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外山ディレクターも空に落ちる!? 『GRAVITY DAZE』本日発売! おすすめポイントを直撃インタビュー!『2』の最新情報も!【特集第4回】

by PS.Blogスタッフ 2015/12/10

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前回までの特集記事はこちら

重力アクション『GRAVITY DAZE』をプレイすべき3つの理由【特集第1回】

重力を操るこの快感!『GRAVITY DAZE』の唯一無二の爽快アクションを解説!【特集第2回】

『GRAVITY DAZE』×「ウォークマン®&ヘッドホン」のコラボモデル本日発売! 作曲家・田中公平氏最新スペシャルインタビューも!【特集第3回】

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■教えて、外山さん! ズバリ『GRAVITY DAZE』おすすめポイントは!?

重力姫キトゥン、PlayStation®4に舞い降りる――! 本日発売を迎えた『GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動』(以下『GRAVITY DAZE』)は、"重力使い"の少女キトゥンの冒険活劇。重力をコントロールし、空を落下するアクションが話題を呼んでいる。

特集第4回では、発売を記念して外山圭一郎ディレクターに"いちばん気持ちいいアクション""イチ押しのキャラクター"など、おすすめポイントを語っていただいた。


◆さまざまな重力アクションが楽しめる『GRAVITY DAZE』。おすすめの"最も気持ちいい重力アクション"は?

PS4®ではどのアクションも爽快感が増していますが、やはりおすすめは重力チェンジです。PlayStation®Vita版に比べ、街を遠くまで見渡せるようになり、60fpsになったのでスピード感もアップ。フィルムからハイスピードのビデオになったかのようなヌルッとした動きになり、空中浮遊の心地よさがさらに増しています。

当初はここまでヌルリと動くとは想定していなかったので、PS Vita版のフィーリングに近づけるのに苦労しました。PS Vita版のプログラマーとPS4®版を手がけたスタッフとで何度もやりとりを繰り返し、オリジナル版の気持ちよさを再現しつつ、その上で60fpsならではの気持ちよさを実現しました。

また、大画面でプレイできるため、落下の恐怖感もさらにアップ。タマヒュン感が増しています(笑)。建物の裏側を意味なく見てまわるなど、寄り道をしながら遊んでください。




◆PS4®でさらに美しくなったグラフィック。おすすめの"絶景ポイント"は?

改めてマップを見てまわりましたが、「これは」と思うポイントがいくつも見つかりました。舞台となるヘキサヴィルは、柱の周りに町の区画が配置された構造です。街ごとに観覧車、時計塔など特徴的なモニュメントも存在し、それぞれ違った雰囲気が感じられます。こうしたモニュメントを見渡せるポイントが、いくつかあるんです。中でも、歓楽街プレジューヌと工業都市インダストリエの間から、すべてを一望できるポイントがおすすめです。夜の街から朝焼けへと天候もダイナミックに変化するので、ぜひ線路や電車の上から観光してください。




◆初めて『GRAVITY DAZE』をプレイする人に楽しんでほしい"ストーリーの見どころ"は?

このゲーム、いい意味で第一印象を裏切ってきます。主人公のキトゥンは、一見するとクールですよね。でも、実は親しみやすいところがあって、「街の人の役に立ちたい」という純粋な思いを抱いています。まずはキトゥンというキャラクターを好きになり、感情移入してもらったうえでストーリーを楽しんでいただければうれしいです。彼女と同じ気持ちで事件に巻き込まれていくと、ストーリーをより楽しめるのではないかと思います。

キトゥンを万能のヒロインにしなかったのは、彼女の成長物語にしたかったからです。ゲームを進めていくと、キトゥンの重力操作能力が向上すると共に彼女の気持ちも成長します。最初は重力コントロールもおぼつかず、着地もかっこ悪い。でも、だんだん成長していき、街における存在感も増していくんです。そういう成長のラインをイメージしていたので、あのように隙のあるキャラクターになりました。彼女が少しずつ街の人たちに認められていく過程は、誰でも共感できるのではないかと思います。




◆「このシーンこそ見てほしい!」という、キトゥンの"おすすめイベント"は?

『GRAVITY DAZE』は、一度プレイしただけでは理解しにくいところがあるかと思います。ゲームが進む過程では、キトゥンが自分自身の内面世界に触れる場面があり、そこでは意味深なセリフも出てきます。キトゥンが本当はどんなものを背負っているのか、その一端が垣間見えるシーンもあります。今回ですべてが解き明かされるわけではありませんが、何度もじっくりプレイしていただければ、『2』への期待もより膨らむのではないかと思います。

シリアスな場面以外では、キトゥンがかっこいい男子高校生に淡い恋心を抱くイベントが好きですね。彼のことが気になっていろいろ手伝うのですが、最終的には失恋......とはいかないまでも恋が実ることはありません。その時、「はいはい終わった、次!」とサバサバしているのが面白いかも(笑)。いちいちくよくよしないのが、キトゥンらしいと思います。




◆PS4®版で追加された3編のエピソード、それぞれの見どころは?

