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PS4®/PS Vita『無双☆スターズ』キャラの共演NGはあった? 開発者に真相☆直撃!【特集第1回】

by PS.Blogスタッフ 2017/03/10

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コーエーテクモゲームスのさまざまなタイトルから人気キャラクターが共演する、「無双」シリーズ最新作にして、初のオールスタータイトルがPlayStation®4とPlayStation®Vitaに登場!

参戦作品は「真・三國無双」「戦国無双」「アトリエ」「討鬼伝」、さらには「ネオロマンス」シリーズなど、誰もが知る人気タイトルがズラリ。「無双」シリーズをベースにしたアクションゲームで、歴代の人気キャラクターにくわえて本作オリジナルの新キャラクターも参戦している。

また、各タイトルの特徴を活かし、キャラクター同士が交流するイベントやド派手な共闘アクションなど、夢のクロスオーバーも楽しめる、まさにオールスター作品に相応しい内容になった!

PS.Blogでは3月30日(木)の発売に向け、本作の「お祭り感」をさらに盛り上げるべく、特集をお送りしていくのでご期待いただきたい。


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さて、特集0回のアンケート企画に続く、今回は、本作のプロデューサーである古澤正紀氏に「人気スターの共演を実現させるための苦労」「まさかの共演NG」や「どんな遊びが楽しめるの?」といった、気になる質問をぶつけて来た!


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コーエーテクモゲームス
『無双☆スターズ』プロデューサー
古澤正紀氏

共演NGはナシ! しかしシブサワ・コウから思わぬ一言が......

――『無双☆スターズ』には30人もの人気キャラクターが登場しますが、これだけのキャラクターを共演させるには、ご苦労も多かったのではないでしょうか? たとえばキャラクターによっては共演NGなんてことも......。


共演NGというのはなかったですね(笑)。ただ、登場させるキャラクターの選考で困ったのは、弊社の「シブサワ・コウ」ブランドから、「なんでウチのキャラは入れてくれないの?」と問い合わせがあったことです(笑)。

「シブサワ・コウ」ブランドから登場するのは「織田のぶニャが」だけなんですよね。『仁王』のウィリアムもいるんですが、こちらは「Team NINJA」との折半なので実質1.5人ですか。

『無双☆スターズ』はタイトルの垣根を越えたオールスターの共演で、ファンタジーの世界を舞台にしています。

歴史シミュレーションという史実を扱うタイトルが多い「シブサワ・コウ」ブランドのキャラクターとなると、忠実な歴史上の人物になってしまうので、キャラクターとしての扱い方が難しかったんですよ。


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――「無双」シリーズの趙雲や真田幸村とは話が別ですよね(笑)。「信長の野望」「太閤立志伝」「戦国無双」、それぞれのシリーズの秀吉が別キャラとして登場するとなったら、シュールすぎるかなとは感じます。


そうですね(笑)。なので、むしろ被らないことを意識したところはあります。「織田のぶニャが」が登場する以上、「戦国無双」から信長は出さないという具合に。

ただ、猫になろうとも、「信長」という大きな枠組みは残して描いているんですよ。幸村と織田のぶニャがが出会ったときに、「あの信長様がこんな姿に!」と驚くイベントがあったり、『遙かなる時空の中で6』の有馬隊長が「歴史上のあの有名な真田幸村がここにいるのか!」みたいな掛け合いもあったりします。本人かどうかはあまり疑わないという(笑)。


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それと、今回の共演で難しかった点は、各作品で大事にしているポイントが異なることですね。

今回、お風呂に入る要素があるんですが、それに使う各キャラクターのフンドシ姿やバスタオル姿を作っていて、作品によっては「ダメ!」と言われる覚悟もしていたんですが、意外にもどこからもNGの声は挙がりませんでした。

腹案として水着というアイデアも持っていたんですが、「真・三国無双」シリーズのキャラクターはフンドシやバスタオルはアリだけど水着は逆にNG! ということが判明しまして(笑)。


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また、キャラクターのビジュアルや個性を特に大事にしている『DEAD OR ALIVE』などは、キャラクターそのものの見せ方やモデリング、アクションの見た目ひとつとっても、チェックが厳しかったです。非常に細かいところまで修正の指摘がありました。


