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『GOD EATER 2 RAGE BURST』徹底特集スタート! 今から始める人にこそ贈る「シリーズの原点を知る!」

by PS.Blogスタッフ 2015/01/23

PlayStation®フォーマットにおいて共闘ゲーム隆盛の先駆けとなり、今やトップブランドとなった「GOD EATER」(以下「GE」)シリーズ。その最新作『GOD EATER 2 RAGE BURST(ゴッドイーター2 レイジバースト)』(以下『GE2RB』)がPlayStation®4/PlayStation®Vitaで2015年2月19日(木)に発売されます! このビッグタイトルをPlayStation®.Blogでも全力で特集! シリーズの基礎から『GE2RB』ならではの最新情報まで広く深く伝えていきますよ。さらに、毎回体験会などでもお馴染みの開発スタッフの方々からここだけでしか読めないスペシャルコメントもご紹介します!

特集初回となる今回は『GE2RB』を知る上で欠かせないシリーズ全体の世界観、そしてシリーズの歴史を振り返り! 現在PlayStation®Plusでは『GOD EATER 2』(以下『GE2』)がフリープレイ配信中ですので、この記事を読んで興味を持ったらぜひ『GE2RB』発売まで『GE2』をプレイしてみるのもオススメですよ。

■共闘ゲームを変えた"GOD EATER"というタイトル

「GE」シリーズは2010年に発売された『GOD EATER』(以下『GE』)を皮切りに現在3タイトルがラインナップ。シリーズ累計で245万本[2015年1月23日(金)現在]というビッグヒットシリーズです。それまでの共闘ゲームとは一線を画す内容や、発売よりかなり前に体験版を配信しユーザーの意見を積極的に取り入れるなど、さまざまな面で新機軸な展開がされています。まずは「GE」シリーズがどんなゲームなのか、全体像から見ていきましょう。

◆重厚な世界観とドラマチックなストーリー

「GE」シリーズの舞台背景は近未来の荒廃した地球。「アラガミ」と呼ばれる突然現れた謎の生命体により人類文明は崩壊。人口の大部分を失い、生き残った人々も各地のシェルターで「アラガミ」の影に怯えながら細々と終焉を待つのみという状況です。この絶対的な人類滅亡の危機の中、主人公を中心としたドラマチックなストーリーが描かれます。ストーリーを彩る魅力的なキャラクターたちとの豊富なイベントシーン、拠点での仲間との交流、ストーリーに密接したアクションパートなど、それまでの共闘ゲームでは大きく扱われていなかった部分を大幅に強化した内容はアクションゲームファン以外の層も取り込み、小説、マンガ、アニメなどマルチメディア展開へも繋がっていきました。

◆爽快でスピーディーなアクション

ゲームのメインであるアクション部分については、スピード感のある、自由度の高いプレイアビリティが特徴。切れ目のない広大なフィールドを高速で動き回るプレイヤーと、それ以上のスピードを誇る敵「アラガミ」のバトルはそれまでにない共闘を生み出しました。プレイヤーのアクションも近接、射撃、防御、さらには「GE」シリーズの特徴である「捕喰」とあり、バトルスタイルもバラエティに富んでいます。また、アクションパートでは仲間キャラクターを参加させることができ、プレイヤーが1人でも"共闘"で挑めるのは嬉しいポイント。アクションゲームが苦手というプレイヤーでも攻略が楽しめるようになっています。

※上段は『GEB』の画面写真、下段は『GE2RB(PS4™版)』開発中の画面写真です。

■キーワードで知る「GOD EATER」シリーズの世界

「GE」シリーズの世界は2050年代以降の地球が舞台となっており、謎の生命体「アラガミ」の出現によって人類は滅亡の危機に瀕しています。主人公達はそんな「アラガミ」に対抗する特殊部隊員。この厳しい世界を生きぬくためには、敵がどのような存在であるのか、主人公達が手にしている武器が何なのかを知ることがとても重要になります。そこで、今回はこれから「GE」シリーズに入るにあたって特に知っておきたいキーワードを解説!「GE」シリーズを始める時に世界観に馴染みやすくなりますよ!

