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DLC第3弾のテーマは逃走劇! 『バトルフィールド ハードライン: Getaway』がプレミアムメンバー向けに先行配信開始!

by PS.Blogスタッフ 2016/01/14

本日1月14日(木)より、PlayStation®4/PlayStation®3用ソフトウェア『バトルフィールド ハードライン』のDLC第3弾『バトルフィールド ハードライン: Getaway』が、プレミアムメンバー向けに先行配信開始! マップやモード、武器、乗り物などが新たに追加され、警察の特殊部隊と武装した犯罪者の激闘をさらに熱くする!





■逃走劇にフォーカスした4つの新マップ

『バトルフィールド ハードライン: Getaway』で導入される4つのマップでは、戦利品を手に入れた後の逃走劇にフォーカス。窃盗団の足を任されたドライバーに分け前を保証するのは、警察の追っ手を振り切る大胆なドライビングテクニック。あるいは追っ手となる警察のドライバーなら、砂埃とタイヤの跡を残して犯罪者が消える前に、逃げる車を捕らえることがバッジを稼ぐための条件となるだろう。


◆Pacific Highway

カリフォルニア中央部をひた走る海岸沿いのハイウェイにインスパイアされた、美しく広大な昼間マップ。このマップ専用のスーパーカーでハイウェイの内も外も走り尽くし、黒い噂のつきまとうレストランや放棄された変電所、その他さまざまな犯罪の臭いの漂うロケーションを探索せよ。



Train Dodge

森に覆われたコロラド平原の丘に位置する、文字どおりの"洞窟じみた"マップ。今も長距離路線が運行される鉄道線が、かつての開拓時代を彷彿とさせる鉱山町を分断し、警察と犯罪者の対決を盛り上げる。



Double Cross

決して超えてはならない線がある。Double Crossの舞台となるのは、警察も犯罪者も互いに大きな獲物を狙って頻繁に行き来するアメリカ・メキシコの国境地帯。『バトルフィールド ハードライン: Getaway』でも最大サイズのマップの1つで、コンクエストやホットワイアのファンにはたまらないマップとなるだろう。



Diversion

逃走は何も車だけで行なわれるものではない。ここでは地面の下、ヒューストン市洪水調整施設の薄暗い地下水路を走り抜けることだけが、犯罪者たちに許される逃走経路だ。




■バッグをめぐって激突する新モード「キャプチャー・ザ・バッグ」

「キャプチャー・ザ・フラッグ」に似たルールで、2チームがキャッシュの詰まったバッグをめぐり激突する新モード。いずれのチームも、自分たちの陣地へバッグを持ち帰らなければならない。




■新たな武器、ガジェット、乗り物を多数導入

『バトルフィールド ハードライン: Getaway』では、新たな武器やガジェット、乗り物を多数追加。これらの新要素を使いこなし、戦闘や逃走でさらなる活躍を見せつけよう。


<新たな武器>

◆消防斧
敵を一撃でキルできる両手用武器。

◆ブルバップ式SMG
メカニック専用。移動時の命中精度にやや優れる。


◆SMG
メカニック専用。9mm弾を使用、ストックを出し入れできる。


◆SMG #2
メカニック専用。中距離で活躍し、近距離でもかなりの威力を誇る。



<新たなガジェット>

◆RFジャマー
メカニック専用。一定範囲内に設置されたレーザーマインや爆破装置などの装備やガジェットをすべて無効化できる。



<新たな乗り物>

◆ラグジュアリークーペ
イタリアの高級スポーツカーを彷彿とさせるハードライン最速の地上車。座席は低く、ステアリングもタイトだ。

◆パフォーマンスセダン
輸送車両の頑丈さとクーペの操縦性を合わせ持つハイパフォーマンスなセダン。


◆インポートチューナー
市販のセダンを各種改造パーツでチューンアップしつくしたモデル。


◆リムジン
走る要塞と言っても過言でない贅沢な乗り心地。SUVに匹敵するが、銃座は取り付けられていない。



<レジェンダリー迷彩>

時間とともに全てのレジェンダリー迷彩がアンロックされる(レジェンダリー移行プレイヤーのみ)。





プレミアムメンバーなら、この『バトルフィールド ハードライン: Getaway』を本日からすぐに楽しめる! 新たに導入されたマップでのスリリングな逃走劇や、新しい武器やガジェットの性能をいち早く体験しよう。なお、一般向けには1月28日(木)から配信される予定だ。



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