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本日より出撃開始! 『ガンダムバトルオペレーションNEXT』プレイインプレッション──戦術性とアクションバトルが同居するプレイ感!

by PS.Blogスタッフ 2015/08/27

PlayStation®4初のガンダムゲームが待望のサービスイン! PlayStation®4/PlayStation®3用ソフトウェア『ガンダムバトルオペレーションNEXT』は、オンラインで5対5のチームバトルを行なう基本プレイ無料(※一部有料アイテムあり)のハイスピードチームバトルアクション。2012年よりPS3®で好評配信中の『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』は宇宙世紀(「機動戦士ガンダム」および同じ世界を扱った派生作品)の地上戦をテーマにしたアクションだったが、『ガンダムバトルオペレーションNEXT』はコンセプトを一新。さまざまなガンダム作品のモビルスーツ(以下MS)たちがハイスピードで飛び交う、爽快なアクションとなった。

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』を知らない方でも楽しめるのはもちろんだが、アップデートによって新しい遊び方、MS、ステージなどが追加されていくため、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』同様、長くプレイできるゲームとなるだろう。PS4™版のプレイヤーとPS3®版のプレイヤーがともに戦えるのも嬉しいポイントだ。

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■プレイして見えてきた「ルールに合わせた戦い方」

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』は5対5のチームバトルで勝敗を競う三人称視点のアクションゲーム。勝利条件は、制限時間内に敵チームの戦力ゲージをゼロにするか、自軍の戦力ゲージより減らすこと。敵の戦力ゲージを減らす方法は以下の3つだ。また方法の説明だけでなく、プレイした際の所感も合わせてお伝えするので、戦いのヒントにしていただければ幸いだ。

【敵MSの撃破】

メインとなる戦力ゲージの減らし方。射撃や格闘によって敵のMSを撃破すれば、それだけ勝利に近づく。MSにはコストが設定されており、高性能な敵機を撃破すれば敵の戦力ゲージを大きく減らすことができる。その逆に自分が高性能機を使う場合は、簡単に撃破されてはいけない。

実際にプレイした感覚としては、勝負の大勢はここで決まることが多いようだ。ゲームに慣れないうちは撃破されても戦力ゲージの減少が少ない低コスト機を使おうとしがちだが、低コスト機は扱い方が難しく、敵の攻撃にももろいため、一概にはおすすめしにくいところもある。やはり、思い入れのある機体を使って慣れていくのがいいだろう。

【中継地点の占拠】

ステージの各所にある中継地点を占拠していると、敵戦力ゲージを徐々に減らせる。相手よりも多くの中継地点を、長時間占拠し続けることが勝利につながる。また、占拠している中継地点では、MSのダメージを回復することもできる。

各ステージには5つの中継地点があり、そのうち4つ以上を占拠することができれば敵戦力ゲージの減少量は大きなものとなる。激しい攻防が行なわれているエリアをド・ダイYSなどのサブフライトシステムで迂回し、敵陣側の中継地点を占拠するのも有効な戦術だった。

もちろん、占拠した中継地点には敵が向かってくる。迎撃して撃破できれば言うことなしだが、敵の一部が中継地点を取り戻すために後方に下がれば、前線で戦う味方はそれだけ楽になる。戦闘が得意でないなら、低コストの機体で後方を攪乱するのも手だろう。


【敵拠点の撃破】

敵の拠点となる戦艦や基地を破壊すれば、相手の戦力ゲージを大きく減らすことができる。ただし拠点自体も強力な反撃を行なってくるので、チームで一丸となって攻め落としたい。

まだ慣れていないこともあってか、実際のプレイでは敵味方のチーム力に圧倒的な差がない限り、敵拠点にまで到達すること自体が難しかった。開始直後の戦闘で敵を圧倒できた場合は、そのまま敵拠点まで進撃することで勝負の大勢を決められることもある。だが、撃破された敵は拠点や、拠点に近い中継地点から復活してくるため、強力な反撃によって阻まれる可能性も高い。

