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STORY ストーリー

パノプティコン内部

完全監視の「独房」

咎人に与えられる唯一の個人空間。特に予定のない場合はここに収監される。資源の管理の為、そこにすむ咎人は徹底的に管理される。
基本全ての時間監視下にあるため、個人の自由はほとんど存在しない。そして咎人の生活はすべて、アクセサリによって監視される。情報位階権限(コード)の上がった咎人にはより清潔な独房が与えられる。

交流禁止の社交空間「ロウストリート」

外出を許可された咎人同士の交流の場。「法の道」の名の通り、ここも監視下にある。複数階の独房を吹き抜けで繋いでおり、各独房の入り口を見渡せる。この構造は内側から一見して監視可能なように設計されたものであり、「パノプティコン」の語源でもある。

主人公は情報位階権限(コード)が上がるたびに一つ上の階層のロウストリートへ行くことが可能になる。咎人が行ける階層は、現在8階層まで確認されている。水平方向にも広く、複数の区画があり、その全容をつかむのは難しい。

それぞれのロウストリートには咎人や監視するアクセサリ、市民などが闊歩しており、権利を認められていれば会話も可能である。中には、監視の目を盗み、アイテム交換などを行う者達も多くいると言われている。

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