赤いボックスと左側の
2つの6に注目した場合、
6が入りそうなマスが2箇所
見つかってしまいました。
こんな時は、候補となる数字を
仮で置いておくことができます。
“仮置き”してじっくり考えると、
縦の列に6を見つけることができましたので、
6が入る位置を特定することができました。
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