◆「オラクル細胞」

2050年代に北欧地域で発見された新種の生命体。その最大の特徴は貪欲なまでの「捕喰」能力。地球上の有機物無機物関係なくあらゆる物質を「捕喰」し、物質の特徴を摂り込みつつ急激な速度で進化。多くの細胞が集合体を作り、複雑な生命体へと姿を変えていきました。発見から間もないうちにあらゆる物を喰い荒らす凶暴な生命体として多様に分化した彼らを、その異様な風貌と人間には抗えない"災い"ともいえる被害から東洋の神々にならい「アラガミ」と呼ぶようになったのです。

◆「アラガミ」

「オラクル細胞」での説明通り、無数の「オラクル細胞」が集まってできた群体が「アラガミ」です。進化の過程で「捕喰」したものに影響を受けた姿をしており、主に発生地によって違う種類のものが存在します。サイズは小動物から建築物レベルまで幅があり、姿も動物から兵器のようなものまで様々。それまでの生物の進化とは全く違う成り立ちのため未だに謎が多く、あまり研究は進んでいない状態です。どんなものでも「捕喰」する「オラクル細胞」でできているため、通常の兵器は効果がほとんどなく、また何らかの要因で行動不能にできてもしばらくすると集合をやめて細胞単位に戻り分散してしまうため、既存の兵器は効果が無く、人類は為す術なくその生息圏を明け渡すこととなりました。

・ハンニバル

・クロムガウェイン(『GE2RB』のメインアラガミ)

◆「神機」

アラガミに唯一対抗することのできる生体兵器。オラクル細胞の集合体を形成する強靭な細胞結合が、オラクル細胞の「捕喰」効果によってのみ破壊できることを発見した人類は、兵器にオラクル細胞を埋め込む技術を開発。初期に開発された物はピストル程度の大きさのものでしたが、現在は大型の刀身や銃器にまで発展し、敵の攻撃から身を守る装甲なども開発されています。「GE」シリーズ内では近接用のみ、射撃用のみといった単独機能のものを"第一世代神機"、近接、射撃、さらに装甲展開も可能な変形機構を持ったものを"第二世代神機"と呼んでいます。


※上段は『GEB』の画面写真、『GE2RB(PS4™版)』開発中の画面写真です。

◆「ゴッドイーター」

シリーズタイトルにもなっている「ゴッドイーター」とは、生体兵器「神機」を操る「神機使い」たちのこと。「神機」を駆り「アラガミ」をも「捕喰」し、討伐するその役目から名付けられました。「ゴッドイーター」には誰でもなれるわけではなく、「神機」を扱える適性が求められます。「神機」は「オラクル細胞」を埋め込んでいるため、通常の人間が扱おうとすると「捕喰」されてしまいます。そこで、扱う人間の側にも「オラクル細胞」を接種し、「捕喰」されないよう防止するのですが、その「オラクル細胞」の接種に耐えられるかどうかという適性が求められるのです。「神機」の操作や「オラクル細胞」接種用に腕輪を付けており、これは適性試験後装着したら一生外す事はできません。

◆「フェンリル」

北欧の生化学企業を起源とする特殊組織。「神機」、そして「ゴッドイーター」を作り出し、荒廃した地球で唯一と言える「アラガミ」に対抗する力を持ちます。その実行力、影響力から現在は各支部がその地域の政府と同等の役割を果たしており、支部の内部や周囲に居住区を設置し都市を形成。支部内で生産された衣料・食料などを住民に配給し生活を支え、アラガミの襲撃を防ぐ防壁の設置やゴッドイーターの配備を行っています。ただ問題も多く、住民の中には不満を持つ者も少なくありません。


■すべてが繋がっている「GE」シリーズ

これまで発売されている「GE」シリーズはすべて同じ世界の時間軸にあり、統一した世界観で作られています。タイトルは初代作『GE』、その拡張進化版『GOD EATER BURST』(『GEB』)、初代作の3年後が舞台である『GE2』の3つ。では、それぞれのストーリーと登場人物を紹介しますが、各作品の物語の核心に触れる部分もありますので、その点はご注意ください。

