演や幅広いグッズ化にも発展し、2014年、シリーズ生誕15周年を迎えた。


※第11弾、第12弾タイトルとのコラボ商品は2014年12月ごろの発売を予定しています!



「PlayStation® Store」はこちら
 

 

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