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第1作と同じ時代を舞台に展開する最新作『戦場のヴァルキュリア4』の魅力に迫る!【特集第1回/電撃PS】

by 電撃PS編集部 2018/03/09

戦争という特殊な状況下を舞台に、戦いのなかで青春を過ごした若者たちの青春をリアルな目線で描いた「戦場のヴァルキュリア」シリーズ。手書きの水彩画風タッチで独特の雰囲気を実現した「CANVAS(キャンバス)」や、戦場をリアルに体感できるバトル「BLiTZ(ブリッツ)」など、画期的なシステムで大人気となった本作に、ナンバリングを継承した最新作『戦場のヴァルキュリア4』が、7年ぶりに登場! 待望の最新作をより楽しむため欠かせないシリーズの基礎知識やその魅力などを、全3回にわたって紹介していく。



本作では、シリーズ第1作目と同じ時代でありながら、まったく異なる場所での戦いが描かれる。もちろん、物語的には完全に独立しているものの、しっかり世界観を理解していることで、より奥深く楽しむことができる。そこで、まずはその世界観と、本作の戦いに身を投じていくことになる、エディンバラ軍E小隊のメンバーを紹介していく。


【世界観】架空のヨーロッパ大陸を二分する、2つの国家の戦いとは?

現在とは異なる歴史を刻んできた「征暦」と呼ばれる時代の架空のヨーロッパ大陸。それは、北半球に位置する大陸の西部地域一帯を指し、広大な大陸の統一を目指し、古代から多くの覇権争いが繰り広げられてきた地だ。その大陸は、1800年代を迎え、ヨーロッパ大陸は皇帝が中心となり国を統治する連合国家「東ヨーロッパ帝国連合」と、王政を廃した共和国国家の連合体「大西洋連邦機構」、東西二つの大国によって分断。やがて両陣営は鉱物資源「ラグナイト」をめぐって対立し、征暦1935年、ついに帝国軍は不可侵条約を破り連邦の同盟国内へ進撃を開始する。のちの歴史に語られる、ヨーロッパ大陸全土を巻き込んだ史上最大規模の大戦、「第二次ヨーロッパ大戦」の勃発だった。

これが、『戦場のヴァルキュリア』、および『戦場のヴァルキュリア4』での主な時代背景となる世界情勢だ。第1作目である『戦場のヴァルキュリア』では、第二次ヨーロッパ大戦のさなか、帝国により突如侵攻された中立国家ガリア公国を舞台に、ガリア方面侵攻部隊総司令官マクシミリアンと、主人公ウェルキンが率いる第7小隊の戦いを中心とした「ガリア戦役」が描かれた。戦いは最終的に陸上戦艦マーモットでの戦いをもって終結。10月25日、ガリアと帝国の間に休戦協定が締結され、およそ7カ月に及んだ戦いは幕を閉じることになる。



そして本作『戦場のヴァルキュリア4』では、連邦内でも強い発言権をもつエディンバラ連合王国軍から戦争に参加した主人公・クロードを通して、大陸での第二次ヨーロッパ大戦が描かれる。ガリア公国ではなく、ヨーロッパ大戦自体が描かれるのは、シリーズでは初めて。これまで時代背景として漠然としか語られていなかったヨーロッパ大陸全土を巻き込んだ戦いが、ついに明かされることになる。ちなみに、『戦場のヴァルキュリア2』では、第1作目のガリア戦役から2年後の世界を舞台にガリア公国内での内乱が、『戦場のヴァルキュリア3』では、第1作目の義勇軍の活躍の裏でさまざまな任務に従事した懲罰部隊の記録が語られた。いずれも近しい時代を描いているが、やはりガリア公国を中心としたものであり、ヨーロッパ大戦自体については語られていなかった。


【キャラクター】大陸を二分する戦いの中なかで、多くの立場の人々の想いが交錯する!

