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『ファイナルファンタジーXIV』の世界、エオルゼア――そこで繰り広げられる物語【特集第2回/電撃PS】

by 電撃PS編集部 2017/06/09

第1回では、ドラマ「ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(以下、光のお父さん)」を通じて『ファイナルファンタジーXIV(以下、FFXIV)』の魅力を紹介しました。
そこで語ったのは、人とのコミュニケーションが生み出すオンラインゲームならではのおもしろさでしたが、本作にはほかにもゲームとして欠かせない魅力が存在します。

その1つが、緻密に織り込まれた世界観。
楽しい冒険や、緊張感にあふれる戦闘は、その背景にある世界設定なしには語れません。
どんな場所で、なんの為に冒険者は戦うのか。
土台となる世界観がしっかりしているからこそ、『FFXIV』ではプレイヤーがキャラクターに感情移入でき、その世界の住人であるかのように冒険を楽しめるのです。

特集第2回となる今回は、『FFXIV』の主な冒険の舞台となるエオルゼアという地域について紹介します。
この地がどんな場所で、どういった問題に直面しているのか、そして冒険者がそこにどうかかわっていくのかを見ていきましょう。
また、前回に引き続き、本作の遊びの幅についてもあらためて触れていきます。

冒険の舞台となる地域、エオルゼア

『FFXIV』では、エオルゼアと呼ばれる地域を舞台として物語が展開していきます。エオルゼアというのは、この世界にある大陸"三大州"の西州を中心とした文明圏の呼称で、特定の大陸や国の名前を指すものではありません。最近公開された地図のうち、左下に描かれた大陸(アルデナード小大陸)とその南西の島々(バイルブランド諸島)が"エオルゼア"と呼ばれますが、ご覧のとおり、世界にはまだまだ多くの地域が存在することがわかります。

こういった細かい設定はゲームプレイには直接関係ないものの、覚えておけば、より物語の細部まで楽しめることでしょう。


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なお、エオルゼアが存在する惑星にも名前があり、その名はハイデリンとされています。すでにゲームを始めた方は耳にしたかもしれませんが、冒険者を光の使徒として目覚めさせたのは、このハイデリン――すなわち惑星の意志でした。ハイデリンの意志は、マザークリスタルと呼ばれる巨大なクリスタルの姿をともなって、物語中にたびたび登場することになります

通常、この世界を旅して歩き、各所で起きる問題の解決を生業にする人々は"冒険者"と呼称されていて、プレイヤーもその1人です。プレイヤーキャラクター=主人公がほかの冒険者と大きく異なるのは、ハイデリンの意思ことマザークリスタルの声を聞き、大きな加護を与えられていること。

あなたは数々の冒険をへて「光の戦士」として成長し、世界から分かたれた闇を払うべく、いくつもの物語にかかわっていくことになります。


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エオルゼアで繁栄する都市と、迫りくる脅威

エオルゼアには、現在、海の都「リムサ・ロミンサ」、砂の都「ウルダハ」、森の都「グリダニア」の三大都市国家と称される国に加え、山の都「イシュガルド」という合計4つの都市が存在します。
プレイヤーは、キャラクター作成時に選んだクラスによってリムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアいずれかの都市からスタート。
冒険を進めることで、やがてイシュガルドにも足を踏み入れることができます。

ちなみに、かつてはエオルゼア随一の強国としてアラミゴという軍事都市国家が存在していましたが、後述するガレマール帝国の侵攻を受け崩壊。現在は帝国領となっています。
最新の拡張パッケージ『紅蓮のリベレーター』では、このアラミゴでも重要な物語が語られることになります。



リムサ・ロミンサ

海に面した巨岩の上に築かれた都市で、岩と岩とを渡すように道が作られています。軍や住民には海賊出身の者も多いものの、厳格なルールが定められているため、無法地帯というイメージはありません。海賊出身のメルウィブ提督の指揮のもと、海洋都市国家として、存在感を発揮しています。

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ウルダハ

砂漠の中にたたずむウルダハは、鉱物資源と繊維業によって栄えた都市。従来から続いてきた王族が治めていますが、現在は「王党派」と商人たちの自治を望む「共和派」で対立が起こっています。有事の際は、現女王のナナモと、軍の指揮者であるラウバーンがともに代表者として立つことがほとんどです。

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グリダニア

黒衣森(こくえのもり)という名の森林地帯に築かれた都市で、自然と共存した建築様式が特徴的な国です。精霊の声を聞くことができる3人の「幻術皇」と呼ばれる大神官によって治められており、厚い信仰を抱いている住民も少なくありません。基本的には幻術皇の1人でもあるカヌ・エが代表者として国をまとめています。

