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『乖離性ミリオンアーサー』インプレッション! 声優・佐倉綾音さんのインタビューも!【特集第3回】

by PS.Blogスタッフ 2016/08/24

スマートフォン版が好評を博している基本プレイ無料(アイテム課金制)のキャラクターコマンドRPG『乖離性ミリオンアーサー』が、PlayStation®4とPlayStation®Vitaにオンライン配信専用タイトルとして登場! クロスプラットフォームに対応しており、PS4®とPS Vita間での協力プレイやクロスセーブが可能だ。


描き下ろしイラストによる騎士カードが追加され、拠点に表示されるサポート妖精も3Dモデル化。さらにPS4®版、PS Vita版ではオリジナルボスも追加されるなど、配信中のスマートフォン版からパワーアップ! 騎士カードを集めてデッキを組み、最大4人のプレイヤーで楽しめる協力バトルに挑もう!!


※クリックすると拡大します。


特集第3回では9月1日(木)の配信に先駆けて、PS4®版とPS Vita版をプレイ! 役割分担がカギとなる戦略的なコマンドバトルや、デッキ構築の楽しさといった本作の魅力をお伝えするとともに、DUALSHOCK®4コントローラーやPS Vitaで遊ぶために最適化されたインターフェイスのプレイフィールなどのインプレッションをお届けしよう。

また、本作で盗賊アーサー役の声優を務める、佐倉綾音さんのインタビューもお届けするので、こちらもぜひチェックしてほしい!


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前回までの特集記事はこちら

基本プレイ無料の『乖離性ミリオンアーサー』がPS4®とPS Vitaに! 『拡散性』からの進化とは?【特集第1回】

『乖離性ミリオンアーサー』の魅力に迫る! 豪華スタッフが手掛ける物語やキャラクターたち【特集第2回】

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戦略的な戦いを満喫できるコマンドバトル! 他のプレイヤーとの共闘が熱い!!

ゲームを始めると、オープニングとともにチュートリアルがスタート。聖剣エクスカリバーを抜いて王の候補となったそれぞれ役割の違う4人のアーサー。そこから自分の操作したいキャラクターを選び、物語を進めていく。本作の戦闘は4タイプのアーサーがひとつのパーティとなり、それぞれ自分の手札の騎士カードをターン毎に実行して進めていくコマンドバトルだ。


騎士カードにはそれぞれ実行コストがあり、各アーサーの持つコストに収まれば何枚でも同時に実行できる。使った騎士カードは消費され、同じカードを連続して使用することはできない。所持コストの上限はターンが経過するごとに1ずつ上昇する。


騎士カードによっては、経過ターンによって効果が上昇するものも! そういった要素や敵の特徴、状況などを考慮したスキル選択が実に楽しく、戦略的なバトルを満喫できるのが本作の魅力だ。また、アーサーごとに攻撃や強化、回復、敵の弱体など、扱える騎士カードの得意分野が異なるため、それぞれの特徴をおさらいしておこう。



傭兵アーサー

CV:阿部敦/イラスト:柴乃櫂人


敵への攻撃に特化した本作のメインアタッカー。対峙する敵に対して有効な攻撃の見極めと、自分の攻撃力を強化することで、敵に大ダメージを与えることができる。


富豪アーサー

CV:岡本信彦/イラスト:BUNBUN


自身や仲間の防御力を強化しつつ、ターンごとに引くカードの枚数を増やすことができるタンク役。物理攻撃も可能でとどめのターンではサブアタッカーに!


盗賊アーサー

CV:佐倉綾音/イラスト:牛木義隆


敵の攻撃力の弱体に長け、敵から受ける仲間のダメージを大きく減少! 状態異常の付与や魔法攻撃なども得意とし、敵や戦況によってさまざまな役割を求められる。


歌姫アーサー

CV:内田真礼/イラスト:refeia


仲間のHPや状態異常の回復を得意とするメインヒーラー。仲間の攻撃力や防御力の強化といった支援もできるため、回復の合間にタイミングよく使用すれば、戦闘を有利に進められる。



アーサーのタイプと敵の特徴を把握したうえでの役割分担が戦闘のポイントで、他のプレイヤーと協力して強大な敵を倒したときの達成感は格別だ! 戦闘に参加したプレイヤーの人数によって、より多くの報酬をゲットできるのもおいしい。自身が選択したアーサータイプはゲームを少し進めると自由に変更できるようになるので、気軽に選んでも大丈夫だ。むしろアーサータイプを変更しながら遊ぶことで、それぞれのアーサーの特徴をより深く理解できるかも?




