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プレイルーム

PS4

ARメニュー

DUALSHOCK®4コントローラーのライトバーをPlayStation®Cameraが認識すると、コントローラーから「ARメニュー」が飛び出し、スクリーン上のあなたの周りにホログラフ・パネルを表示します。
「ARメニュー」はコントローラーのタッチパッドを使い、スクロールしたりクリックすることで操作します。このタッチパッドは非常に高解像度なため反応が素早く、簡単に操作することが可能です。

ASOBIとあそぶ

魔法のランプをこするようにタッチパッドをこすると、空飛ぶロボット「ASOBI」がDUALSHOCK®4コントローラーから飛び出してきます。 「ASOBI」はプレーヤーたち(部屋にいる人たち)をしっかり認識しているので、あなたは「ASOBI」に触ったり、なでてあげたり、ちょっと乱暴なこともできてしまいます。ですが、「ASOBI」はまだ未熟なプロトタイプのロボットです。あまりからかいすぎると、突然を腹を立て、反撃してくるかもしれませんのでご注意ください。

ARボット

「ARボット」はDUALSHOCK®4コントローラーに転送されてきます。たくさんの「ARボット」が詰まったコントローラーを振ると彼らは転げまわり、ボタンを押すといろいろな反応を楽しむことができます。
また、タッチパッドをフリックして、彼らをコントローラーから部屋に弾き飛ばすと、あなたの部屋は「ARボット」でいっぱいになります。たくさんの「AR ボット」たちに触れることはもちろん、彼らはあなたや部屋にいる人々の動きに反応するので、例えば、「バイバーイ」と手をふってみたり、「いないいない バー」をしてその反応を楽しむこともできます。遊び終わったらコントローラーを掃除機がわりにして全ての「ARボット」をコントローラーに吸い込んであげてください。

ARホッケー

「ARホッケー」は2つのDUALSHOCK®4コントローラーで新しいゲームプレイを実現します。
2人のプレーヤーはコントローラーを動すことで、スクリーン上に投影されたホッケー台を、曲げたり、のばしたり、ねじったりしながら、さらに、タッチパッドを指で上下に動かしボールを撃ち合います。
ゲーム終了後、勝者にはASOBIからシャンパンが贈呈され、盛大な祝勝会が行うことができます。

2014年8月19日配信『ARスタジオ』

PlayStation®App※(1)をインストールしたモバイル端末を通じて、テレビ画面上に映し出された自分の周囲の空間に煙やスポットライト、自作のバナーなどのオブジェクトを配置できるほか、効果音や好みの音楽を再生するなど様々にアレンジしてお楽しみいただけます。また『プレイルーム』を生中継している際、ゲームプレイを視聴している他のユーザーから、お気に入りのゲームのキャラクターなど、特定のトピックについて投票を募ることで、よりインタラクティブな楽しみ方が可能になります。※(2)

※(1)「ARスタジオ」のセカンドスクリーン機能はiOS/Androidのみ対応となります。(PlayStation®Vita非対応)
※(2)ご利用いただくためには、PlayStation®Cameraが必要です。


 

※2014 E3 プレスカンファレンス」で公開された映像です。

3月13日配信『ニンジャボット』

『プレイルーム』に登場しているカワイイARボットが忍者に変装し、修行のためにバーチャル空間を走り抜けます!ゲームの勝敗は獲得し た「小判」の数で決まりますので、迫り来る敵を手裏剣で倒し、障害物を華麗なジャンプで飛び越えながら、より多くの小判を入手しよう! 『ニンジャボット』はワイヤレスコントローラー(DUALSHOCK 4)を使って最大4人で操作可能です。数々のトラップをくぐり抜けながらタッチパッドをフリックして手裏剣を投げてみよう。

※「ニンジャボット」はプレイルームの無料追加コンテンツです。ご利用いただくためには、PlayStation®Cameraが必要です。


 

2月22日配信『エイリアンバディ』

「エイリアンバディ」では変幻自在なエイリアン、UFOや重力ビームを自由自在にぐにゃぐにゃと曲げてリビングルームを大混乱におとしいれよう!

※「エイリアンバディ」はプレイルームの無料追加コンテンツです。ご利用いただくためにはPlayStation®Cameraが必要です。

2月22日配信『トイメーカー』 for ARボット

「モバイル端末のタッチスクリーンで自由にお絵かきできるアプリケーション「トイメーカー」を使うことで「ARボット」をより一層楽しむことができます。スマートフォン、タブレットやPS Vitaを使って、自分の描いた絵がARボットたちが遊ぶオモチャへと大変身!どんな絵を描いたって大丈夫です!

使用したいデバイスによりiTunesのApp StoreやGoogle Play StoreからPlayStation®Appをダウンロードしていただき、設定が完了したらPlayStation®Appのセカンドスクリーン機能を使って開始してください。

※トイメーカーはプレイルームの無料追加コンテンツです。ご利用いただくためにはPlayStation®Cameraが必要です。

Conversations with Creators PlayStation®4インタビュー映像シリーズ

ソニー・コンピュータエンタテインメント JAPANスタジオ 『プレイルーム』のドゥセ・ニコラ氏と横川裕氏が登場!