物語は、開戦から3カ月、帝国の圧倒的な物量を前に敗退を重ねた連邦軍が、劣勢を覆すべく帝国の首都を急襲する一大反攻作戦「ノーザンクロス作戦」を発動するところから始まる。その激しい戦いのなかで、多くの人々がこの戦争にかかわり、運命を交わらせていくことになる。ここではそんなさまざまな立場で物語を彩るキャラクターたちを、それぞれの立場ごとに紹介していく。


E小隊

主人公クロードが率いる、優秀なレンジャー部隊。多くの隊員が所属しているが、物語の中心となるのは、クロード、ラズ、カイ、レイリィの4人。全員ガリア公国出身であり、幼なじみの間柄。ただクロードとレイリィの間には過去になにかあったようで、久しぶりの再会の場面では、ぎこちない部分もあった。しかし互いに信頼しあった仲間であり、戦闘になれば、抜群のチームワークをみせてくれる。そんな4人の関係の変化にも注目したい。



クロード・ウォレス(戦車長/偵察兵)/CV:金本 涼輔

エディンバラ軍 第101師団 第1旅団戦闘団 第32機甲レンジャー大隊 E小隊小隊長。真面目で面倒見のいい隊長で、士官学校を首席で卒業したエリート。卓越した軍事技術を持つほかに、天候・気象に関しては動物的な勘を持つ。

ラズ(突撃兵)/CV:中井 和哉

クロードと同じ部隊に所属する突撃兵。現在迫害を受けている民族、ダルクス人の男性。攻撃的で喧嘩っぱやく、"不死身のラズ様"と自称するが、それだけの実力は持っている。

カイ・シュレン(狙撃兵)/CV:坂本 真綾

同じくE小隊に所属する狙撃兵。「一弾一殺」(ワンショット・キラー)という異名を持つ狙撃の天才。普段は寡黙でそっけないが、その瞳には強い意志を秘めている。

レイリィ・ミラー(擲弾兵)/CV:東山 奈央

E小隊に配属された擲弾兵。自信家でプライドの高い理系の女性で、ラグナイト工学の天才。クロードとは幼なじみ同士だが、過去に何かあったようで現在は疎遠となっており、最初はクロードの隊長としての技量を認めようとしなかった。

マイルズ・アーベック/CV:岡本 寛志

クロードの士官学校時代の後輩で、E小隊の戦車操縦士及び整備士を兼任する真面目な優等生。冷静で何事もそつなくこなし、誰とでも親しく接するが、そのぶん深いかかわり合いを持つことは少ない。

ダン・ベントレー/CV:江川 央生

E小隊に配属された装甲車操縦士及び整備士兼任。戦車や装甲車などの車輌をこよなく愛する男で、いつの間にか連合軍に所属し、操縦士をやっていた。口数が少なくあまり多くを語らないが、その腕は確かで、仲間思いでもある。

カレン・スチュアート/CV:斉藤 佑圭

E小隊の衛生兵。おっとりした優しい性格で、隊内でも人気。医大を目指していたが、家計を助けるため志願して従軍している。じつは男所帯で育ったため男性の扱い方がうまい。



海軍

3隻の最新型雪上巡洋艦を駆るエディンバラ海軍の面々。エリート意識を持っており、クロードたち陸軍を下に見る傾向がある。クロードたちが乗り込むのは2番艦センチュリオンで、そこには多くの乗組員が搭乗している。



ローランド・モーガン/CV:池水 通洋

エディンバラ海軍 大佐で、雪上巡洋艦センチュリオンの艦長であり、性格は温厚で柔和。どんな状況でも取り乱さない冷静さを持つ。かつて船を沈めた過去があり、2度と同じことは繰り返さないという確固たる決意で乗り込む。

