「次世代のF1エンタテインメント」いよいよ発進!
新ハードのパフォーマンスを有効活用し、F1マシンのモデリングや細部の作りこみ、プレイ時における各種演出が大きく進化。「次世代のF1エンタテインメント」を実現。
最新データ&レギュレーションを採用!
2006年シーズンに参戦する全22名のドライバー、11チーム、18のサーキットを全網羅。またレースカレンダー&レギュレーションも2006年シーズンのものに対応。
新ハードによる驚愕のビジュアルクオリティ!
"PlayStation 2"専用ソフト『Formula One 2005』と比較すると、マシン1台に使用されるポリゴン数はおよそ20倍。"PLAYSTATION 3"の描画能力を駆使し、息を呑むほどのクオリティで各マシンを再現。
「嵐の前の静けさ」。フォーメーションラップを搭載!
以前から要望が高かった'フォーメーションラップ'をついに実現。決勝スタートに向けタイヤを暖めるフォーメーションラップ中に、徐々に高まる緊張感を体感可能。
敵マシンの挙動がより自然なものに!
ライバルマシンのAIもさらに進化し、周回遅れのマシンがラインを空ける等「抜かされるときの挙動」が人間らしさを伴った自然なものにグレードアップ。
身震いするほどのサウンドクオリティ!
5.1chサラウンド対応。エンジン音のクオリティのみならず、トンネル内での反響や背後から迫り来るライバルマシンの左右位置、F1マニアであればエンジンマニュファクチャラーまでも判別可能なサウンドクオリティに注目。
TVオンエアさながらの実況!
今作から導入される実況システムが、より自然なレース実況を実現。解説陣にはおなじみ、フジテレビの塩原恒夫アナウンサー、今宮純氏、川井一仁氏を起用。
さらに充実した各種アシスト機能!
理想的な走行ライン表示、ブレーキやステアリングを自動アシストするドライバーアシスト機能がさらに充実。「ブレーキアシスト」、「ステアリングアシスト」、「バーチャルマーカー」等を装備し初心者でも快適にプレイ可能。
充実の隠し要素
ゲームを進めていくことで登場する「隠し要素」も大充実。往年のF1ファン感涙の内容に乞うご期待。