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イシュガルド

山岳地帯に位置するイシュガルドは、教皇が国を治める宗教都市。長きに渡ってドラゴン族との戦いを繰り広げており、ほかの三国との国交も断絶していました。険しい土地柄か長い戦乱の影響か、厳格な人柄の住民が多く、貴族や司祭が主権を握っているのも特徴です。メインストーリーを進めることで門戸を開放し、冒険者が訪れることができるようになります。

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そして、エオルゼアはたびたび脅威にさらされています。その最も大きなものが、ガレマール帝国からの侵略。ガレマール帝国は、エオルゼアの北東に位置するイルサバード大陸を本拠地とする巨大帝国で、何度もエオルゼアへの侵攻を繰り返しています。ちなみに、主要種族であるガレアン族には先天的に魔法を扱えない者が多いため、機械技術が発達。魔導アーマーなどの兵器を大量に戦線に送り込んでくるのが大きな特徴です。

帝国軍は、過去の侵略でエオルゼアの東端の地・アラミゴを占拠。そこを足掛かりに現在でもエオルゼア内部で活動をしており、メインストーリーでは彼らが敵として立ちはだかります。


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エオルゼアに脅威をもたらしているのはガレマール帝国だけではありません。各地に生息する獣人たちも危険視されています。彼ら"蛮族"と呼ばれている者たちは独自の文化、思想から人々に対して牙を向きます。なかでも彼らの信仰によって生まれる"蛮神"は、その名の通り神のような力を持ち、大きな脅威として恐れられています。


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そういった数々の脅威に対してエオルゼア諸国は協力体制を敷いて対抗してきました。そして、国の垣根にとらわれず、「エオルゼアの救済」を旗印に成立した組織"暁の血盟"が立ち上がります。本作の物語の根幹にかかわる組織であり、プレイヤーはのちにこの組織の重要人物として、数々の出来事を目の当たりにすることになるのです。


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エオルゼアに何が起こったのか? 世界を襲った災厄"第七霊災"と、エオルゼアの今

ゲーム開始時点のエオルゼアは、先の大戦の傷跡が残った状態。この傷跡というのは、FFXIVの公式トレーラー"時代の終焉"で見ることができる、エオルゼア同盟軍とガレマール帝国第Ⅶ軍団により繰り広げられたカルテノー平原の戦いのこと。最終的に、衛星ダラガブから出現した荒れ狂う蛮神・バハムートによって、戦場は大混乱。両軍ともに撤退を余儀なくされましたが、これによりエオルゼアは甚大な被害を被りました。降り注ぐダラガブの破片の影響で、エオルゼアの大地は地形をも変えてしまうほど大きく傷ついてしまいます。いわゆる"第七霊災"と呼ばれるこの事件から5年が経過したエオルゼアが、本作の冒険の舞台となっています。


【FINAL FANTASY XIV "時代の終焉"トレーラー 】


カルテノー平原の戦いをへてもなお、ガレマール帝国の野望は潰えていませんでした。帝国は第XIV軍団長であるガイウスを送り込み、再びエオルゼアへの侵略を開始します。本作で最初にプレイすることになるメインストーリークエストは、主にこのガイウス率いるガレマール帝国軍との戦いが主軸となります。




イシュガルドと竜詩戦争――『蒼天のイシュガルド』で紡がれた物語

初めての拡張パッケージである『蒼天のイシュガルド』では、新たな物語が展開しました。それは、これまで門戸を閉ざしていた山の都・イシュガルドと、その仇敵であるドラゴン族との戦いの物語。のちに"竜詩戦争"と呼ばれるこの戦乱も、さまざまな傷跡を残します。

イシュガルドに恐怖をもたらす、邪竜・ニーズヘッグ。その脅威に対抗するため、主人公は暁のメンバーであるアルフィノや、ニーズヘッグと因縁浅からぬ"蒼の竜騎士"エスティニアン、ドラゴン族と人の融和を訴える"氷の巫女"イゼルといった個性豊かな面々と旅をすることになります。

立場の違いから、最初は反目していた仲間が徐々に絆で結ばれていく過程や、冒険を通じて精神的に成長を遂げる仲間の姿、隠された真実など、見どころはたくさん! 竜と人との戦記物としての魅力にとどまらない物語に注目です。


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アラミゴの解放とドマの反乱。『紅蓮のリベレーター』の物語は?