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あと、アクションの手触り感やゲーム性を重視していたのは、「ω-Force」ブランドの『討鬼伝』チーム。

元の作品で必殺技だったものを連続技の中に組み込んだところ、「これは必殺技なので、通常技扱いなのは困る」と指摘を受けました。シリーズごとにこだわるところが違うんだと、改めて実感しました。

各作品のヒーローたちを出す以上、中途半端な表現にはしたくないですからね。こういった指摘を反映し、作り込んでいくことで、それぞれの雰囲気をより出せたと思います。


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ある意味、開発もコーエーテクモのオールスターで行なったようなもので、そうでなければこのボリュームは作れなかったですし、ここまで踏み込んだ内容にもできなかったと感じています。




今までとは違う、思い切った表現をするための新シリーズ

――それでは、改めて作品のコンセプトをお伺いします。既存のシリーズではなく、『無双☆スターズ』という新シリーズを立ち上げた理由とは?


たとえば、同じくオールスター要素を持つ『無双OROCHI』の新作を作ったとして、その枠組みの中で同じメンバーが出たとしても、この『無双☆スターズ』のようなゲームにはならないと思うんですよ。

本作のゲーム性の核は「無双」ですが、それ以外は全て自由に、各ヒーローの魅力を引き立てたアクションゲームとして作りました。そのように作れたのは、新シリーズを立ち上げたからこそ、とも言えます。


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――思い切った表現ができる枠組みということですね。


スタッフ間では"お祭り"というキーワードを用いていたんですけど、見せ方の部分で「これまでと違うワクワクドキドキ感」を作ることが大事だと考えていました。

それで、バカをやることを真面目に追求した感じはあります。その中で、自分たちなりに、かなり追求したつもりだったんですが、他のチームに見せると「まだ思い切りが足りない」と、まさかの指摘を受けることもありました(笑)。

それは演出やアートワークだけでなくて、ゲームシステムの部分でも同様で、振り切ってやっています。それが『無双☆スターズ』らしさだろうと。

たとえば「ヒーローチェイン」というシステムですが、これは操作しているキャラの横に仲間が並び、最大5人で戦うことができるというものです。

ソフィーの左右で趙雲や、オプーナたちが一緒に戦うという具合に、体格もモーションもバラバラのキャラクターたちがシンクロして動くので、なかなかすごい絵面になります。


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アクションパートのキーワードは「共闘感」

――本作はプレイアブルキャラクターだけでなく、サポートキャラを戦場に連れていけるチームバトルがウリですが、どんな点に気を配られたのか、どんな楽しみ方ができるのかなどを教えてください。


スタッフ間で共有していたキーワードは"共闘感"です。「無双」シリーズのアクションという枠組みの中で、ヒーローが集まってどう共闘するのか。そこは最後までこだわり、手を入れ続けた部分でもあります。ヒーローチェインの要素もまさにそうですね。

また、各ヒーローの必殺技のような位置づけの「ヒーロースキル」も、キャラクターの組み合わせによって連係技である「合体スキル」になったり、プレイヤー自身が相乗効果を狙って使えるようにするなど、みんなで戦っている感じを大切にしています。



無双☆スターズのこだわり<ヒーロースキル>




無双☆スターズのこだわり<合体スキル>

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ヒーロースキルは、敵側のキャラも使ってくるので、その対抗策として機能する面もあります。

「こういう特殊な敵がいるから、このヒーローのスキルに頼ろう!」「状況が苦しくなったタイミングでスキルを使って突破しよう!」など、プレイを工夫してもらう要素ですね。

あとは、ヒーローたちの本来の特徴を描く部分でも、ヒーロースキルは活用しています。


――戦場がライブ会場のようになり、まさにヒーローの独壇場となる「無双フィーバー」にも、共闘感とお祭り感の、振り切ったところが表れていますね。



無双☆スターズのこだわり<無双フィーバー>

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同時に、「無双」シリーズらしい爽快アクション......言ってしまえば「無双乱舞」の新しい見せ方のアイデアを突き詰めていった末のトライでもあるんです。