オリジナル版は、PS Vitaの発売から期間を空けないために、タイトなスケジュールで開発を進めました。そのため、メインストーリー以外の日常的なエピソードは、ダウンロードコンテンツとして配信することになりました。

今回のPS4®版では、その追加エピソード3編をまるごと収録しています。それぞれ異なるコスチュームを用意し、外伝的なお話をお楽しみいただけます。メインストーリーの進行状況に応じてエピソードが解放されるので、その都度プレイすることも、あとでまとめてプレイすることもできます。


スパイ編は、なんと言っても衣装のキャットスーツがかっこいい。普段のキトゥンとはまったく違う良さが味わえます。コスチュームはかっこいいもののストーリーはベタベタなコメディなので、ギャップの面白さを楽しめるのではないでしょうか。

メイド編は、いじわるな奥様にいじめられるという昭和の少女漫画のノリが楽しめます(笑)。本編とは違うドラマを楽しんでください。

軍隊編はコメディではなく、本編を補完するエピソードです。アクション要素が強く、本編よりも手ごわい敵が出現するので、キャラクターの能力を育ててからプレイしていただければと思います。




◆"おすすめのサブキャラクター""おすすめのエピソード"は?

どのキャラクターも思い入れが強いので、難しいですね......。あえて選ぶとしたら、キトゥンのライバルとして物語にも深く関わるクロウとユニカでしょうか。

中でも、ユニカは個人的に思い入れが深いキャラクターです。僕は子供の頃、『地上最強の美女 バイオニック・ジェミー』というアメリカの連続ドラマが好きでした。ユニカのデザインには、その要素をふんだんに取り入れています。ジェミーはパラシュートの事故により、両足、右腕、右耳がサイボーグになった先生です。そのオマージュとして、ユニカも同じ箇所がサイボーグ化されています。デザインは全然違いますが、キャラクターデザイナーに対してやけに事細かにデザインを指定したのを覚えています(笑)。


おすすめのシーンは、ライバルたちが一堂に会するバトルシーンでしょうか。怒濤の盛り上がりを見せ、少年漫画のようで熱いものがあります。『GRAVITY DAZE』はバンドデシネ(フランスのコミック)のビジュアルに影響を受けていますが、それと同時に僕が子供の頃から親しんできた日本の漫画、アニメのエッセンスも入っています。難しく考えたわけではありませんが、自然な形で両者がミックスされました。そのあたりもお楽しみいただけたらうれしいですね。




◆重力スライドをうまく操作するコツは?

PS Vita版では、重力スライドをうまく操作するのは少し難しかったかもしれません。でも、今回は重力スライドに関してはモーションセンサーではなく、左スティックでターンする操作に変更しました。これにより、滑走時の安定性も大いに高まり、使いやすい技になっています。それほど苦労することなく鋭角に曲がれるので、タイムアタックのミッションにも役立つのではないかと思います。




◆2016年発売予定の『GRAVITY DAZE 2』について、見どころは?

PS Vita版『GRAVITY DAZE』は、スケジュールの都合により本編からそれる要素をあまり盛り込めず、制作チームとしても多少悔いが残りました。『GRAVITY DAZE 2』では、そのようなことのないようリベンジを果たしたいと思います。まだまだ発表していない仕掛けもあるので、ぜひ楽しみにしてください。

ストーリー面では、台本が前作と比べて一気に分厚くなりました。前作のメインキャラはほぼ全員顔を見せますし、それを上回る数の新しいキャラクターも続々登場。マップも前作の約2.5倍になり、非常に壮大な作品になっています。

舞台も一新しています。『1』は、どこかヨーロッパの黄昏のような陰鬱な雰囲気が漂っていますが、『2』では青い空、白い雲、強い日差しのアジアや中米を思わせる場所をモチーフにしています。そのため、猥雑で活気があり、生命感あふれる雰囲気に。生き生きとしたゲームになっていますので、楽しみにしていただければと思います。