1人で戦闘に挑む際は他のアーサーをフレンドのデッキにすることも可能!

他のアーサーとの協力プレイが楽しい本作だが、1人で戦闘に挑むこともできる。ゲーム内でフレンド登録したプレイヤーのデッキを借りることが可能で、自分で操作するアーサータイプ以外のデッキは自信がない......そんな人も安心だ! なお、借りたアーサータイプのデッキは全てA.I.が操作してくれる。





アーサーの役割や敵に合わせた模索が楽しいデッキ構築!

戦闘で使用する騎士カードを用意するデッキ構築も、本作の大きな魅力。アーサーごとに複数のデッキをセーブでき、1つのデッキには10枚の騎士カードを自由に組み込める。騎士カードには傭兵、富豪、盗賊、歌姫と、4人のアーサーに対応したタイプが設定されており、アーサーと騎士カードのタイプが一致すると、その騎士カードは覚醒状態となってスキルの効果がアップする!


アーサーと一致するタイプの騎士カードをデッキに組み込むのが基本だが、役割や敵の特徴によっては、タイプが一致しなくてもデッキに組み込んだ方が効果的な場合もあるのが悩ましく、またゲーム性の奥深さでもある。



騎士カードや敵の属性によってダメージやスキルの効果が変動!

敵や騎士カードには、火、氷、風、光、闇といった5つの属性が割り振られている。属性の相性によってダメージやスキルの効果が変わるうえ、戦闘中に選択したスキルの属性が他のアーサーが選んだスキルの属性と一致すると、チェインボーナスが発生! 一致した属性の数が多いほどチェインボーナスの効果は上昇するので、戦う敵の弱点となる属性の騎士カードをデッキに組み込んでおくと効果的なうえに、他のアーサーとチェインボーナスを発生させやすい。




騎士カードのコストバランスも重要!

先に紹介したように、騎士カードにはそれぞれ実行コストが設定されており、戦闘では所持コストが無くなるまでカードを実行できる。戦闘開始時の所持コストは3のため、重いコストの騎士カードばかりをデッキに組み込んでいると序盤は何もできなくなってしまう。騎士カードのコスト配分を考えるのもデッキ構築には大切なのだ!




敵の特徴に合わせて有効なスキルを選ぼう!

アーサーや敵の攻撃には物理と魔法の2種類があり、それに対する攻撃力や防御力がそれぞれ設定されている。そのため、物理防御力の高い敵と戦う際は魔法攻撃スキルをメインにすると有効だったり、魔法攻撃しか仕掛けてこない敵と戦う際に物理防御力を上げるスキルを組み込んでいても意味がなかったりする。敵の特徴は戦闘前に確認できるため、デッキ構築の参考にしよう!


このように、デッキの構築にはさまざまな要素を考慮する必要があるが、ああでもない、こうでもない......と頭を悩ませるのもまた面白い。デッキは複数セーブできるため、役割や属性、敵の特徴などを考慮したデッキをそれぞれ作っておくと便利だ。

ゲーム序盤は手持ちの騎士カードが少なく、思い通りのデッキが組めないことも多々あるが、カードがそろってくると時間を忘れて熱中すること請け合い! 少しずつ騎士カードをそろえながら、最良のデッキを目指そう!!





PS4®版とPS Vita版をPS.Blogスタッフが実際にプレイ!

ここからは、本作に初めて触れるPS.Blogスタッフと、スマートフォン版『乖離性ミリオンアーサー』をプレイ中のPS.Blogスタッフによるインプレッションをお届けする。新米アーサーとベテランアーサー、それぞれの視点で、PS4®版とPS Vita版の魅力を紹介!



【プレイインプレッション:ベテランアーサー】
大画面でのプレイは迫力満点! PlayStation®プラットフォームならではの操作も快適!!