何度かテストバージョンを作って、社内で反応を集めたんですが、最初のうちは賛否が両極端でした。でも「いつもとは違う!」という声もしっかり出てきたので手応えを感じ、ここまでやり切れました。

そのほかに"いつもとは違う"のは、戦場で戦っているときの流れですね。

「無双」シリーズは歴史だったり、コラボ作品なら原作というベースがあるので、その戦いの流れに沿って戦場内を動き回るものが多いんです。

でも今回はそうではなくて、ユーザーさんに戦場を見ていただいて、自由に進行ルートを考えてもらうことにしたんです。

まっすぐ進んでいくとブレイブ(レベル)が高い敵がいて、普通に行ったら負けてしまう。

では、どうやってその敵を攻略するのか? 別ルートから進むのか、ブレイブを上げるのか。もしくは、あえて手応えたっぷりの相手に挑むのか。プレイヤーの好みに応じて、戦いの展開を作っていけるんです。


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何も考えずにプレイすると難しく感じることもあるかもしれませんが、サブミッションをこなすとプレイヤーキャラのブレイブが大きく上がるので、強敵にも勝ちやすくなります。

すんなりゲームに没入していただけるようになっているので、そこはご安心ください。




ストーリーにプレイヤーが介入できる楽しみも

――今回はワールドマップ上で移動したり、ストーリーの鍵となるバトルを選んでクリアしたりと、シナリオ的な遊びの要素も従来の「無双」とは変わっています。


3つの陣営のどれに所属するか、どの戦場で勝利したかなどで、ストーリーの流れが変わるのでしょうか?



無双☆スターズのこだわり<ワールドマップ>

まずゲームを始めると、「どのタイトルのヒーローで始めますか?」という選択が出ます。

例えば趙雲を選んだ場合は、オリジナルキャラの環の陣営でゲームがスタート。真田幸村だとまた別の陣営でスタートするという具合に、最初に選んだ陣営でエンディングまで行きます。

ただ、ストーリーが進む過程で、仲間にしていくキャラクターはある程度フレキシブルに選んでいけます。

10人、20人と大所帯になってきたら、その中から選抜でリーダー1人と4人のメンバーを、その都度選んで戦闘に行くわけです。

最初に幸村を選んでも、途中から別のキャラクターをリーダーにすることもできますし、メンバーも自由に切り変えられます。


――歴史シミュレーションゲームのように、他陣営のヒーローも仲間にできるわけですか。


引き抜き、というわけではないですけど、ストーリーの分岐は、誰を味方に引き入れたかが大きく影響します。このキャラクターがいると、ストーリーがこちらの方向に進む、という感じですね。

また、仲間に入れたキャラクターにちなんだキャラエンディングもあります。15あるエンディングは、それぞれ異なった印象を持たれると思います。


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――キャラクターごとのエンディングだったり、物語の真相にたどり着くグランドエンディングを探すような、ある種アドベンチャーゲーム的な楽しみ方が用意されているんですね。


そうですね。従来の「無双」シリーズは、ストーリーの流れを自分で作っていく部分はなかなか表現できてなかったので、今回はアドベンチャー的な面白さも感じてもらえると思います。




今、広く認知されている原作を優先、とはいえ......

――特にテクモブランドでは、昔のアーケード時代までさかのぼると、さらにいろんなキャラクターがいますが、そこの線引きはどうされましたか。


そこも悩んだポイントですが、最終的に線引きをしたのは、今のこの時代に認知があって、受け入れられやすいもの。そのため現役のシリーズからキャラクターを選びました。

とはいいつつも、じつは『アルゴスの戦士』のBGMとか、有名な夕日のシーンなども入れています。


――当時、グラフィックの美しさが話題になった、あの夕日ですね?


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ええ。私自身も思い入れがあったのですが、ここはサウンドディレクターがさらに上回るこだわりを持っていて、「いい曲があるから絶対入れたい!」と。で、入れるからには夕日のステージがなきゃダメだと言われて作りました(笑)。


――そのほかにも、オマージュが入っている作品はありますか?