アニメに関する新しいメディア展開も、期待以上のものになりそうな予感があります。発表されたら「そう来たか!」と驚いていただけると思います。


『2』では新たにいろいろなことができるようになりますが、今回のPS4®版はミニマルでストイックな面白さがあります。『1』でキャラクターのバックボーンを知っておけば、『2』をより楽しめるのではないかと思います。同じ重力アクションアドベンチャーでも『1』と『2』で違う良さがあるので、まずはこの『1』からプレイしてほしいですね。


外山圭一郎
1970年生まれ。『SIREN』をはじめ、ホラーゲームのクリエイターとして脚光を浴びる。「GRAVITY DAZE」シリーズではディレクターを務める。




■『GRAVITY DAZE 2』世界初の実機プレイ! 「愛と重力の27時間生番組! PS4®『GRAVITY DAZE』発売カウントダウン生放送」記者会見レポート

『GRAVITY DAZE』の発売を記念し、12月8日(火)21時から12月10日(木)0時までニコニコ生放送で「愛と重力の27時間生番組! PS4®『GRAVITY DAZE』発売カウントダウン生放送」が配信された。同番組では、制作スタジオ探索やゲームクリエイター座談会、大喜利、りんご農園取材、猫ウォッチングなど、幅広いコーナーを展開。中でも注目は、クリエイティブディレクターの外山圭一郎、プロデューサーの五十峯誠が登壇した「メディア&視聴者合同記者会見」だろう。世界初公開となる『GRAVITY DAZE 2』実機プレイでは、最新情報も明らかに! その模様をレポートしよう。

◆「GRAVITY DAZE PROJECT」新情報
制作中のアニメーションは『1』と『2』をつなぐ物語

会見は、外山ディレクターによるPS4®版『GRAVITY DAZE』のプレゼンテーション、五十峯プロデューサーによる「GRAVITY DAZE Project」の進捗説明からスタート。中でも注目を集めたのが、アニメーションプロジェクトだ。東京ゲームショウ2015で発表されたとおり、現在『GRAVITY DAZE』のアニメーション企画が進行している。これまで詳細は明かされていなかったが、今回ついにその一端が明かされた。

現在制作中のPS4®『GRAVITY DAZE 2』は、『GRAVITY DAZE』から数ヵ月後を描いた物語。となれば『1』と『2』の間に何が起きたのか、ファンならずとも興味をそそられるだろう。その隙間を埋めるのが、このアニメーション。現在、国内屈指の優秀なアニメーション制作会社と共に、2016年の公開を目指して制作を進めているそうだ。五十峯プロデューサーによれば、「『2』をプレイする前にご覧いただくのが良いか、『2』を楽しまれた後に時間をさかのぼってご覧いただくほうが良いか検討中」とのこと。今後の続報に期待したい。




◆『GRAVITY DAZE 2』プレゼンテーション&実機プレイ
躍動感、生命力に満ちあふれた「LIVELY EXPERIENCE」を提供

続いては、2016年発売予定の『GRAVITY DAZE 2』について外山ディレクターがプレゼンテーションと実機プレイを行なった。「単なる続編ではなく、重力アクションのすべてを飛躍的にグレードアップさせた『GRAVITY DAZE』完成版を作ろうと強い思いで制作を進めてきた」と語る外山ディレクターは、『GRAVITY DAZE 2』のコンセプトが「LIVELY EXPERIENCE」であると強調。「舞台となる街、キャラクター、アクション、すべてが躍動感と生命力に満ちあふれ、激しく鮮やかな体験を生み出す」とのイメージで、制作に臨んでいるそうだ。なお、「LIVELY EXPERIENCE」という言葉には、日本のゲーム業界の閉塞感を打ち破っていきたいという強い思いも込めているという。

物語の舞台も、「生きている街」をテーマに一新。前回はヘキサヴィルという欧風の街だったが、今回はそれに加えてジルガパララオという南米や東南アジアを思わせる街が加わっている。ヨーロッパの黄昏を思わせるヘキサヴィルとは打って変わり、ジルガパララオは猥雑で活気に満ちた色鮮やかな世界。まさに「生きている街」を体現する舞台となっている。実機プレイでは、照りつける日差しの強さ、屋台の呼び込みなどで活気づく港エリアの様子もうかがえた。生き物のように街や建物が蠢いたり、波間を漂うかのように空中をさまよったり、さらには巨大な街がまるごと敵になったりと、今までにない壮大な冒険も待っているそうだ。ほかにも『GRAVITY DAZE』同様、異次元世界が用意されている。