逆に、序盤で劣勢だったチームは敵拠点の撃破を狙うよりも、敵MSの各個撃破や、サブフライトシステムを使った中継地点の占拠で敵戦力ゲージを減らし、「拠点撃破によるバトル終了」を無視できないところまで勝負をもつれこませることが肝心。そうなる前に敵拠点に攻撃を仕掛けてもまず撃退されてしまうし、仮に少数が到達できたとしても、敵チームが手薄になった自軍拠点を撃破してしまうだろう。敵も拠点の防衛をおろそかにできない状況を作り出すことができたら、そのまま粘って逆転するか、敵拠点を一気に攻め落とすか。メンバーそれぞれの決断が勝敗を分ける。


敵MSとの戦闘が勝負の大勢を決めるとはいえ、戦闘が苦手なプレイヤーも中継地点の占拠を行なうなど、なんらかの役割で勝利に貢献できるのが『ガンダムバトルオペレーションNEXT』の戦い。チームの戦力を見極め、よく考えつつチームメンバーと協力すれば、勝率はアップするはずだ。また、アップデートによってさまざまなルールが増えていくのも嬉しい点。ルールによって有利な戦い方や役立つ武器は変わるので、多くのMSに活躍の機会が生まれるだろう。

■戦術的移動とアクションバトルが同居する戦いの流れ

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』では、バトルに参加することを「出撃」と呼ぶ。出撃に必要な「出撃エネルギー」は2時間ごとに1個支給されるので、これを使って出撃することにより、基本無料でプレイできるわけだ。もしそれ以上出撃したい場合は、有料アイテムである出撃エネルギーを購入しよう。

出撃後、遊びたいバトル形式やステージなどを選んだら、あとは自動的に敵味方のチームが決まる。使用する機体を決定するのはチームを組んだあと。使いこなせる機体が増えてきたら、チームメンバーの編成を見て、有利に戦えそうな機体を選んでもいいだろう。


全員が機体を決定したらバトル開始。開始直後は、中継地点の占拠を目指して移動することになる。あるいは、敵の中継地点の占拠を阻止するために攻撃を仕掛けてもいい。マップで確認しながら味方と一緒に移動したり、敵の手薄そうなところに向かったりしよう。

本作のステージはかなり広大であるため、MSによってはサブフライトシステムを使った移動が欠かせない。ただし、中継地点や戦場に近づいたら、サブフライトシステムから降りて目立たないように移動することも重要だ。敵に位置をつかまれなければ、優位な状態で戦闘を始められる。なお、サブフライトシステムに乗るためには、数秒間しゃがんで待つ必要がある。これは大きなスキになるので、敵に攻撃を受ける可能性があるときは行なわないほうが無難だ。


攻撃時は敵をロックオンし、射撃ボタンの長押しで射撃の命中率を高めてから撃つことが基本となるが、これを行なうと自分の位置も露見してしまう点に注意。奇襲を成功させるためには、手動で照準を合わせる、ロックオンをぎりぎりまで待つなど、なんらかの工夫が必要だった。

基本的なゲームルールや、マップで戦局を確認しながら移動する部分はファーストパーソンシューター(FPS)やサードパーソンシューター(TPS)のドミネーション(地点制圧戦)に近い「スタンダード」ルール。だが、ひとたび敵と対峙すると、そのプレイ感は「機動戦士ガンダム エクストリームバーサス」シリーズのような、対戦型のアクションゲームに近くなるのが新鮮だ。敵を倒すのにそれなりの手数を要し、ダウン時には無敵時間が発生するので、奇襲をしかけた側は有利ではあるが、それで一気に相手を倒せるケースは多くない。

味方と連係して数で敵を圧倒する。操作の腕を磨いて敵を寄せ付けずに倒す。位置取りの戦術と操作テクニックの両方を活かすことができる戦闘システムなので、そのどちらかに、または両方に面白みを感じる方であれば、すんなりとゲームに入っていけるだろう。

■第三勢力の登場によって戦局が大きく動いた!