ドゥセ・ニコラ(Doucet Nicolas)
SCE JAPANスタジオ プロデューサー

横川裕(Yutaka Yokokawa)
SCE JAPANスタジオ シニアプログラマー

PlayStation®Cameraが生み出すPlayStation®4の遊び空間『プレイルーム』。ドイツ・ケルンで開催されたゲームの見本市 “gamescom”に出展され、PS4™の可能性を見せてくれたこのコンテンツについて、ソニー・コンピュータエンタテインメント ワールドワイド・スタジオ JAPANスタジオのドゥセ・ニコラ氏(プロデューサー)と、横川裕氏(シニアプログラマー)に話をうかがった。

さまざまな特徴が合わさって、新しい遊びが生まれる

——『プレイルーム』という実験的なコンテンツを開発することになったきっかけを教えてください。

ニコラ:このプロジェクトをスタートさせた理由はふたつあります。ひとつはハードに関すること。新しいコントローラーには多くの特徴があるので、このDUALSHOCK®4と、PlayStation®Cameraと、PS4™がいっしょになったら、どこまでいけるのか知りたかったのです。もうひとつは、ソフトに関すること。ゲームデザインのルールの中で、革新的なこと、驚くようなこと、誰でも楽しめるようにすることなど、たくさんのことを実現したいと思いました。このハードの特徴とソフトのルールを組み合わせると、さまざまなアイデアが出てきたのです。

横川:私たちは、DUALSHOCK®4を作るにあたって、何を足したり、逆に何を引いたりしたら、おもしろいゲームのコントローラーになるんだろう?という研究開発をしていました。いろいろなデモを作ったり、このコントローラーの機能のテストをしたりする中で、おもしろいものを集めて何かできないか?と考えた結果が、いまの『プレイルーム』になります。数々の実験の結果が実をむすんで、いまの形になりました。

——その成果として“ASOBIとあそぶ”、“ARボット”、“ARホッケー”の3つの遊びが生まれたのですね。

ニコラ:タッチパッドやモーションセンサーといったDUALSHOCK®4の特徴は、ひとつずつ見れば、シンプルな技術です。でも、それらの特徴が組み合わさると、新しい遊び方が生まれる。たとえば“ARボット”では、モーションセンサーと振動機能、スピーカーを使うことで、本当にコントローラーの中にロボットがいるような感覚が実現できました。プレイヤーには初めての経験を楽しんでいただけると思います。

——今後、この『プレイルーム』を、一般のユーザーが遊べる機会はありますか?

横川:じつは、PS4™を起動すると最初に出てくるアイコンの一つは、『プレイルーム』のアイコンなのです。すべてのPS4™に『プレイルーム』が入っていますので、皆様が初めに楽しめるコンテンツは『プレイルーム』ということになります。DUALSHOCK®4、PlayStation®Camera、 PS4™を組み合わせた体験がすぐに楽しめます。

ニコラ:インタラクション(プレイヤーの行動と、それに対しゲームから返ってくる反応)がとても自然なので、ゲームをふだんしない人でも、小さな子どもでも、誰でも楽しめると思います。

CHECK!

誰でも楽しめる“インタラクション”を実現

プレイヤーの行動が、ダイレクトに、わかりやすい形で返ってくる。これが『プレイルーム』の魅力だ。“ASOBIとあそぶ”では、ロボットをなでると、ロボットがうれしそうな反応をする。“ARボット”では、コントローラーを傾けると、“コントローラーの中に住んでいる”とされるロボットが、画面の中で右往左往する。“AR ホッケー”では、プレイヤーがうまくコントローラーを動かせば、球を打ち返せる。このわかりやすさと楽しさが、『プレイルーム』をどんなプレイヤーでも楽しめるものにしている。

 

未来を感じさせてくれる世界

誰でも楽しめる、シンプルなゲーム性を実現している一方で、『プレイルーム』は、“未来のゲーム”を楽しんでいる気分をプレイヤーに味わわせる。プレイヤーの行動をきっかけに、画面いっぱいに登場するロボットや、光をともなって出現するホッケーのテーブル。これらの演出・グラフィックは、確かに“新世代”を感じさせてくれる。

プレイルーム

(株)ソニー・コンピュータエンタテインメント

配信日 2014年2月22日
販売価格 無料(PlayStation®4本体にプリインストール)
ジャンル 遊び空間
フォーマット PS4®
販売形態 ダウンロード
CEROレーティング
(対象年齢)
CERO A(全年齢対象)
プレイルーム ジャケット画像
ゲームタイトル(カナ)
プレイルーム
発売元(カナ)
ジャンル
その他
特別ジャンル
遊び空間
公開
公開
JANコード
体験版
0
リスト用画像
http://sce.scene7.com/is/image/playstation/playroom_jacket?$pkgS$
Move
0
3D
0
互換性情報
0
ゲームアーカイブスの種類
PS Vita互換
0
PS Vita TV互換
0
PS Now対応
非対応
YZコード
1392994800000
ページID
8tnu0100009omey3
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