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本日発売『ニューダンガンロンパV3』第1章を徹底プレイ! 神田沙也加さんインタビューも!!【特集第4回】

by PS.Blogスタッフ 2017/01/12

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本日1月12日(木)、シリーズ最新作『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』がPlayStation®4、PlayStation®Vitaで発売された。

舞台&キャラクターを一新し、新システムも続々搭載された新生「ダンガンロンパ」の魅力を紐解くべく、PS.Blog編集部では第1章を先取りプレイ。そのレビューをお届けしよう。

さらに、初の女性主人公・赤松楓を演じる神田沙也加さんによる、「ダンガンロンパ」愛たっぷりのインタビューも!


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前回までの特集記事はこちら

『ニューダンガンロンパV3』を超高校級に解説! 配信されたばかりの体験版レビューも!!【特集第1回】

犯人="クロ"は誰!? 『ニューダンガンロンパV3』の新・学級裁判システムを攻略せよ!【特集第2回】

モノクマ的『ニューダンガンロンパV3』舞台案内! 「ダンガンロンパ」シリーズ開発者の声も【特集第3回】

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冒頭から驚愕の展開! 第1章「私と僕の学級裁判」プレイレビュー

「ダンガンロンパ」シリーズは、さまざまな才能を持つ"超高校級"の生徒たちによるコロシアイを描いたハイスピード推理アクション。キャラクターや舞台が一新された『V3』でも基本は変わらず、閉鎖された学園で16名の高校生たちがデスゲームに巻き込まれていく。


とはいえ、オープニングの段階から前2作とは雰囲気が大きく異なる。今回登場する16人は、もとは全国に散らばっていた高校生たち。なんらかの意図で誘拐され、才囚学園に監禁されたという設定になっている。

プロローグでは、主人公たちが記憶を奪われていたり、「超高校級狩り」という気になるフレーズが飛び出したり、早くも謎めいた展開が目白押し。どのような目的で彼らが学園に集められたのか、黒幕の狙いを妄想せずにいられない。

それでは、キャラクター、ストーリー、学級裁判の3つの要素についてレビューをお届けしよう。



個性強すぎ! 16人の超高校級生徒たち

才囚学園に集められたのは、政府が実施する特別な奨励制度「ギフテッド制度」に認定され、さまざまな特権が与えられた"超高校級"の生徒たち。彼らは脱出不可能な学園内で、コロシアイを競うことになる。

今回主役を務めるのは、シリーズ初の女性主人公であり、超高校級ピアニストの赤松楓。「外に出たらみんな友達になろう」と他の生徒たちを鼓舞しながら、16人全員での脱出を目指す前向きな女の子だ。


どちらかと言えば普通の女子高生っぽい楓に対し、残る15人は強烈すぎる個性の持ち主ばかり。

無邪気な笑顔で嘘ばかりつく自称"秘密結社の総統"の王馬小吉、男子を「男死」と呼ぶほど男嫌いな茶柱転子、殺人テニスの使い手・星竜馬、果てはキーボという名のロボットまで、どうかしているキャラがそろっている。


さらに、今回は学園長モノクマに加えて、その子どもたちモノクマーズまで登場! 5体のモノクマ―ズたちが時にはコントを繰り広げ、時にはお父ちゃんのモノクマにべろべろなめ回され、むちゃくちゃな暴れっぷりを見せてくれる。

他にも、ネットスラングやパロディネタなど危険球がどんどんブチ込まれ、ブラックな笑いがたっぷり。どう考えてもやりすぎだけど、これこそ「ダンガンロンパ」の真骨頂!



第1章から驚きの連続! ミステリーとしての完成度も◎!!

設定に関しても前2作を踏襲しているが、ストーリーの面白さはシリーズ最高峰だ。

今回のメインキャラクターも、学園長モノクマによりコロシアイへの参加を余儀なくされた16人。生徒たちが学園を脱出するには、自分が犯人="クロ"だとバレないように殺人を犯さなければならない。

ただし、学級裁判で"クロ"だと指摘されたら、"クロ"だけが"おしおき"=処刑されることに。逆に、正しい"クロ"を指摘できなかった場合は、"クロ"以外の生徒="シロ"が全員おしおきされるというルールを課せられる。


とはいえ、高校生がいきなり殺人に手を染めるはずもない。そこでモノクマは、ある提案を持ちかける。

"初回特典"として、最初に行なわれる殺人に対しては学級裁判を行なわず、犯人は無条件に学園を卒業できるというのだ。タイムリミットは2日後の夜まで。果たして、期限までに殺人を犯す者は現われるのか?

