|
|
 |

元は研究用の昆虫(ゴキブリ)が侵蝕されたもの。ただ侵蝕により遺伝子が変化した結果『自己複製』することができ、ねずみ算式に増殖する。単体での攻撃力は低いが、群で襲ってくるため気を抜くと危険。『侵蝕液(H0213)』を吐き出す他、張り付きからの破裂で『侵蝕液(H0213)』をばらまく攻撃がある。 |
|
|
『侵蝕液(H0213)』により実験用の犬が侵蝕されたなれの果て。攻撃時には口から体半分が避ける。攻撃力は高いが、耐久力が低い。ただ移動速度が速く、追いかけられて逃げるのは至難のワザ。 |
 |
|
 |

『侵蝕液(H0213)』により実験用のコウモリが侵蝕されたもので、飛行しながらの攻撃をしてくる。攻撃力・耐久力共に低いが、他のクリーチャーとペアで出現するとうっとうしい存在となる。 |
|
『侵蝕液(H0213)』により侵蝕された実験用の捕食動物と、同じく侵蝕された実験用の霊長類が融合した融合進化体。
体表面の分子構造を外骨格状に結晶化させたため、多くのクリーチャーの中で唯一極寒の屋外で活動することができる。その反面、暑い場所では生息することはできない。
特殊能力として、体表面の結晶の屈折率を変えることで不可視化(透明化)することが可能。 |
 |
|
 |

『侵蝕液(H0213)』により人間が侵蝕されたなれの果て。醜悪な外見をしている。極秘施設「フォート・スチュワート」の研究員が侵蝕されたタイプなため、攻撃力・耐久力共に低い。(侵蝕後の性質は、以前の能力が引き継がれるため) |
|
|
『侵蝕液(H0213)』により人間が侵蝕されたなれの果て。極秘施設「フォート・スチュワート」の警備隊員が侵蝕されたタイプ。攻撃力・耐久力共にやや高い。身体と融合・同化したナイフ攻撃をしかけてくる。 |
 |
|
 |

『侵蝕液(H0213)』により人間が侵蝕されたなれの果て。RECON隊員が侵蝕されたタイプで、闘争本能が強く、攻撃力・耐久力共に高い。
身体と融合したアサルトライフルで攻撃をしてくる。 |
|
|
『侵蝕液(H0213)』により侵蝕されたRECON隊員ロジャーと、その他2体のガンナーが融合した融合進化体。攻撃力・耐久力共に高い。特に攻撃能力は例外的に高く、体と融合したグレネードランチャーやアサルトライフル、ナイフ攻撃を仕掛けてくる。 |
 |
|
 |

『侵蝕液(H0213)』により侵蝕された無機物と同じく侵蝕された有機物(この場合生物)が融合した融合進化体。侵蝕状態にないあらゆる物体を抹殺しようとする。 |
|
ほとんどのクリーチャーにはそれぞれ第2段階が存在する。これは侵蝕液(H0213)の過剰摂取により起こり、これによりクリーチャーは更に高いステージへと進化する。尚攻撃力、耐久力など全てのパラメータが上昇する。 |
 |