そして発売日が迫る第2弾の拡張パッケージ『紅蓮のリベレーター』では、物語はガレマール帝国軍に占領されたアラミゴの地へ。長く圧政に苦しんでいたアラミゴを解放するため、エオルゼア同盟軍が動き出します。新たな物語には、闘士・リセや、属州となったあとに生まれ、帝国人からは"蛮族"、アラミゴ人からは"売国奴"と呼ばれ苦悩しているフォルドラなど、新キャラクターが多数登場。彼らの信念と、その信念がゆえに起きる戦いに要注目です。


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アラミゴはアルデナード小大陸の東端に位置する軍事都市国家。山岳地帯に張り付くように築かれた都市で、暴君デオドリックへの民衆の反乱を発端に、国力が低下。この反乱を裏で手引きしていたガレマール帝国により瞬く間に制圧され、以来20年間帝国の属州として支配を受け入れてきました。昨今では、同地を帝国の手から奪還すべく、解放軍がひそかに牙を研いでいるとか。

また、アラミゴの統治者として君臨する帝国の第XII軍団長・ゼノスの姿も明らかに。これまでに対峙した帝国の軍団長以上に厄介な相手として、冒険者の前に立ちふさがることでしょう。


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祖国アラミゴの奪還に燃える、若き闘士・リセ。格闘の技に秀で、自ら戦いの先頭に立つことを厭わない。考えるより先に行動する気性の持ち主だが、アラミゴの奪還には彼女自身の精神的成長が必要不可欠とされる。



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ガレマール帝国第XII軍団長にして、現皇帝の実子。誰よりも戦いを好み、最前線で刀を振るうことも多い。敵味方に関係なく冷酷かつ、容赦がないことでも知られる。東方"ドマ"の反乱を鎮圧したことで頭角を現し、その際現地の"刀"の有用性を認め、以来これを用いるようになった。



また、遠い異国の地・ドマでも、帝国への反撃の狼煙が上がるとのことで、ガレマール帝国との大きな戦いは避けられないでしょう。これまでもドマから亡命してきたキーキャラクター・ユウギリや侍大将・ゴウセツがいましたが、彼らが物語にどのように関係していくのかも見どころです。


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右がユウギリ、左がゴウセツ。彼らは帝国に敗北し属州となった東方の国・ドマからエオルゼアに亡命してきたが、帝国に対して反旗をひるがえす機をうかがっている。



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はるか東にある「ひんがしの国」の街・クガネ。ひんがしの国は鎖国体制をしいているが、クガネだけは貿易の場として開かれている。




プレイヤーによって千差万別! 無限に広がる『FFXIV』の楽しみ方!

第1回目の記事でも少し触れた"遊びの幅広さ"は、オンラインゲームである『FFXIV』の大きな魅力。前回は「バトル」、「アイテムクラフト」、「ハウジング」という3つの要素について紹介したので、今回はそれ以外のさまざまな楽しみ方を見ていきます。

目的を決めずに、エオルゼアの世界を見て回ることも立派な遊び方のひとつ。『FFXIV』ではフィールドのすみずみまで作り込まれているため、あまり知られていない美しい風景なども数多く存在します。各地域やランドマークには固有の名前が付けられている場合もあり、なぜそういう名前なのかを調べてみるのもおもしろいかも。

ほかにも、ストーリーで出てきた重要な場所に実際に行ってみたり、エオルゼアの歴史がわかるような場所を探してみたりと、ただクエストを追って走り回っているだけでは見つからない、新たな発見があるはずです!

「探検手帳」と呼ばれる、ヒントをもとに特定の場所を探すコンテンツもあるので、戦いに疲れた日などは、フラッと自由に散歩してみてはいかがでしょうか。


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ちなみに、『紅蓮のリベレーター』では水中も探索できるようになります。これまでとは異なる景色を楽しめるのは間違いありません!


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ちょっとしか遊ぶ時間がとれない、そんなときにはミニゲームを遊ぶことだってできます。『FFⅦ』にも登場した「ゴールドソーサー」という遊戯施設には多種多様なミニゲームが設置されており、この施設内固有の貨幣を用いてゲームを遊ぶことが可能です。

チョコボに乗ってレースを楽しむ「チョコボレース」や、コレクションしたカードを使って遊ぶ「トリプルトライアド」、自分で集めた旅のおとも"ミニオン"を戦わせる「ロード・オブ・ヴァーミニオン」といった大きめのものから、「モーグリキャッチャー(クレーンゲーム)」や「くじテンダー(宝くじ)」、「カフ ア カー(パンチングマシーン)」なども遊べます。

また、一定時間おきにイベントが開催され、人気のあるイベントでは大勢のプレイヤーが押しかけて、その結果に一喜一憂する姿を見ることができます。


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プレイヤー同士ならではの熱い駆け引きを楽しみたい方には、対人戦であるPvPコンテンツがオススメ。一定のレベル以上になればいつでも参加することができ、PvPコンテンツ専用の経験値や独自の報酬装備も用意されているため、熱中する人も少なくありません。