......というのが、第1章の始まり。楓は超高校級の探偵である最原終一とともに、コロシアイの首謀者を突き止めようと行動を開始する。

やがて図書室に隠し扉を見つけた彼らは、扉を開ける人物が首謀者ではないかと考え、センサーつきのカメラを扉付近に設置することに。しかし、彼らの奮闘むなしく事件は起こってしまう......!


ネタバレとなるので詳しくは語れないが、第1章の結末は前2作をはるかに凌ぐ衝撃度! 

今回は物理トリックを得意とするミステリー作家の北山猛邦さんがサポートに入っているため、物理トリックを駆使した殺人かと思いきや、まさかの〇〇トリック(ネタバレにつき、こちらも自粛)。

正確には物理と〇〇を合わせたトリックになっており、ミステリーファンも思わずうなるはず。そういえば、北山さんは小説『ダンガンロンパ霧切』でも〇〇トリックを披露していたか......。

前回の特集でのシナリオライター・小高和剛氏のインタビューから、すっかり物理トリックだと思い込んでしまった。まさか、こんなところにミスリードの罠が仕掛けられていたとは!

また、犯人はなぜ"初回特典"を使わずに学園にとどまったのかという謎にも、「ダンガンロンパ」らしい答えが用意されている。

チャプタークリア後にもう一度プレイし直すと、伏線があちこちに張られていることに気づくだろう。うーん、参りました!

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さらに洗練されたシステム&演出 学級裁判がパワーアップ!

「(非)日常編」で事件が発生し、「非日常編(捜査パート)」で手がかりを集めたら、いよいよ学級裁判に突入! 

今回も、基本となるのは「ノンストップ議論」。集めた証言や証拠品を「言弾(コトダマ)」にして、会話の矛盾点めがけて撃ち込むアクション性の高い推理システムだ。

"クロ"を突き止めるには、さまざまな可能性をひとつずつ潰し、議論を正しい方向に導かねばならない。

今回も、次々に浮上する"クロ"候補の容疑を晴らし、じわじわと真相に迫っていく楽しさを存分に味わえる。ド派手になった画面演出も見逃せない。


さらに、新たなシステムも続々追加。第1章では、複数の生徒が同時に発言する中から矛盾を論破する「パニック議論」、相手の反論を斬り払う「反論ショーダウン・真打」、生徒たちが二手に分かれて論争を繰り広げる「議論スクラム」などをプレイできた。


第1章はチュートリアルも兼ねているためか、アクションや謎解きの難度は控えめ。

とはいえ、ウィークポイントに隠されたVポイントにコトダマを当てる「V論破」でボーナスを狙うなど、アクション上級者が腕試ししたくなるような新システムも。

逆にアクションが苦手な人は、これまで通りスキルをつければ、さほど苦戦することなくクリアできるはずだ。


数ある新システムの中でも、特に注目したいのが「嘘」。

今回はただ矛盾を突き付けるだけでなく嘘をつくこともできる。コトダマ発射ボタンを長押しすると、コトダマが「ウソダマ」に変化。これをウィークポイントに撃ち込むと、あえて嘘をつき、矛盾していない発言も論破できる。

ただし、ボタンを長押ししている間はライフに相当する発言力が減り続けてしまう。どこで嘘をつくべきかわからないため、ついボタンを長押ししたくなるが、それではアウト。ここぞというタイミングを判断してコトダマをウソダマに変え、すぐさまウィークポイントめがけて発射しなければならない。

ワンアクション増えたうえ、失敗すればその分ダメージを受けるので、通常のノンストップ議論を上回るスリルを味わえる。


また、第1章ではまだわからなかったが、議論によっては通常の突破方法とは異なる「裏ルート」が存在するとのこと。第2章以降では、嘘をうまく使いこなす楽しみも待っているようだ。

ここまで第1章のレビューをお届けしてきたが、何と言っても最大の魅力はシナリオだ。

誰が殺されるかというヒリヒリした極限状態、意外性あふれる犯人、フェアな謎解きとミステリーの醍醐味が詰まっているだけでなく、「ダンガンロンパ」らしいキャラクター性も謎と密接に絡み合っている。

シリーズ3作目とはいえ、本作から始めてもまったく問題なし! 本格ミステリーやキャラクターもののゲームが好きな人はもちろん、エッジのきいたゲームを遊びたい人、一風変わった世界に触れたい人にもおすすめしたい!