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』は5対5のチームバトルがメインとなるが、まれに「第三勢力」が戦闘に介入してくることもある。第三勢力はいわば自然災害や怪獣のようなもので、その行動は予測不能。敵味方おかまいなしにMSを攻撃し、さらに中継地点の占拠を解除するため、登場したときは戦場にちょっとしたパニックが起きた。

また、第三勢力を倒したチームは一定時間攻撃の威力がアップするボーナスを得られるだけでなく、バトル終了時の報酬もグレードアップ。なんとしても敵チームに先んじて第三勢力を倒したいところだ。


第三勢力を倒した場合の追加報酬は魅力的だが、攻撃に夢中になっていると、サイコ・ガンダムのメガ粒子砲であっさりと撃墜されてしまいがち。その動きには常に注意する必要があった。また、中継地点でダメージを回復しているところにサイコ・ガンダムが接近、中継地点ごと蒸発させられるといった悲劇も......。

第三勢力はむやみに攻撃すると敵を手伝う結果になりかねない。特に敵側がこちらよりも人数を割いて攻撃している場合は、それだけ敵側の攻撃で撃破される確率が高くなる。第三勢力の耐久力が減ってきたら、周囲にいる敵チームを倒すか、追い払うことも意識しなければならない。

こう着した状況が一気に動く機会や、攻守逆転のチャンスともなりうるサイコ・ガンダム。戦場で遭遇した際は、全体の状況を意識しつつも、果敢に立ち向かっていただきたい。

■得意な戦い方が異なる4タイプの機体と、その使用感

『ガンダムバトルオペレーションNEXT』には多彩な機体が参戦するが、それらは大きく分類すると「汎用」「格闘」「急襲」「支援」の4タイプに分けられる。バトルを有利に進めるには、MSの特性を活かすことが大切だ。自分のプレイスタイルに合ったMSを見つければ、より楽しく勝利を目指せるだろう。

<汎用タイプの使用感>
どんな状況にも対応できるバランスの良い能力を持つ汎用タイプ。初心者には扱いやすく、上級者が戦局に合わせて柔軟に使うこともできる。

◆ガンダム

汎用タイプの代表格、ガンダムで出撃した際のプレイ感はまさに万能、といったところ。敵の矢面に立たず、中間距離からビームライフルによるロックオン射撃を繰り返すだけでも、それなりにダメージを与えることができる。操作に妙なクセもなく、すでに味方と交戦している敵に対して援護射撃をしつつ、格闘をしかけるスキをうかがう......という一連の動きをストレスなく行なえた。

だが、格闘はさすがに専門の機体にはおよばないようで、敵のブリッツガンダムのグレイブニール(有線式ロケットアンカー)に掴まれてからの格闘攻撃でたびたび仕留められてしまった。退くべき時は退くことも大切だろう。

<格闘タイプの使用感>
格闘に特化しており、近距離戦闘が得意。地上での機動力が高い。中継地点を占拠し続けるよりも、積極的に動いて奇襲をしかけたい。

◆グフ

グフの感触は、まさに某大尉のような玄人向けといった感じ。決め手はヒートサーベルやキックによる近接攻撃なのだか、機体の耐久力が高くないため、敵に近づく前にやられてしまうこともしばしばだった。ゲームに慣れて敵に忍び寄るコツをつかみ、格闘が届く間合いや、彼我の攻撃や回避で生じるスキなどを把握すれば、その強みを活かせるタイプと言えるだろう。

<急襲タイプの使用感>
変形による長距離移動やステルス機能によって戦場を制圧可能なタイプ。戦局を見極め、もっとも有効なポイントで戦うことが求められる。総じて高コストなため、撃破されることは避けたい。

