銃声とダイヤモンド

システム

犯人は待ってくれない!リアルタイムで進行する交渉直接犯人と1vs1で交渉することになる『銃声とダイヤモンド』では、交渉はリアルタイムに進行します。交渉時には会話選択のほか、犯人の問いかけにわざと返答しない。会話を遮るなど、会話の間(ま)も、すべて交渉内容や結果に影響します。また、交渉相手が起こした事件の目的や性格など、相手により交渉の仕方を変えていく必要もあります。
交渉結果はAまたはBで判定され、その積み重ねにより、謎の核心に迫るラストのエピソードが見られない事も あります。
ゼロ課の頭脳・プロファイラー中村と一問一答!
プロファイリング
交渉を成功させる為、重要なのが「プロファイリング」。「プロファイリング」はプレイヤー(鬼塚)とゼロ課のプロファイラー・中村と1vs1で行なわれます。これまでの捜査で見聞きした内容をキーワードで洗い出し、交渉相手の犯人像を事前に分析。プロファイリングが成功すれば、交渉のヒントがもらえ、失敗すれば、ノーヒントなだけでなく交渉内容に影響がでる事もあります。
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