ブライアン・ハドック/CV:桐本 拓哉

センチュリオン航海長。神経質だが根は冷静な良識人。ただ海軍至上主義で、クロードら陸軍を下に見ているところも。

マリー・ベネット/CV:牛田 裕子

落ち着いた雰囲気の女性で、笑顔を絶やさない、センチュリオン通信士。誰にでも好かれる、お姉さん的存在。

ルフ/CV:下地 紫野

最新機器の扱いに長けた、センチュリオンの測的手。口調はきついが真面目でしっかり者。

アンドレ・デュノア/CV:青森 伸

海軍ひと筋30年以上のベテラン機関長。艦長とは同期で、兵士たちを容赦なく怒鳴りつける頑固おやじだが、腕は確か。

セルジオ・マスキュラー/CV:高塚 正也

エディンバラ海軍の軍医中尉。センチュリオンに搭乗する、筋トレが趣味の軍医。元小児科医で、普段は優しいが治療を拒否する人には容赦しない。



帝国軍

ヨーロッパ東部に位置する専制君主の連合国家。クラウス・ヴォルツ中佐率いる独立愚連隊、通称"アオスブルフ"や、ベルガー配下の特殊試験部隊"ゼクス・オウル"が、本作での主な敵として立ちはだかる。



クラウス・ヴォルツ/CV:東地 宏樹

帝国軍独立愚連隊・通称"アオスブルフ"隊長。中佐。小事にはこだわらない豪胆な性格で、旺盛な好奇心に素直に従う自由人。直感と自身の嗅覚を信じて即断し行動するので、失敗も多いが、それで大きな成功も収めてきており、彼自身の魅力にもなっている。戦場で出会ったクロードたちE小隊を"運命の女(ファム・ファタール)"と呼んで執拗に追い回す。

クライマリア・レヴィン/CV:ゆかな

本作のヴァルキュリア。帝国科学院 特務試験部隊 X-0 "ゼクス・オウル"所属。 階級は特務大尉。実験体としての生活を強いられ、まともな人間関係を築けなかったため、人との関係を持つのが苦手。一見冷血だが、精神的には幼く、感情をあらわにしてしまうこともある。吹雪とともに現れ、吹雪とともに去っていくことから、「吹雪の魔女」として戦場の伝説的に語られる存在でもある。なお、ヴァルキュリアとは、古代に大陸を救ったとされる伝説的民族。通常の人間ではあり得ない戦闘力を持つが、その血筋はすでに途絶え、おとぎ話的存在になっていた。

フォルセ/CV:石川 界人

帝国科学院 特務試験部隊 X-0 "ゼクス・オウル"の作戦参謀で、特務大尉。クールかつドライに物事を判断し行動する自信家。常に冷静で、物怖じしない精神の強さを持つが、気分がノってくると周りが見えなくなることも。自分と似た合理主義的な考えを持っているベルガーについては一目置いている。

ハインリヒ・ベルガー/CV:速水 奨

帝国科学院 技術開発局局長 特務試験部隊 X-0" ゼクス・オウル"の主管。帝国科学院の最高幹部だが、国への愛国心は皆無。科学技術にしか興味がなく、その地位を利用して帝国から資金を調達し、戦場で好き勝手している。

ニコラ・グレフ/CV:大空 直美

"ゼクス・オウル"に所属する特殊隊員。キアラと一緒にベルガーに引き取られ、研究機関で姉妹のように育てられた。ベルガー直属の親衛隊的な存在で、ベルガーの敵を抹殺する任務に就く。度重なる"調整"で精神は半ば壊れている。



キアラ・ロジーノ/CV:藤井 ゆきよ

ニコラとともに、ベルガーに引き取られ、帝国の研究機関で育った特殊隊員。ベルガーに従順で、どんな命令にも素直に従う。ベルガーに認められたいという一心で、時に身勝手な行動をとることも。



その他

ミネルバが率いるエディンバラのレンジャー部隊F小隊や、E小隊に紛れ込んだ謎の少女など、物語には多くの人々が登場し、クロードたちの戦いに彩りを与えてくれる。戦いのなかで彼らと織り成す人間ドラマも、本作の魅力のひとつだ。