◆ウイングガンダム

ウイングガンダムはさすがに高性能。射撃はガンダム同等か、それ以上に使いやすく、射程も長い。変形による高速移動も中継地点の占拠や、ダメージ回復のために一時退く際にはとても便利だった。ただし、撃墜されたときの戦力ゲージの減り方はすさまじく、敵からだけでなく、味方からのプレッシャーも大きい(気がする)。こちらもある程度ゲームに慣れてから使いたい機体だ。

なお残念ながら、ウイングガンダムはサービス開始時点では使用することができない。登場すること自体は決定しているので、期待しつつ実装を待とう。


<支援タイプの使用感>
索敵範囲が広く、遠距離からの攻撃で味方の支援が可能。中継地点を占拠しつつ前線の味方を援護できれば勝利は近い。

◆ジム・スナイパーII

事前の予想に反して、もっとも扱いやすかったのがこの支援タイプのジム・スナイパーII。後方から充分に狙ったロックオン射撃を行なえば、高速で動き回っている敵にもビームが曲がりくねりつつヒットする(つまりホーミングする)。また、後方でフライトシステムに乗ろうとしている敵をスナイプする機会もあった。反面、近づかれてしまうと厳しいので、場を支配する力は薄い。近づかれる気配を感じた時点で素早く逃げてしまおう。やるべきことが明確な点も、初心者に向けと言える。

【サービス開始時に使用できる機体は30種類!】

MSはそれぞれ移動速度や耐久力、武装などに違いがあり、有利な戦い方や戦場は千差万別。さらにアップデートによってどんどん追加されていくので、「あの機体は登場しないの?」という方も今後をお楽しみに!

◆ガンダム/ガンキャノン/ガンタンク

◆ジム/ジム・ライトアーマー/ジム・スナイパーII

◆ジム・ナイトシーカーII/ジム・ガードカスタム/ザクII

◆グフ/ズゴック/アッガイ

◆ドム/ゲルググ/ギャン

◆エールストライクガンダム/ランチャーストライクガンダム/ソードストライクガンダム

◆イージスガンダム/ブリッツガンダム/バスターガンダム

◆デュエルガンダムアサルトシュラウド/ストライクダガー/M1アストレイ

◆ジン/ジン長距離強行偵察複座型/ディン

◆ゲイツ/バクゥ(ミサイルポッド装備)/ラゴゥ

■戦いの様相を左右するステージ

バトルの舞台としては、以下の2つのステージが用意されている。こちらも今後、新たなものが追加されていく予定だ。作品の名シーンを思い出させる戦場で、チームバトルの駆け引きを楽しもう。

<ヘリオポリス>
射撃の得意な機体が有利な地形で、汎用や支援が活躍しやすい。建物を遮蔽物にしつつ、中継地点に移動する敵を発見、先手を取りたいところ。ただし、建物の陰から敵の格闘タイプが襲ってくることもあるのでご注意を。

<グレートキャニオン>
高低差の大きいバトルステージ。支援タイプが高台から敵を狙うには絶好のフィールドだ。ただし、高台からの攻撃は敵にも目立ちやすい。いつまでも同じ場所から攻撃を続けると格闘タイプの接近を許してしまう。狙撃しやすい場所をいくつも把握しておき、使い分けることが大切だった。

なお、グレートキャニオンは、サービスイン後しばらくすると遊べるようになる。

■バトル後のお楽しみ! 「開発」と「強化」で継続して遊べる

バトルが終わったあとは戦績に応じて「開発ポイント」や「パーツ」を入手できる。これらを使って使用可能なMSや武器、カスタマイズパーツを増やしていくことも『ガンダムバトルオペレーションNEXT』の遊びの大きな柱。MSを強化すれば、その特色を伸ばしてより先鋭的な機体に仕上げたり、弱点をカバーして扱いやすくしたりできる。