◆シリーズのあらすじ

●『GOD EATER』

人類救済の道となる「エイジス計画」が進行中のフェンリル極東支部。主人公は新人ゴッドイーターとしてフェンリルの一員となり雨宮リンドウ率いる第一部隊に入隊。アラガミ討伐の任務に就いていたが、とある任務中に起きた事故をきっかけに極東支部に隠されたプロジェクトの存在が明らかになるが......。

●『GOD EATER BURST』

エイジス計画の影に存在した陰謀を暴き食い止めた主人公。その後、行方不明となっていたリンドウの手がかりが支部に届く。通常の任務をこなしながら彼の捜索を始める第一部隊だったが......。

●『GOD EATER 2』

極東支部の事件から3年。未だ人類はアラガミと一進一退の攻防を続けていた。そんな折、極東は新たな脅威に晒される。新種のアラガミ「感応種」の登場、「赤い雨」、さらには人々を冒す謎の病「黒蛛病」......。時を同じくして新設された特殊部隊「ブラッド」は迫る危機に立ち向かうべく活動を開始する。

●『GOD EATER 2 RAGE BURST』

『GE2』より6カ月後、「終末捕喰」の発生を食い止めつづける巨大構造物「螺旋の樹」を【聖域】として管理するため、フェンリル本部から「情報管理局」の特使が極東支部へと派遣されてくる。【聖域】の名のもとに「螺旋の樹」の調査が行われようとしたその時、凶兆と呼ぶべき異常が螺旋の樹に現れ、アラガミが次々と出現する......。

※『GE2RB』のストーリー&舞台設定は、次回の特集記事で詳しくご紹介しますよ!

◆シリーズを通して登場する主な人物

●雨宮リンドウ

CV:平田広明

第一部隊のリーダー。砕けた雰囲気と飄々とした物腰からは想像できないほどの実力者。冷静な判断力と行動力を兼ね備え、その実力を買われ支部長から特殊任務を請け負うことも多い。しばらくの間、あるアラガミを追って極東地域を離れていたようだが、『GE2』でのブラッドの極東来訪を機に彼の任務は大きく更新されることとなる。


※左は『GE』、右は『GE2』の画像です。

●ソーマ・シックザール

CV:中井和哉

18歳の若さにして、極東支部のゴッドイーターとしては古株にあたる。非常にぶっきらぼうで常に無口なため人を寄せ付けない雰囲気を漂わせる。「エイジス計画」を推進する極東支部・支部長の息子でもある。3年後となる『GE2』では極東支部を留守にしていることも多いようだが、現時点では彼に課せられた任務の詳細は判明していない。


※左は『GE』、右は『GE2』の画像です。

●藤木コウタ

CV:阪口大助

主人公と同日に配属された同期の隊員。明るく気安いムードメーカー的存在だが、母と幼い妹のためにゴッドイーターになるなど、家族思いの一面もある。彼女らは極東支部の外部居住区に住んでおり、コウタは常に二人の身を案じている。3年後となる『GE2』では、彼も後輩を指導する立場となりつつある。


※左は『GE』、右は『GE2』の画像です。

●アリサ・イリーニチナ・アミエーラ

CV:坂本真綾

ロシア支部から赴任してきた、主人公と同じ新型神機を扱えるゴッドイーター。高いプライドに見合った優秀な成績を誇るが、一方で精神状態が不安定なときがあるため主治医を帯同してきた。『GE2』では新たな任務を与えられ、極東支部の周辺地域を転々としながら支援活動を行っている。


※左は『GE』、右は『GE2』の画像です。

次回は、特殊部隊「ブラッド」のメンバーや『GE2RB』編から登場する新キャラクターを一挙紹介!最新作のストーリーや舞台設定にも焦点を当てて紹介していきますよ!