アンジェリカ・ファーナビー/CV:佐倉 綾音

E小隊に紛れ込んだ、元気で健気な民間人の女の子。発見されたときには名前以外の記憶を失っており、紛れ込んだ経緯など多くが不明。軍医のもとに保護されていたが手伝いたいと申し出、食事や洗濯、掃除などをこなし、兵士たちの人気者となっている。

ミネルバ・ウィクトル/CV:早見 沙織

エディンバラ軍 第101師団 第1旅団戦闘団第32機甲レンジャー大隊F小隊 小隊長で中尉。エディンバラの士官学校でのクロードの同期で、クロードに次ぐ次席で卒業した。以来、クロードを強くライバル視しており、実力では自分の方が上と言い張り続けている。父の影響でエリート意識が高く、正々堂々と戦うという騎士道精神を重んじている。

ロナルド・オールビー/CV:谷 昌樹

ミネルバの士官学校時代の後輩で、F小隊の戦車長。F小隊はミネルバが直々に集め育て上げた経緯があるため、彼女を尊敬しており、連邦軍のトップにまで登り詰めると信じている。

ラグナロック

E小隊に所属する衛生犬で、部隊のマスコット的存在。じつは元は従軍中に拾った野良犬だが、勇敢な性格で、銃弾や爆撃の中でも恐れることなく戦場を駆けまわる。

個性抜群!! E小隊に参加するさまざまな理由を持った隊員たち!

E小隊は、上で紹介した以外に、なんと22人もの隊員が最初から選択可能。彼らは決して、使い捨てキャラクターではない。それぞれがちゃんと事情を持ち、彼らなりの理由があってここにいるのだ。その理由は、「隊員断章」と呼ばれる外伝的エピソードで語られる。しかし彼らは、バトルで死亡してしまう(瀕死状態で3ターン経過or敵に接触)と、以降、使えなくなってしまう。もちろん「隊員断章」も先に進めなくなり、詳しいことがわからなくなる。しっかりした戦略で、誰も死なない戦いを目指したい。ここではその初期隊員22名から、電撃PS編集部がとくに気になった隊員7名をピックアップして紹介! 




PickUPその1
ニコ・エーメリー(偵察兵)

真面目で健気な16歳。人を疑うことを知らない天使のような性格で、どんな人にも良心があると信じている。見た目も幼く、とても戦場には似つかないため、ついつい過保護に守ってしまう存在。うっかり弾を装填し忘れてしまい、攻撃できなくなる「ドジっ子」は、前線ではドジではとても済まされない致命的ポテンシャル。しかし声と顔のかわいさに、ついつい許してしまうのだから不思議!



PickUPその2
ゴドウィン(偵察兵)

戦場の火事場泥棒と呼ばれる男。皮肉屋で、他人をまったく信用していない男性。誰に対しても難癖をつける、連携プレイには向かない隊員。戦場で瀕死の敵に接触すると、ポテンシャルの「戦場泥棒」で敵の弾を盗む場合がある。あまり気持ちのいいものではないが、戦場では、それが大いに役立つこともある。近くに仲間がいると回避が下がる「一匹狼」もやっかいで、単独行動させるしかなさそう。そんな彼にも、少しでも良心が残っていれば......。



PickUPその3
フルーレ・ヴァロワ(突撃兵)

どこまでも真面目で一本気な兵士。その分、融通も利かない。接近戦のエキスパートで、敵が多いほど燃える勇猛な女性。正々堂々とした戦いを好む武人だが、できるだけ背後に回って後ろから頭を狙うのが基本である本作において、不意打ちになる状況で攻撃できないポテンシャル「正々堂々」が面倒。しかしこれは彼女なりの矜持だろうから、ここは正々堂々戦わせてあげたい。



PickUPその4
フェリエ・ブランシェール(突撃兵)

最初から選択できるなかで、一際目立つ存在。素顔を仮面で隠した17歳の少女。声からすると普通の少女だが、素性についてはまったくの不明。その仮面の理由も、決して語ろうとしない。戦場では、その仮面のおかげで致命傷を受けない(頭を守れる)というメリットもある。しかし、視界が遮られて射撃能力が下がる「視界不良」が頻発するのが難点。仮面の理由さえわかれば、脱いでくれそうなのだが......!?