女性主人公・赤松楓を演じるのは神田沙也加さん! 作品への愛情たっぷりのスペシャルインタビュー

前2作では男性キャラクターが主人公だったが、『V3』ではシリーズ初の女性主人公が登場! しっかり者の超高校級ピアニスト・赤松楓を、神田沙也加さんが演じている。

そもそも神田さんは、「ダンガンロンパ」の大ファンであり、舞台『ダンガンロンパ THE STAGE』では江ノ島盾子役を演じるなど、シリーズとのかかわりも深い。

シリーズへの思い、主役への意気込み、『V3』の見どころなどをたっぷり語っていただいた。


神田沙也加

2001年CMで芸能界デビュー。『Into the Woods』で舞台初出演後、舞台を中心に女優としてのキャリアを積む。今年3月~、ミュージカル『キューティ・ブロンド』に出演。

また、声優としてディズニー映画『アナと雪の女王』で日本語吹替版アナ役を担当し、第9回声優アワード主演女優賞を受賞、ゲームや映画などで活躍の幅を広げる。


──神田さんは舞台『ダンガンロンパ』に江ノ島盾子役でご出演されたり、舞台の主題歌を歌われたりと、「ダンガンロンパ」シリーズと深いかかわりがあります。もともとゲームもプレイされていたそうですが、このシリーズにはどのような印象をお持ちでしたか?


ゲームを初めてプレイした時は、ひと言でジャンル分けのできない新感覚作品だと思いました。

魅力的なキャラクターの豪華声優陣にときめくのはもちろん、なにより音楽もシナリオもスリリングなのにすごくスタイリッシュ。「なんだこのお洒落ゲームは!?」と全方位からハマりました。

でも、『ダンガンロンパ THE STAGE』初演から、こんなにご縁が続いていくとは夢にも思っていなかったんです。

江ノ島盾子を演じたことで、何の特技もなかった自分に「エノジュン」という特技ができました(笑)。ファンの皆さんに「サヤジュン」なんて愛称で呼んでいただくなど、大袈裟でなくダンガンロンパに人生を変えてもらったことがたくさんあるんです。

今では神田沙也加を形作るひとつのキーワードになった気がします。


──『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』で、主役・赤松楓役に決まった時の感想をお聞かせください。


実は、はじめは主人公役だと思っていなくて......(笑)。ゲーム版の新作に参加できるだけで本当に夢のようなお話なので、どんなキャラクターでも嬉しいし、いい意味で何役でも良かったんです。

「『V3』の新キャラクター」という知識だけの状態で台本をいただいたところ、「それは違うよ!」というワードがあったので「わぁ、これ言えるの主人公みたい!」と喜んでいたら、マネージャーさんに「主人公ですよ?」と衝撃の事実を告げられ、5回ほど確認してから改めて大喜びしました(笑)。


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──今回の役作りをするうえで、どのようなご苦労、または楽しさがありましたか?


終始揺るがない信念を持ったキャラクターなので、声色さえちゃんと決めてしまえばブレる心配はありません。小高(和剛/シナリオライター)さんはじめ、いつものクリエイター陣の皆さんがずっとついてくださったので、苦労は感じませんでした。

ただ、楓ちゃんが空間の状態を説明する際に、しっかり部屋の地形や状況をシミュレーションして把握してからしゃべるようには気をつけていました。

あとはゲーム1作目からのガチファンなので、「このセリフはあそこで使われるな」「例のアレだな」とニヤニヤすることしかなくて(笑)。ほんとに楽しませていただきました。


──神田さんからご覧になって、楓はどんなキャラクターですか? 神田さんご自身と似ているところなどはありますか?


あらゆる作品の主人公の中でも、非常に正義感が強く、ある種盲信的とも言えるほどに仲間との未来だけを見ています。実際の私とは、似てはいないかもしれません。

混乱状態の中、あんなに周りを必死に説得したり、結果的に引っ張っていったりするような存在にはなれないし、諦めずにいつづけることもきっとできないですね。


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──シナリオの小高さんは、「舞台の神田さんを見て、楓役の起用を決めた。(ドラマなどのテレビの芝居と比べて)舞台の演技と声優としての演技は近いものがあるのではないか」というお話をされていました。実際、舞台の演技と声優の演技に近いものは感じられましたか? 


小高さんのおっしゃる通りだと思います。舞台のお芝居では全身を使うことができますが、劇場の規模によって表情でのお芝居に頼れないことが多いんです。そんな時、やはりお客様の耳に届くのは音声になります。

声だけの情報でも、今しゃべっている当事者がどんな気持ちでどんな状況なのか、しっかりと伝えなければなりません。その点では、声優さんとも通ずるところがあると思います。


──ゲーム中で、特に印象に残っているセリフはありますか?