スペシャルコラム(1) ~開発スタッフが語る「GE」の世界~

「GE」シリーズの開発スタッフの方々に、最新作『GE2RB』や「GE」シリーズについて語っていただくこのコーナー。第1回は、バンダイナムコゲームスの富澤祐介プロデューサー、バンダイナムコスタジオの吉村広総合ディレクター、板倉耕一アートディレクターにお話を聞きました! ※以下、敬称略

――GEシリーズの世界観が誕生した経緯をお教えください。
吉村 もともとは全く別の世界観を持ったタイトルとして開発を進めていたのですが、作り進める中で「一度ユーザーの方にご意見を伺おう」となり、グループインタビューを実施させていただいたんです。結果は、「子供っぽい」「カッコ悪い」と大不評でした。我々としてもこのままではマズイ、という思いがありましたので、インタビュー時に改善案も合わせて提示させていただいたんですが、「ゴッドイーター ~神を喰らうもの~」というタイトルと、板倉の書き起こしたイメージビジュアルに対し、それぞれ高い評価を頂けたんです。

板倉 インタビュー時に用意したイメージビジュアルは3案ほどあったのですが、そのうちの1枚はとにかく自分で様々な情報をきちんと消化したうえで描いてみたかったので、キャラクターやモンスターの膨大なラフスケッチを描いたうえで、それまでに作り上げていた世界観をすべて壊して完成させました。この段階で「荒廃して殺伐とした近未来世界」「カジュアルな衣装をまとったキャラクター」「巨大な武器」「獣型の巨大な敵」「アニメ調のビジュアル」という「GE」の基本的なビジュアル要素をまとめることができたと思います。特に世界観に興味を持ってもらうキーワードとして「滅びつつある見知った世界」を選んだことは大きなターニングポイントだったかもしれません。

吉村 好評を得た世界観のパーツ、そしてユーザーの皆さんが期待しているゲーム体験に関する気付きを元に、当時のメンバー全員による合宿スタイルで一気に検討を行い、現在の「GE」の世界観が産まれました。インタビューから2週間程度でほぼ現在の世界観の形になっていたと思います。今思い返しても壮絶な合宿でした。


――ゲーム中で閲覧できるデータベースのように、世界観を構築する詳細な設定がシリーズを通して盛り込まれていますが、どのように決められているのでしょうか?
吉村 ゲーム中の設定は、私を中心として弊社の渥美、シフト社の保井さん、シナリオスタッフと共に大きな設定を組んでいきます。シナリオのプロット構築、ゲームシステムの構築を行う際に大きな設定を検討し、データベース記載できる形に詳細化していく、という流れですね。詳細化された設定に関しては渥美が取りまとめてくれています。

板倉 設定はデザインから生まれることも多く、特に最初の作品である『GE』ではデザイン作業が先行していたこともあって、デザインがシナリオに影響することも多かったように思います。最初に大まかなゲーム的な狙いや使い方をゲームデザイナーから受け取るのですが、そこにオーダーになかったようなロマンを感じる要素をつめこんだりして、設定に盛り込むかどうか議論することもありました。


――GE』『GEB』の主人公は『GE2』には登場しませんが、どうしているのでしょうか?
富澤 データを引き継いでいく討伐アクションのカテゴリーにあることと、ストーリーや世界観の一貫性を保ちつつ新鮮な主人公体験を提供し続けなければならないという二つの課題を背負っていた中で、主人公設定については初期に熱く議論がなされました。結果として『GE2』では新たなアクションへの期待、そして新たな物語への期待にしっかり応えることを主軸に、新たな部隊「ブラッド」を主軸に新主人公が登場することになりました。一方前作のプレイヤーの中には強い思い入れとして『GE』『GEB』の主人公像があることは十分理解していましたので、ゲームだけでは描けない世界観全体の広がりを提供するために展開しているコミックの方でその後の活躍を楽しめるようにしています。 とはいえあくまで『GE』はゲームが中心となって広がっていく世界観であることは今後も変わらないので、そのさじ加減は気を付けていますね。