PickUPその5
ローラン・マクラウド(対戦車兵)

人一倍強い正義感を持った男性。決してめげない強い意志を持つ。常日ごろから鍛錬しており、一定確率でHPが回復する「鍛錬」のおかげで、なかなかしぶとく生き残る。しかし二枚目のくせに「女性嫌い」で、女性が近くにいると能力が下がってしまうのが難点。同じく対戦車兵で「男嫌い」のブリトニーとは、一緒にしない方がよさそう。



PickUPその6
オラール・アビントン(支援兵)

戦車をこよなく愛する男。味方戦車が破壊されていると射撃能力と回避能力がダウンする「修理欲求」など、基本的にパーソナルポテンシャルが戦車に依存している。しかし修理専用にしようにも、戦車を修理するとAPが減少する「身勝手な愛」で困ったことになる局面も。行き過ぎた戦車愛を制御できるようになれば、戦車随伴の支援兵として活躍できそうだ。



PickUPその7
アラディン・バラード(狙撃兵)

女性のために戦う、フェミニスト精神の持ち主。頭が目立って回避能力がダウンする「輝く頭」のせいで被弾しやすいのが残念。帽子くらい被ればいいのに......という突っ込みは置いといて、こればっかりはどうにもならない模様。幸いなことに狙撃兵であるためほとんど前線に出ることはないので、敵に発見されたらすぐに逃げるしかない!?

『戦場のヴァルキュリア リマスター』で世界観の予習もできる!!

本作と同じ時代、ガリア公国に侵攻した帝国軍と、ガリア公国軍に所属する第7小隊の戦いを描いた記念すべき第1作『戦場のヴァルキュリア』。そのPS4®版となるHDリマスターが、新価格で発売中! もっともっとヨーロッパ大戦のことを知りたい人は、こちらもチェックしてみよう。もちろん、物語を楽しむうえで必要な情報はすべて『戦場のヴァルキュリア4』でもしっかり語られるので、あえてまったく知らずに楽しむというのもアリだ。




数量限定のコラボモデル「PlayStation®4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」が登場!

ソニーストアでは『戦場のヴァルキュリア4』の発売を記念して、PS4®のコラボモデル「PlayStation®4 戦場のヴァルキュリア4 Limited Edition」を3月21日(水)より数量限定で販売!

本商品は、PS4®本体(ジェット・ブラック)に加え、オリジナルデザインが刻印されたPS4®トップカバー、オリジナルテーマ、オリジナルデザインパッケージがセットになっている。PS4®本体のHDD容量は、500GBまたは1TBより選択可能。PS4®トップカバーには、主人公クロードが所属する連邦軍E小隊の中核をなす戦車「ハーフェン号」が刻印されている。


※PS4®トップカバーは、商品同梱の説明書を参照して、PS4®本体に取り付ける必要があります。
※本商品に縦置きスタンドは付属しません。

※画像はイメージです。デザインは変更になる場合があります。




▼PS4®『戦場のヴァルキュリア4』のPS Storeでの予約購入はこちらから


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戦場のヴァルキュリア4

・発売元:セガゲームス
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:アクティブ・シミュレーションRPG
・発売日:2018年3月21日(水)
・価格:パッケージ版 通常版 希望小売価格 7,990円+税
    パッケージ版 10thアニバーサリー メモリアルパック 希望小売価格 12,990円+税
    ダウンロード版 通常版 販売価格 8,629円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:C(15才以上対象)

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PS.Blogの『戦場のヴァルキュリア4』記事はこちら

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『戦場のヴァルキュリア4』公式サイトはこちら

『戦場のヴァルキュリア4』公式Twitterはこちら

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