「ヒーローカード」というものがあって、そのカードを強化していくときに素材が必要なんですが、その素材が、けっこう昔のタイトルにちなんだものなんです。

たとえば『モンスターファーム』ですとか。素材を集めていく中で、いろんなタイトルを見かけると思います。それ以外にもプレイ中に、知らない用語やキャラクターの名前が出てくると思いますので、全登場作品の辞典なども用意しています。

『無双☆スターズ』をきっかけに、今まで知らなかったシリーズにも興味を持ってもらえたらうれしいですね。

あとは曲ですね。プレイアブルキャラが登場していない作品からも、いい曲を厳選してアレンジしています。

特典満載のトレジャーボックスの中にサントラが入っているので、興味のある方はぜひチェックしてみてください。


――昔のアーケードや家庭用ゲーム機の曲はメロディーラインがはっきりしていて、記憶に残るものが多いですよね。『忍者龍剣伝』の「鮮烈のリュウ(『忍者龍剣伝』STAGE 4-2やスタッフロールで使用されている曲)」だとか。


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実は、あの曲は使われることなく影の名曲として埋もれていたところを、本作のサウンドディレクターも担当している者が『無双OROCHI2』で掘り起こしたものなんです。

そのときのアレンジが好評で、最近では本家TeamNINJAタイトルにも逆輸入されるという人気曲になりました。『無双☆スターズ』にもまた違うアレンジで入っていますので、お楽しみに!




誰かひとりでもキャラを知っていればプレイして損なし!

――本作がシリーズ化すると、コラボの枠組みがさらに広がりそうですね。


そうですね。『無双☆スターズ』ならこういう面白さを提供できるということを評価していただけると、社内だけでなく、ゲーム業界全体を巻き込みながら展開することもできると思います。


――今後の展開についはいかがでしょう。


このキャラに、この衣装を着せて、こんなアクションをさせたら面白いという、おなじみのお楽しみもあります。

オールスターということで、初回特典とか、店舗別特典でやっている衣装替え、「なりきり衣装」のDLCは、参戦キャラクターすべてに用意していきます。これから順次発表していくので楽しみにしていてください。


――それでは最後に、PS.Blogの読者にメッセージをお願いします。


オールスターのコラボレーションタイトルということで、キャラクターのファンにどれだけ喜んでいただけるかを重視して、最後の仕上げを終えたところです。

誰かひとりでもキャラクターをご存じなら、楽しんでもらえる仕上がりになっていますので、ぜひご期待ください!


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お祭り的な楽しい表現を追求するとともに、ファンにどう喜んでもらうかを第一に考える真摯な姿勢が印象的だった古澤氏。じつは、以前にもヒーローが共演するタイトルを手掛けており、ユーザーからかなりの高評価を得ている。

そんな古澤氏の手腕は、この『無双☆スターズ』でもしっかりと発揮されているようだ。

さて、次週公開の特集第2回では、参戦キャラクターを紹介しつつ、コーエーテクモゲームスの協力のもと、キャラクターと原作に関するトリビアネタも披露する!




秋葉原のお店をジャック! 秋葉原☆グルメ無双キャンペーン

秋葉原地区のレストラン、カフェ、居酒屋など様々なジャンルの飲食店全34店舗が『無双☆スターズ』タイアップキャンペーンに集結!

3月10日(金)から31日(金)までの期間中、対象店舗で500円(税込)以上飲食すると、『無双☆スターズ』の限定ポストカードをプレゼント。

さらに、キャラクターやデザインが異なるオリジナルランチョンマットも各店舗に準備されている。もちろんランチョンマットの種類は、全参戦キャラクターと同じ30種類だ!


<特典ポストカード サンプル>

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<ランチョンマット サンプル>

秋葉原☆グルメ無双 キャンペーン イベントの詳細はこちら




横浜DeNAベイスターズとのジャンルを越えた共演も!

【第1弾】横浜DeNAベイスターズユニフォーム コラボコスチューム

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同じ「スターズ」同士つながりということで、ベイスターズとのコラボも実施!