――GE』『GEB』の制作中に考えていたこと、苦労した点などをお教えください。
吉村 とにかく「開発の都合をユーザーの皆さんに押し付けない」というプロジェクトにしようと、これは立案時から『GE』の開発ポリシーとして決めていました。『GE』を立案前、いくつかのプロジェクトに関わったのですが、自身の担当パートを形をするのに必死になってしまい、開発を円滑に進めることだけを考えて仕様を構築してしまった結果、ユーザーの皆様のご意見から目を背けてしまったことがありました。それを猛省し、どんな開発上の困難があろうと、遊んでいただくユーザーの方に楽しんでいただくことを第一に考えて『GE』の制作に取り組ませていただきました。私の力不足で『GE』体験版→『GE』製品版→『GEB』と、至らぬ点を必死に改良させていただくことになってしまったのですが、このポリシーだけはずっと持ち続けていましたし、現在も変わらぬ思いで開発を続けさせていただいています。

板倉 特に最初の『GE』は全く答えがない状態での手さぐりでしたので、「自分の直感を信じる」ということと「チーム内で意見がぶつかることを躊躇しない」ということには決意を持って挑みました。たとえ小さな違和感だったとしても、それは結局ユーザーのみなさんの不満につながることも多いので、たとえ喧嘩になったとしても直感を放置しないように心がけています。幸いなことに『GE』では数多くのタイミングでユーザーのみなさんの言葉をいただくことができていて、それらを糧に開発を進めることができています。

富澤 プロデューサーとして私が『GE』に関わり始めたのは、吉村さん、板倉さんらを中心に、ゲームデザインや世界観の基礎がある程度出来上がってきたタイミングからでした。初めてそれらの試作や資料を目にして、非常に可能性をかんじましたし、これをどう世の中に伝えていくべきか、真剣に考え、議論を始めました。結果として、マルチプレイアクションとしての魅力は吉村さんの言ったように体験版などでのコミュニケーションを通して、一方ストーリーやキャラクターなどの世界観の魅力も、プロモアニメなどを通してゲーム発売前からきちんと伝える努力をしたことで、「GE」シリーズの魅力である「一人でもみんなでも、爽快なアクションと壮大な主人公体験ができる」ということが少しずつ認知されていったように思います。

■現在PlayStation®Plusのフリープレイで『GE2』が配信中!

興味はあるけど、シリーズ作品はまだ未体験というみなさん。現在PlayStation®Plusの"フリープレイ"でPS Vita版『GE2』が配信中です。PS Vitaがあり、PS Plusに加入していれば、今すぐに『GE2』を全部プレイできちゃいますよ! さらにプレイした『GE2』のセーブデータは、その大部分を『GE2RB』に引き継ぎ可能です。配信期間は2015年2月4日(水)までとなっていますので、この機会に体験してみてください!

PS Plusで配信中のフリープレイコンテンツはこちら

■『GE2RB』の刻印モデルが各機種で好評予約受付中!

『GE2RB』の発売を記念して、ソニーストアではオリジナルレーザー刻印モデルをPlayStation®4、PlayStation®Vita、PlayStation®VitaTVがそれぞれソニーストアで予約受付中です! PS4™はジェット・ブラックとグレイシャー・ホワイト、PS Vitaではブラックとホワイト、PS VitaTVはホワイトをご用意。「GE」ファンの方はもちろん、『GE2RB』をきっかけにニューハードデビューしようと思ってる方はぜひチェックを!

・PlayStation®4 GOD EATER 2 RAGE BURST Edition


・PlayStation®Vita GOD EATER 2 RAGE BURST Edition

・PlayStation®VitaTV Value Pack GOD EATER 2 RAGE BURST Edition

詳しくはこちらをご覧ください

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2月の『GOD EATER 2 RAGE BURST』、そして春以降に予定されるTVアニメなど「GE」シリーズはますます盛り上がっていきます。次回以降は、開発スタッフの方々のスペシャルコラムと合わせて、最新作『GE2RB』の情報を続々お伝えする予定ですので、ご期待ください!

PS Vita版『GE2』のフリープレイ配信は2月4日(水)まで! シリーズ未プレイの人に教えてあげてください!

『GOD EATER2 RAGE BURST』公式サイトはこちら!

※注釈の無い画面写真は、『GOD EATER 2』の画面です。
※『GOD EATER』『GOD EATER BURST』の画面写真はPSP®版の画面です。

©BANDAI NAMCO Games Inc.

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