ルールは複数あり、参加人数が少ないものなら4vs4、多いものになると24vs24vs24という大規模なものも! ルールによって有効な戦術や立ち回りがガラっと変わるうえ、通常の戦闘とはまったく違う緊張感が味わえるので、一度は体験してみてほしいコンテンツです。

ちなみに、『紅蓮のリベレーター』発売後は、PvPコンテンツが大きく変化するようです。これまでより低レベルで参加できるようになるほか、使用できるスキルの整理なども行われるようですので、参加のハードルはだいぶ低くなるのではないでしょうか。


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誰もが自分のキャラクターには思い入れがあると思います。そんなキャラクターの活躍するシーンや、カッコイイ瞬間のスクリーンショット(写真)を撮りたいと思うのはごく自然なこと。そんなときは「グループポーズ」がオススメです。

グループポーズというのは、いわゆるスクリーンショットの撮影機能のこと。キャラクターをアクションの途中で一時停止させたり、光源を設定したりして綺麗なスクリーンショットを撮ることができます。ほかのプレイヤーと動きを合わせることもできるので、集合写真を撮る際などによく利用されています。ほかにも、フィルターや特殊効果を付けられるので、スクリーンショットを撮るのが好きなプレイヤーにとっては非常に魅力的な機能です。


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twitter企画も始動中!

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twitterでは、新たに『FFXIV』を始めるプレイヤーに向けた、光の戦士たちからの応援メッセージを募集中! これまでにこんなメッセージが届いていますよ。



最初は興味のあるもの1つ1つ好きなように手をつけて行ったほうが冒険できるよ

焦らなくても大丈夫! 自分のペースでゆっくりやりましょう!

とにかく話しかけてみて! 世界はそんなに冷たくない。
黙ってたら助けられない、恥ずかしがらずに叫んでみるとイイ! 必ず誰かが助けてくれるから!

GW後半に始めた人が5月25日時点で60Lvになってたから、今からでも余裕で追いつけるよ! 一緒にエオルゼアを堪能しよう

死んじゃっても、失敗しちゃってへこんじゃっても、それを笑って一緒に進んでいける友達がいればコンテンツも旅も楽しくなります! あなたに素敵な出会いがありますように!

ゲームに夢中なり過ぎて、寝不足にならないように
ちなみに僕は、毎日のように寝落ちしてます

友達を早めに作ろう!ダンジョンいきやすくなるよ?!
訳→私と友達になろう?()

エオルゼアで待ってます。

やりたい事は人それぞれ。色んな遊び方ができるゲームだと思います。
自分のペースで自分の好きな事をやればいいと思う。
今週はこれ終わってないけどまあいいかってっていう気持ちも大事。ゲームだから気楽にね!

私も昔は光の先輩に助けられました。今では私が光の先輩。
初心者の皆さん「エオルゼアで会おうゼア!」



エオルゼアの世界と、そこで味わえる楽しみ方の数々を紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか? 最新の拡張パッケージ『紅蓮のリベレーター』では、一気にプレイの領域が広がり、未知の世界が開放されます。この機会を逃さず、ぜひ自分に合った遊び方やコンテンツを見つけて、この世界を堪能してみてください。

次回は、TVドラマ「光のお父さん」原作者のマイディーさんと、ドラマでゲーム内のマイディーさんの声を演じた南条愛乃さんの対談を掲載予定です。『FFXIV』を愛するお2人が、どのようにこの世界に向き合い、楽しんでいるのか。ご期待ください。



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ファイナルファンタジーXIV: 紅蓮のリベレーター

・発売元:スクウェア・エニックス
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:MMORPG
・発売日:2017年6月20日(火)予定
・価格:パッケージ版/ダウンロード版ともに3,800円 (+税)
 コレクターズ・エディション:パッケージ版19,800円(+税)、ダウンロード版5,600円(+税)
・プレイ人数:1人(オンライン専用)
・CERO:C(15才以上対象)

●『ファイナルファンタジーXIV オンライン』(新生エオルゼア+蒼天のイシュガルドがセット/発売中)PS4/パッケージ版&ダウンロード版:5,800円(+税)
※ダウンロード版は50%オフセール中。6月19日(月)までで販売終了

●『ファイナルファンタジーXIV スターターパック』(手軽に始めてみたい方にオススメの、小冊子付きパッケージ/6月20日(火)発売)PS4®/パッケージ版&ダウンロード版:2,200円(+税)

●『ファイナルファンタジーXIV コンプリートパック』(新生エオルゼア+蒼天のイシュガルド+紅蓮のリベレーターがセット/6月20日(火)発売)PS4®/パッケージ版&ダウンロード版 5,800円(+税)

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