スマートフォン版はタッチスクリーンで操作していたため、方向キーやボタンで操作するPS4®版とPS Vita版のインターフェイスに興味津々! PS4®版とPS Vita版はゲーム中のメニューにボタンが割り振られており、対応したボタンを押すことでスムーズにメニューを選択できる。


PS4®版は方向キーやタッチパネルでカーソルを動かすこともでき、それによってメニューを選ぶことも可能。コントローラーのみでの操作のため、最初はスマートフォン版をプレイしているときのクセが残っていたが、すぐに慣れて快適に操作できた。

PS Vita版はスマートフォン版と同じく、画面を直接タッチすることでも操作可能! PS Vitaでサービス中の『拡散性ミリオンアーサー』と同様の操作方法のため、『拡散性ミリオンアーサー』をプレイしている人は、操作に悩むことはないはずだ。


ゲームの内容としては、ボリューム満点のストーリーや戦略的なコマンドバトル、デッキ構築の楽しさといった本作の魅力を忠実に再現。しかし、テレビの大画面によるPS4®でのプレイは迫力満点で、なおかつキュートな騎士カードのイラストを細部までバッチリ堪能できるのがうれしい! 新鮮な気持ちでこれから本作を初めてプレイする人が、うらやましい限りだ。


PS4®とPS Vita間によるクロスプレイでの協力バトルも体験! 戦闘時はリアルプレイヤーの数が多いほど報酬が多くなるうえ、デッキの編成を参考にしたり、他のプレイヤーとの共闘で得られるメリットを確認できた。


ネットワークを介した遠方のプレイヤーとの共闘でも、定型チャットでコミュニケーションが可能だ。


PS4®版とPS Vita版独自の要素として、戦闘前にパーティを組むための待機画面で、デッキ編成を変更できるようになっていた。イベントなども独自の運営を行なっていくとのことと、オリジナルカードが多数追加されるということもあり、配信後の展開が今からとても楽しみ!




【プレイインプレッション:新米アーサー】
初プレイでもスムーズに本作の世界へ! デッキ構築と戦略的なバトルに熱中!!

本作をプレイするのは初めてだったため不安もあったが、丁寧なチュートリアルはもちろん、登場する4人のアーサーの特徴がはっきりしていることと、コントローラーでもストレスなく操作できるよう考え抜かれたインターフェイスのおかげで、すんなりゲームに入っていくことができた。


序盤はそれぞれのアーサーの特徴がある種の"縛り"に感じることもあるが、わりとすぐに他のアーサーを扱えるようになるので問題なし! ゲーム序盤は何も考えずにポチポチしてるだけで、物語も戦闘も進めることができるのだが、壁となるボスや共闘プレイでの強敵戦ではそうもいかず......。


しかし、騎士カードをそろえて戦略的にデッキを組むと敵をスムーズに倒せるようになることが分かり、面白さが倍増! 可愛い女性キャラクターがたくさん登場するので、どうしても(笑)そちらに目がいきがちだが、奥の深い戦略的なバトルが楽しめるのが本作の魅力であると気づかされた。


さらにリアルユーザーとの協力プレイが熱く、アーサーとして自分が"やるべきこと"を見極め、パーティに貢献できたときの達成感はひとしお! もちろん、豪華声優陣による魅惑のキャラクターボイスも、ストーリーやバトルに華を添えていた。


家ではPS4®、外ではPS Vitaというプレイ環境は、好きなゲームを遊び尽くすなら理想の環境だ。ただ、クロスプラットフォームは一般的になりつつあるものの、パッケージタイトルだと両ハードにそれぞれソフトが必要になるので、その環境を整えるのも容易ではない。

その点、本作は基本プレイ無料のF2Pタイトルなので、その環境を手軽に用意できるのがうれしい! 今回はいろいろなことを試しながらのプレイだったため、配信後にストーリーの続きをじっくり楽しみたい!!


盗賊アーサーを筆頭に多数のキャラクターを演じる佐倉綾音さんが、本作の魅力を語る!

ここからは、盗賊アーサーをはじめ、多数の騎士カードのキャラクターを演じる声優、佐倉綾音さんのインタビューをお届けする。プライベートでの『拡散性ミリオンアーサー』のプレイを経て、現在はスマートフォン版『乖離性ミリオンアーサー』を遊んでいるという佐倉さん。ベテランアーサーの彼女が語る、本作やキャラクターの魅力とは?


佐倉綾音(さくらあやね)

2010年に声優となり、2011年に『夢喰いメリー』の主人公メリー・ナイトメア役で主演デビューを果たす。『乖離性ミリオンアーサー』では盗賊アーサーを筆頭に、トール、ゴットフリート、ガレスなど、多数のキャラクターボイスを担当。



――まずは、『拡散性ミリオンアーサー』をプレイされたきっかけを教えてください。


佐倉:スマートフォンで『拡散性ミリオンアーサー』が配信された当時、先輩声優やスタッフの中に遊んでいる人がいたんです。「友達をゲームに招待したらアイテムがもらえるから、招待だけさせて!」と頼まれ、インストールしたのがきっかけです(笑)。

招待されたときに「簡単だからやってごらんよ」と勧められ、遊んでいたらハマってしまいました。『拡散性ミリオンアーサー』は、デッキを組んだら戦闘自体はオートバトルのようなものなので、あまりゲームをプレイしない私でも手軽にプレイできたのがよかったですね。また、黒星紅白さんをはじめ、ポンカン⑧さん、やみやさん、といった、私の好きなイラストレーターの方々が多数参加していたのも魅力でした。


――『乖離性ミリオンアーサー』の戦闘はターンごとに行動を選択するコマンドバトルになりましたが、迷わずにプレイできましたか?