<EXP>
獲得することでパイロットレベルがアップ。パイロットレベルが上がると、上級のパーツが手に入りやすくなる。また、パイロット特有のスキルを習得可能。

<開発ポイント>
MSの開発や強化に使うポイント。モジュールなどのカスタマイズパーツの購入にも使用。

<パーツ>
MSの開発や強化に使用する。

【有料アイテム】

基本プレイ無料の『ガンダムバトルオペレーションNEXT』だが、さまざまな有料アイテムが用意されている。どれもプレイに必須なアイテムではないものの、ゲームを効率よく進めるには有益なものだ。プレイスタイルに合わせて活用しよう。

<出撃エネルギー>
プレイに必要な出撃エネルギーは時間の経過によって最大3個まで備蓄されるが、より短い時間で多く遊びたい方用の備蓄エネルギー。

<EXPブースター>
購入以降のバトルにおいて、勝利時のみ得られる経験値が通常より増加するブースター。敗北時には消費されない。

<開発ポイントブースター>
購入以降のバトルにおいて、勝利時のみ得られる開発ポイントが通常より増加するブースター。敗北時には消費されない。

<パーツブースター>
購入以降のバトルにおいて、勝利時のみ得られるアイテム数が通常より増加するブースター。敗北時には消費されない。

【機体の特性や操作感をつかめる演習場】

開発したばかりのMSをいきなり実戦に持ち込んでも活躍することは難しい。そこで役立つのが「演習場」だ。ここは入手した機体の動作や攻撃方法、機体スキル等を確認できる1人用のフィールド。もちろん出撃エネルギーを使うことなく利用できる。

演習場では機体の操作に慣れるだけでなく、各武器の射程距離や、敵に与えるダメージ量なども確かめておくことが非常に大切。それが戦いの中で攻めるべきか、退くべきかの判断材料となる。最低でも自分の機体の強みくらいは把握しておかないと、戦場では生き残れないだろう。

■『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』のプレイヤーには
 スタートダッシュ特典あり!

『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』を遊んだことのあるプレイヤーには、『ガンダムバトルオペレーションNEXT』のサービス開始時に受け取れるスタートダッシュ特典もプレゼントされる。だが、ここでひとつ注意が。スタートダッシュ特典を受け取るためには、『ガンダムバトルオペレーションNEXT』の"初回プレイの前"に、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』で階級情報をアップロードしておく必要がある。先に『ガンダムバトルオペレーションNEXT』をプレイしてしまうと、スタートダッシュ特典を受け取れなくなってしまう。くれぐれもお間違えなきように。

なお、階級情報をアップロードすると、『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』側にもバトルメモリー5個を入手できるというメリットがある。引き続き、MSによる重厚な地上戦も楽しんでほしい。

<スタートダッシュ特典の内容>
・『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』の階級に応じた開発ポイント
・『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』の階級に応じたエンブレム
・『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』の階級に応じた称号


【スタートダッシュ特典の入手方法】

①『機動戦士ガンダム バトルオペレーション』で階級情報をアップロードする。
 階級情報をアップロードすると、初回時のみバトルメモリー5個を入手できる。

※階級情報は何度でもアップロードすることができます。
※『ガンダムバトルオペレーションNEXT』をプレイする前にアップロードしてください。

②『ガンダムバトルオペレーションNEXT』の初回プレイ時に、スタートダッシュ特典を受け取る。

※スタートダッシュ特典は初回プレイ開始時の1度しか受け取ることができません。
 特典を受け取らずゲームを開始すると、今後特典を受け取ることができません。あらかじめご了承ください。


ついに正式サービス開始となった『ガンダムバトルオペレーションNEXT』。アップデートを繰り返すことにより新しい機体や楽しみ方が増えていくとあって、PS.Blogでも継続して特集をお伝えしてく予定だ。ぜひお楽しみに。

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『ガンダムバトルオペレーションNEXT』公式サイトはこちら


※本仕様は2015年8月27日(木)時点のものです。日々の運営のなかで変更になる場合がございます。

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