フレンド間でゲーム内の写真を送り合ったり、宝箱のありかを教えたりする、ユーザー間の非同期型コミュニケーションも盛り込まれる予定。しかも、ただ写真を撮るだけでなく樽などのアイテムを自由に配置し、街なかの景観を作りかえることもできる。今回のキトゥンは「あいさつ」「両手を振る」「あぐらをかく」「敬礼をする」といった簡単なジェスチャーができるため、好きなポーズで写真を自撮りし、フレンドに披露したりSNSに投稿したりするのも楽しいだろう。また、街なかには、「フォトゴースト」という写真を撮っている半透明のアバターが存在する。彼らが撮影した写真に、「いいね」などの評価を送ることでなんらかのリターンもあるらしい。「生きている街」というコンセプトを、「現実とつながる」という形で表現したいとのことだ。

重力アクションのバリエーションも増えている。『GRAVITY DAZE 2』では重力特性を変化させる2種類の「アトリビュートチューン」を搭載。「ルナチューン」は、体がふわふわ軽くなり、重力エナジーを消費せずに高速で移動できる。また、重力キックの代わりに、短いワープを繰り返す「ワームホールキック」を繰り出すことも可能。外山ディレクターによると、「威力は下がるけれど、敵を簡単にとらえることができます。重力キックで狙いをつけるのが苦手な人にもおすすめです」とのことだ。もうひとつの「ユピトールチューン」は、動きが鈍くなる代わりに攻撃力がアップ。大量の敵が出現した時に、大きな威力を発揮する。重力キックに代わる重力波動キックでは、パワーを溜めることで周囲の敵を巻きこんで一気に倒すことができる。重力グラブでは、周りのものを粉砕して巻き込み、巨大な重力弾で敵を攻撃することも可能。ガード能力も高く、ガードからの反撃で敵を粉砕できるため、ボス戦でも役立ちそうだ。

敵も、ネヴィだけでなく人間型、機械型などさまざまな種類が登場。前作でキトゥンのライバルだったクロウもパートナーとして参戦し、キトゥンが繰り出す技をアシストしてくれたり、共に攻撃を放ったり、重力アクションの多様性をさらに広げてくれる。今のところ、プレイヤーキャラクターはあくまでもキトゥンだが、外山ディレクターいわく「クロウを操作したいという声も数多く届いており、重く受け止めています」とのこと。




◆フィールドは『1』の2.5倍! やり込み要素もさらに充実!

最後に行なわれた質疑応答も、『GRAVITY DAZE 2』に関する質問が集中。その一部を紹介しよう。まずフィールドの広さについては、「『GRAVITY DAZE』の約2.5倍」と回答。ミッション数も大幅に増え、50を目標に制作しているとのことだ。『GRAVITY DAZE』の総プレイ時間は20~25時間程度だったが、『2』ではメインストーリーを追うだけでもそれ以上のボリュームになる模様。クリア後には、ゴーストとのタイムアタックバトルなどオンライン要素も楽しめる。もちろん、キトゥンのコスチュームも増え、ダウンロードコンテンツも『GRAVITY DAZE』とは違う切り口のユニークなものを検討しているとか。やりこみ要素は今後順次発表されるそうなので、続報を待ちたい。

発売は2016年を予定しているが、現在はギミックを量産しつつ、ゲーム全体を作り込んでいるとのこと。「来年は、"PlayStation®の年"と言えるほど有力なタイトルが控えているので、いいタイミングでリリースしてPS4®を一緒に盛り上げていきたいです」。

最後に「『GRAVITY DAZE 2』は、これまでの集大成にしたいという意気込みで制作しています。まずは12月10日(木)発売のPS4®版『GRAVITY DAZE』からお付き合いいただけるとうれしいです」と締めくくった外山ディレクター。キャラクターのバックボーンを深く理解できるうえ、セーブデータ連携も予定されているので、『GRAVITY DAZE 2』の発売を待つ間、ぜひPS4®版『GRAVITY DAZE』を楽しんでほしい。


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本日12月10日(木)から、渋谷Q-FRONTに巨大キトゥンが登場! 渋谷に足を運ぶ際は、ぜひスクランブル交差点前のQ-FRONT壁面に注目!

PS4®になり、重力アクションの爽快感が増した『GRAVITY DAZE』。2016年発売予定の『2』をプレイする前に、ぜひとも空に落ちる快感を味わってほしい。



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GRAVITY DAZE/重力的眩暈:上層への帰還において、彼女の内宇宙に生じた摂動

・発売元:ソニー・コンピュータエンタテインメント
・プラットフォーム:PlayStation®4
・ジャンル:アクション・アドベンチャー
・発売日:好評発売中(2015年12月10日(木))
・パッケージ版 希望小売価格 5,900円+税 ダウンロード版 販売価格 4,900円+税
・CERO:C(15才以上対象)

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