佐倉:最初はオートで遊んでいましたが、だんだん慣れてきて戦略的なプレイを楽しめるようになりました。手に入れた騎士カードを使って自分で操作するというのは『拡散性ミリオンアーサー』とは違うこともあり、感慨深いものがありましたね。

盗賊アーサーでプレイすることが多いのですが、私がパーソナリティを務めているラジオ「ミリオンアーサーRADIO! ミリラジ!」のリスナーから、「盗賊アーサーのカード選びは難しいですよ」とお便りをもらったことも......。でも、オート機能もあるし、なんとかなるでしょう! と(笑)。そうやって気軽に遊べるのがいいですよね。

『拡散性ミリオンアーサー』をプレイしていたことも『乖離性ミリオンアーサー』の入り口となり、心地よくステップアップできたのかな? と思っています。


――『乖離性ミリオンアーサー』で盗賊アーサー役に選ばれたときは、どのように感じましたか。


佐倉:『拡散性ミリオンアーサー』にも出演させてもらっていましたが、進化版の『乖離性ミリオンアーサー』ではメインキャラクターの1人である盗賊アーサーに指名していただき、重要なポジションのキャラクターを自分が担うことにプレッシャーを感じました。しかも、渡されたシナリオの台本がとても厚く、プレッシャーと同じくらい物理的な重みがあって、緊張したのを覚えています(笑)。

それと、盗賊アーサーのキャラクターデザインを、漫画家でイラストレーターでもある牛木義隆さんが手掛けていらっしゃるのですが、実は私が初めてメインキャラクターを演じたアニメが、牛木さん原作のコミック『夢喰いメリー』だったんです。そんなところにも、とても大きなご縁を感じました。


――盗賊アーサーの魅力や、演じるうえで気を付けたポイントを教えてください。


佐倉:まず、牛木さんのイラストがとてもキャッチ―ですよね。盗賊アーサーは牛木さんの"キャラデザ論"の全てが詰め込まれているそうで、とても生き生きとしたビジュアルが印象的です。ただ、キャラクターの内面的には、軽薄そうに見えつつも、何か背負っているものがあるようなので、そういった雰囲気を少し交えながら演じています。

盗賊アーサーとは出会ってから3年ほど経ちますが、シナリオの追加などで新たに収録を行なう時は未だに緊張します。なかなか納得のいく盗賊アーサーが"出てこない"ときもあるので。


――最近では"キャラ崩壊上等"のWebアニメ『弱酸性ミリオンアーサー』で、盗賊アーサーを演じることが多かったのではないかと思いますが......


佐倉:『弱酸性ミリオンアーサー』は、漫画家のちょぼらうにょぽみ先生の独壇場ですよね。「ミリオンアーサー」のキャラクターでちょぼらうにょぽみ先生が遊んでいる、パラレルワールド的なものだと考えています。私は本来、状況や話の流れを考えたうえで芝居を組み立てるタイプなのですが、『弱酸性ミリオンアーサー』においてはそんなもの通用しない、と気付いてからは、シーンごとに必要な音を見極めてお芝居するイメージで演じています。

また、『弱酸性ミリオンアーサー』の収録では、リハーサル用のVTRに監督の声が参考として入っているのですが、結局それが一番面白いんですよ。「もう、これをこのまま流せばいいじゃん!」と、役者のみんなでボヤいていますね(笑)。


――佐倉さんは、盗賊アーサー以外にも多数の騎士カードのキャラクターボイスを担当されていますが、どのように演じ分けているのでしょうか。


佐倉:「こう演じてほしい」という指示はあまりなく、「キャラクターの設定から受けたイメージのままでお願いします」と任されている感じなんです。そのため、キャラクターの個性や声のトーンが被らないようにと気を付けるのですが、そちらにばかり気を取られて、お芝居を疎かにしてはいけない! というせめぎ合いとも毎回戦っています。

それぞれのキャラクターに必ずストーリーがあてがわれているわけではない中、少ないセリフ量でどれだけユーザーに愛してもらえるかが肝になってくると思うので、非常に難しいところです。

『拡散性ミリオンアーサー』では黒星紅白さんがイラストを手掛けたキャラクターのトールが大好きだったので、『乖離性ミリオンアーサー』でトールを演じられたときは感無量でした!