コラボ第1弾は、呂布(「真・三國無双」シリーズ)、真田幸村(「戦国無双」シリーズ)、有馬一(「遙かなる時空の中で」シリーズ)の3人がベイスターズの人気選手たちのユニフォーム姿で戦える、特製衣装ダウンロードコンテンツ(DLC)。

キャラクターと選手の組み合わせは「呂布×筒香嘉智選手」「真田幸村×山﨑康晃投手」「有馬一×石田健大投手」の3パターン。こちらは3月30日(木)、ゲームの発売日と同日に無料配信開始!

配信日:2017年3月30日(木)よりPlayStation®Storeにて無料配信

『無双☆スターズ』内で使える横浜DeNAベイスターズユニフォームDLCの詳細はこちら



【第2弾】コラボデザイン SDキャラクター

コラボ第2弾はコラボデザインの絵を使用した、オリジナルグッズの販売だ。

「呂布×筒香嘉智選手」「真田幸村×山﨑康晃選手」「有馬一×石田健大選」に加え、「リュウ・ハヤブサ(「NINJA GAIDEN」シリーズ)×梶谷隆幸選手」が参戦し、お互いの衣装を入れ替えた特別コラボデザインのSDキャラクター計8種類。

さらにYOKOHAMA GIRLS☆FESTIVAL 2017スペシャルユニフォームを着用した「ソフィー」(「アトリエ」シリーズ)、「ほのか」(「DEAD OR ALIVE」シリーズ)の2種が加わった、全10種類のかわいらしいSDキャラクターがデザインされた各種オリジナルグッズを販売する。


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DeNAベイスターズオフィシャルwebショップや、コーエーテクモネットの通販サイトGAMECITY オンラインショッピング、ヨコハマスタジアム内の店舗で順次発売され、在庫がなくなり次第販売終了となるのでお早めにご購入を!



【販売グッズ】

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・フェイスタオル 各2,000円(税込)



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・バスタオル 4,500円(税込)



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・アクリルキーホルダー 通常サイズ各500円(税込)
            BIGサイズ各800円(税込)



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・缶バッジ 各300円(税込)



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・iPhone6/6s、iPhone7ケース 各3,200円(税込)



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・マルチスマートフォンケース Mサイズ/Lサイズ 各4,100円(税込)



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・モバイルスタンド 各1,700円(税込)



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・マグカップ 各1,800円(税込)



2017年3月11日(土)より順次販売いたします。

※掲載の画像はイメージです。実際の商品とはデザイン、仕様等異なる場合がございます
※在庫無くなり次第販売終了となります。

コラボレーション限定オリジナルグッズ販売の詳細はこちら




DL版には10%OFFの早期購入価格&PS Store専用特典のミレニア用衣装が付属!

PlayStation®Storeでは、『無双☆スターズ』ダウンロード版の予約を受付中。4月12日(水)までの間、早期購入キャンペーンとして通常価格より10%OFFで購入することができる。

ダウンロード版専用の予約購入特典は、『ミレニア用「プラフタ」なりきり衣装』! パッケージ版の初回購入特典と同様に『王元姫用「かすみ」なりきり衣装』と『オプーナを最初から使える権利』も付属する。


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ミレニア用「プラフタ」なりきり衣装


詳しくは、こちらの記事をチェック!



▼PS4®/PS Vita『無双☆スターズ』のPS Storeでの予約購入はこちらから


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無双☆スターズ

・発売元:コーエーテクモゲームス
・フォーマット:PlayStation®4/PlayStation®Vita
・ジャンル:アクション
・発売日:2017年3月30日(木)予定
・価格:
 PS4®/パッケージ版 希望小売価格 7,800円+税
    ダウンロード版 販売価格 8,424円(税込)
    「TREASURE BOX」希望小売価格 12,800円+税
 PS Vita/パッケージ版 希望小売価格 6,800円+税
    ダウンロード版 販売価格 7,344円(税込)
    「TREASURE BOX」希望小売価格 11,800円+税
・プレイ人数:1人
・CERO:B(12才以上対象)

※ダウンロード版は、2017年4月12日(水)まで、早期購入キャンペーンとして販売価格から10% OFFになります。

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PS.Blogの『無双☆スターズ』記事はこちら

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『無双☆スターズ』公式サイトはこちら

キャラクターデザイン/NOCO、左、前田浩孝、眞島真太郎、水野十子、ゆーげん、四々九
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