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日本最速配信の話題作が続々登場! 「Hulu」今月のおすすめはコレ!

by PS.Blogスタッフ 2016/06/01

「Hulu」今月のおすすめは、ハラハラドキドキのスペース・チェイシング・アクションのHuluプレミア『KILLJOYS/銀河の賞金ハンター』、ベネディクト・カンバーバッチがリチャード3世を熱演するHuluプレミア『ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2』、内村光良による芸人研究&ネタ番組『内村てらす』!


Huluプレミア『KILLJOYS/銀河の賞金ハンター』

ヤツらは仕事も人生も全力で楽しむ"キルジョイズ"!


【解説】
「オーファン・ブラック 暴走遺伝子」のプロデューサーと「ロスト・ガール」のクリエイターが放つスペース・チェイシング・アクション『KILLJOYS/銀河の賞金ハンター』は、失敗が許されない"キルジョイ"稼業を続けながらも、人生をエンジョイする3人組を描いたドラマ。カナダの優れた映画・ドラマに贈られるカナディアン・スクリーン賞で視覚効果賞にノミネートされ、約150万人が視聴した話題作。日本独占・最速配信!


ここに注目!
宇宙を舞台にした賞金稼ぎの物語ながら、思わず笑ってしまう会話や、続きが気になるストーリーライン、そしてキルジョイたちの微妙な恋愛模様を楽しめることで、SFファン以外からも大きな支持を受けたエンタテインメント性の高い作品。

キルジョイとは惑星間をまたにかける賞金稼ぎの通称で、公式には収容エージェントと呼ばれる。彼らは公的権力には属さず、必要があれば犯人を殺す権利も持つ。そんなキルジョイのひとり、ダッチは周囲の人間から尊敬や信頼を集め、さらに愛されるという特別な「資質」を持っていた。まさに賞金稼ぎの一党を束ねるリーダーにぴったり、というか、どんな仕事に就いても大成功しそうな存在である。だがそんな彼女にも、じつは秘められた過去が......。

ダッチ役は映画『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』ドラマ『ゲーム・オブ・スローンズ』のハンナ・ジョン・カメン。その相棒でありメカニック担当、ジョン・ザ・バスタードはドラマ『ロスト・ガール』のアーロン・アシュモア。ジョンの兄でチーム一の戦闘能力を誇るダヴィンはドラマ『ブラザーズ&シスターズ』のルーク・マクファーレン。彼らが演じるキルジョイの生き様は、一度観はじめたら目が離せない!

『KILLJOYS/銀河の賞金ハンター』についてはこちら!

© 2014 Universal City Studios Productions LLP. All Rights Reserved.





Huluプレミア『ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2』

実力派・カンバーバッジが稀代の奸雄を熱演!


【解説】
シェイクスピア没後400年を記念して英国で放送された『ホロウ・クラウン/嘆きの王冠』のシーズン2が5月31日(火)より、Huluにて日本最速配信開始! シェイクスピアが描いた人物像の中でも、最も残忍な王として描かれたリチャード3世をベネディクト・カンバーバッチが熱演する。英国アカデミー賞4冠、世界のメディアが絶賛する圧倒的スケールの歴史ロマン!


ここに注目!
2012年ロンドンオリンピックを記念して制作されたシーズン1はベン・ウィショー、トム・ヒドルストンなど、日本でもおなじみの英国俳優たちがイングランド歴代の王を演じ、多くのファンを獲得。また内容面も高い評価を得た。

シーズン2では、シーズン1で起こった出来事が遠因となる「歴史の揺り戻し」に飲み込まれていく王たちの物語が繰り広げられる。登場する顔ぶれは、映画『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』などの主演ベネディクト・カンバーバッチ、ドラマ『SHERLOCK/シャーロック』でモリアーティ教授を演じたアンドリュー・スコット、映画『パイレーツ・ロック』『オン・ザ・ロード』などに出演した若手人気俳優トム・スターリッジなど、今回も豪華のひと言。

フランスで百年戦争が終わり、イギリスで薔薇戦争が勃発した15世紀中期を舞台にしたヘンリー6世(トム・スターリッジ)編では、優しく繊細すぎて時代に翻弄された王が描かれる。荒廃したフランスを統一に向かわせることに成功したフランス国王ルイ11世(アンドリュー・スコット)の姿とは、じつに対照的で興味深い。

そしてヘンリー6世の没後、王権を握ったエドワード4世も、身内であるリチャード3世(ベネディクト・カンバーバッチ)にその座を狙われていた。シェイクスピアによって稀代の奸物として描かれたリチャード3世を演じるカンバーバッジの、すさまじいまでのパフォーマンスは必見だ。

『ホロウ・クラウン/嘆きの王冠 シーズン2』についてはこちら!

© 2016 Carnival Film & Television Limited ALL RIGHTS RESERVED ALL RIGHTS RESERVED.

『内村てらす』

お笑い界の太陽が、芸人たちをあまねく照らす


【解説】
お笑い界の太陽・内村光良が光を照らすのは、世間でもっと評価されてもいいはずの、腕のある実力派芸人たち。毎回1組の芸人にスポットライトをあて、その知られざる魅力や面白さを、様々な切り口でお届けする芸人研究&ネタ番組。ネタあり、ロケあり、トークあり、究極のお笑いエンターテインメント!


ここに注目!
日本テレビ系列で木曜深夜に放送中の本番組。だがHuluなら、放映開始後しばらく経ってから番組の存在を知った人も、観たい回をすぐに観られる。ファンの間では「ハズレ回がまったくない」と評判の、この『内村てらす』のような番組とは相性がバツグンだ。

番組内容は、メインとなる芸人コンビと、それをよく知る芸能人をゲストに迎え、ロケ映像なども交えながら、楽しいひと時をお届けするというもの。登場するのは「メイプル超合金」「馬鹿よ貴方は」といった新しめの芸人コンビから、まだ光が当たってない部分があるの? と意外に思えてしまう「ジャルジャル」「アンガールズ」「千鳥」「友近」まで、多種多様なメンバー。

メインとゲストの気のおけない雰囲気のなか、たまに飛び出す遠慮のないトーク。それを優しく見守りながら、彼らの面白さをさらに引き出していく内村光良の手腕もさすがで、まさにアマテラスならぬ「内村てらす」といったところ。観ているこちらまで頬も心も緩んでしまう。笑いによる刺激と、和やかな空気が生む癒しを、バランスよく摂取できる番組だ。

『内村てらす』についてはこちら!


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