――シナリオに関しての感想や、特に印象に残っているシーンを教えてください。


佐倉:ストーリーの展開がわかりやすく、王道でありつつも新鮮味を感じられるうえに、キャラクターの個性が活かされていて、流石は鎌池和馬先生だと感動しました。印象に残っているのは、妖精ファルサリアが登場した時ですね。可愛らしいビジュアルと声なのに、「ああ、これはたぶん勝てない......」とプレイ中に圧倒され、鎌池先生のシナリオと、演じている茅野愛衣さんの力を感じました。


――それでは最後に、これから『乖離性ミリオンアーサー』をプレイするユーザーに向けて、先輩アーサーからメッセージをお願いします。


佐倉:「ミリオンアーサー」は、私自身の日常にとてもナチュラルに馴染んでいったゲームです。とても手軽にプレイできるし、やり込もうと思えば奥深く突き詰ることもできるゲームなので、ライトユーザーの方にもコアユーザーの方にも、ぜひ楽しんでいただければと思います!





もれなく限定騎士がもらえる事前登録キャンペーン実施中!

公式サイトでは、9月1日(木)に配信される本作の事前登録キャンペーンを実施中! 8月30日(火)の23:59までに登録すると、サービス開始時にもれなく限定騎士「支援型アキュリス(UR※進化前)」のプロダクトコードがもらえるほか、抽選で「PS Storeチケット」や抱き枕カバーといった豪華プレゼントが当たる。締め切りまであと6日のため、本作に興味がある人は公式サイトで詳細を確認し、早めに登録を済ませておこう!

PS4®/PS Vita『乖離性ミリオンアーサー』公式サイトはこちら


・支援型アキュリス(UR)




お得なゲーム内アイテムが付属する『予約限定スタートセット』の予約受付中!

PlayStation®Storeでは、本作の『予約限定スタートセット』の予約を受付中! 本コンテンツは、基本プレイ無料の『乖離性ミリオンアーサー』に、通常3,000円で41個購入できるクリスタルが50個手に入り、さらに限定URカード「愁月型チャノ」と、素材騎士オマケも付いてお買い得だ!


本コンテンツを予約購入すると、ゲーム本編の事前ダウンロードも可能に! 9月1日(木)にスタートダッシュを切るのに最適な『予約限定スタートセット』を、この機会にぜひ予約しよう!


<予約購入専用商品『予約限定スタートセット』商品内容>
・愁月型チャノ(UR・名声20)×1
・クリスタル50個
・ミリオンチアリー×1
・アルティメットチアリー×2
・レジェンドキラリー×1
・マスターファイアキラリー×2
・マスターアイスキラリー×2
・マスターウィンドキラリー×2
・マスターライトキラリー×2
・マスターダークキラリー×2
・ミリオンジュエリー×1
・アルティメットジュエリー×2
※「愁月型チャノ(UR・名声20※進化前)」は『予約限定スタートセット』でしか手に入らない限定騎士カードです。
※「愁月型チャノ」の能力【傭兵タイプ 火属性 コスト4:敵単体/物理の火ダメージ 2ターン/物理ダメージアップ】


◆予約受付期間
2016年7月27日(水) ~ 8月31日(水)


◆価格
3,000円(税込)
※PS4®版はキャンセルできません。即座に決済されますので、ご注意ください。



▼『乖離性ミリオンアーサー』予約限定スタートセットのPS Storeでの予約購入はこちらから


9月1日(木)の配信が間近に迫った、PS4®/PS Vita版『乖離性ミリオンアーサー』。最終回となる次回の特集では、開発スタッフによるインタビューにより、本作の魅力をさらに深掘りしていく!


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乖離性ミリオンアーサー

・発売元:スクウェア・エニックス
・フォーマット:PlayStation®4/ PlayStation®Vita
・ジャンル:キャラクターコマンドRPG
・配信日:2016年9月1日(木)予定
・価格:基本プレイ無料(アイテム課金制)
    予約限定スタートセット 3,000円(税込)
・プレイ人数:1人(オンライン時:1〜4人)
・CERO:D(17才以上対象)
※ダウンロード専用タイトル

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※ゲーム画面は全てPS4®版です。
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