そんなこんなで「それは違うよ!」です(笑)。女の子バージョンは初だと思うので、できるだけ違和感なくプレイヤーさんの耳に入ってもらえれば、と思っています。


──ネタバレにならない範囲で、本作の見どころ、シナリオの面白さについて語ってください。


新システムの「ウソダマ」は、「その手があったか!」と思いました。基本操作は一緒なのに、発想の転換でこうも角度が変わるかと驚きましたし、これまでのファンにこそ面白い仕掛けだと思います。

あとは、「ダンガンロンパ」シリーズならではの「待ってました」も、痛快と言ってもいい裏切りもたくさん仕掛けられています。一度、小高さんの頭の中を見てみたいです(笑)。


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──もし、神田さんが"おしおき"されてしまうとしたら、どんなものがいいですか?


ジワジワ系でなく一発、一瞬で終わるものにしてください。切にお願いいたします。


──最後に、「ダンガンロンパ」シリーズファンに向けて、メッセージをお願いします。


ゲームでダンガンロンパに出逢った私が、ついにゲームの中に入ることができました。

「ダンガンロンパ」シリーズからは数々のごほうびをいただきっぱなしで、どんなお礼をしたらいいのか、言葉では足りないくらいです。

これからも「ダンガンロンパ」の世界を、ファンとして愛していくことしかできませんが、私自身も遊ぶのを楽しみに、心を込めて『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』の魅力を伝えていけたらと思います。

いちファンの私が、史上最大の面白さを保証します! ぜひご期待くださいね。



PS4®とPS Vitaの数量限定コラボモデルを発売!

ソニーストアでは、本作の発売を記念してPlayStation®4およびPlayStation®Vitaのコラボモデル「PlayStation®4 / PlayStation®Vita ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」を、本日1月12日(木)より数量限定で発売! それぞれオリジナルデザインの刻印やオリジナルテーマ、オリジナルデザインが施されたパッケージなどがセットになっている。購入はソニーストアなどから!

「PlayStation®4 / PlayStation®Vita ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」の詳細はこちら

<「PlayStation®4 ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」PS4®本体>
(「ニューダンガンロンパV3」PS4®トップカバー装着時)

※PS4®トップカバーは、商品同梱の説明書を参照して、PS4®本体に取り付ける必要があります。
※画像はイメージです。デザインは変更になる場合があります。
※本商品に縦置きスタンドは付属しません。

「PlayStation®4 ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」のソニーストアでのご購入はこちら


<「PlayStation®Vita ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」PS Vita本体>

※画像はイメージです。デザインは変更になる場合がございます。

「PlayStation®Vita ×ニューダンガンロンパV3 Limited Edition」のソニーストアでのご購入はこちら



オリジナルアニメのBlu-ray™ソフトを同梱! 限定版の購入はお早めに!

限定版『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期超高校級の限定BOX』は、完全新作となるオリジナルアニメ「スーパーダンガンロンパ2.5 狛枝凪斗と世界の破壊者」のBlu-ray™ソフトやTARAKOさん演じるモノクマのボイスが楽しめるニューモノクマストラップ、特別冊子やカレンダー、オリジナルサウンドトラック&キャストコメントCDを同梱した特別版。購入はお早めに!


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『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期超高校級の限定BOX』同梱アイテム
・ニューダンガンロンパV3 才囚学園調査書
・ダンガンロンパカレンダー2017
・ニューモノクマストラップ
・サウンドトラック&キャストコメントCD
・オリジナルカスタムテーマダウンロードカード
・オリジナルアニメ(Blu-ray)「スーパーダンガンロンパ2.5 狛枝凪斗と世界の破壊者」
※PS4®版とPS Vita版の『超高校級の限定BOX』には、同梱されるゲームソフト以外の差異はありません。
※画像はイメージです。


▼PS4®/PS Vita『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』のPS Storeでの購入はこちらから

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ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期

・発売元:スパイク・チュンソフト
・フォーマット:PlayStation®4/PlayStation®Vita
・ジャンル:ハイスピード推理アクション
・発売日:好評発売中
・価格:PS4® 通常版 希望小売価格 7,400円+税
    PS4® 限定版 希望小売価格 13,400円+税
    PS4® ダウンロード版 販売価格 7,192円(税込)
    PS Vita 通常版 希望小売価格 6,400円+税
    PS Vita 限定版 希望小売価格 12,400円+税
    PS Vita ダウンロード版 販売価格 6,220円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:D(17才以上対象)

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『ニューダンガンロンパV3 みんなのコロシアイ新学期』公式サイトはこちら


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