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達人たちがおすすめする"いま遊ぶべきインディーズゲームはこれだ!"【特集第2回/水口哲也・選】

by PS Storeスタッフ 2018/05/17

「Rez」「LUMINES」を生んだクリエイター・水口哲也氏のインディーズ厳選5タイトル!

インディーズゲームとは、主に独立(インディペンデント)系の開発スタジオが手掛けたタイトルのこと。少数の精鋭部隊によって制作されることが多く、独創的なアイデアや突出した個性を持つタイトルが生まれやすいのが特徴だ。

この特集では、PlayStation™Store(PS Store)で配信されている多数のインディーズゲームの中から、"インディーズゲームの達人たち"がお気に入りタイトルを厳選。思い入れたっぷりに、その魅力を紹介してもらった。

第2回は、「Rez」「LUMINES」シリーズを生み出した水口哲也氏が登場。インディーズパブリッシャー「エンハンス(Enhance)」やインディーズディベロッパー「レゾネア(Resonair)」を率いる水口氏が選ぶ、注目タイトルとは?


インディーズなら、成功しても失敗しても納得のいく創作活動ができる


――水口さんはエンハンスとレゾネア、ふたつの会社で代表を務めておられます。それぞれの活動を教えてください。


エンハンスはインディーズパブリッシャーです。テーマやプロジェクトに応じてチームを組成し、プロデュースやマーケティング、プロモーション、資金調達などを行ない、自分たちでパブリッシュしています。一方、レゾネアはアーティストやクリエイターのみが在籍するインディーズディベロッパーです。

ほかには、小寺攻くんが代表を務めるエンジニア集団、Monstars社などとも連携しながらチームを組んでいます。


――水口さんはもともとセガ(現・セガゲームス)でゲーム制作に携わっておられました。独立の経緯についてお聞かせください。


当初は、「セガラリー」シリーズや体感型アーケードゲームをがむしゃらに作ってきました。でも、人は成長すると「これを作りたい!」というアイデアが心の底から湧きあがってくるんです。僕の場合、『Rez』や『スペースチャンネル5』のような音楽をベースにしたゲームを作るようになり、その頃から自分のスタイルやこだわりが出てきました。でも、会社の中で我を押し通すと、結局は会社に無理をさせることになります。会社から「君にはレースゲームを作ってほしい」と言われているのに、「それはやりたくありません」と言うわけですからね。クリエイターとして悩みましたが、我を通すことで会社に迷惑をかけるのは避けたかったので独立を考えるようになりました。

その後Q Entertainmentを設立しましたが、そこからも独立し、2014年にスタートしたのがエンハンスです。


――エンハンスやレゾネアの体制は、これまでと何が違うのでしょうか。


両社を設立するにあたり、もう"会社員"という制度はやめようと思いました。会社員が集まった組織ではなく、独立したクリエイターの集団になればいいと考えたんです。ハリウッド映画は、まさにそういう制作体制ですよね。プロジェクトごとに監督、カメラマン、俳優などをその都度集めて映画を制作しています。会社という組織に縛られず、ハリウッド式を採り入れたほうが絶対にうまく行くと思いました。実際、この体制でスタートして3年以上経ちましたが、とても順調です。『Rez Infinite』も、この体制で開発しました。



――制作体制を変えたのは、どのような狙いがあったからでしょう。


3つあります。第一に、それぞれ個人の専門性を出すことです。個々のクリエイターの強みが発揮されると、本人も周囲もそれを意識するようになります。その結果、さらに専門性を深めようという意識が強く働くようになります。

第二に、自主性です。独立したクリエイター集団においては、自分自身で自分をマネジメントしなければなりません。プロジェクトに加わる人に対し、僕は「あなたの100%の値段はいくらですか? 自分で決めてください」とお願いします。「自分の能力はまだこれぐらいだ」「これぐらいはできる」「自分が幸せであるためにはこれぐらい必要だ」など、みんないろいろと考えて値段を算出してきます。そのうえで、「このプロジェクトには何%参加しますか?」「週3日参加するなら60%です。その力は必ず発揮してください」と話すと、自分で設定した目標なので、みんなとても頑張ってくれます。プロジェクトにも能動的に関わり、放っておいても仕事が動いていくようになります。

第三の狙いは、それぞれが率先してゴールのイメージをしっかり持つようになることです。プロジェクトの先にある大きな目標を見据えなければ、仕事に振り回されるだけになってしまいます。目的を考え、話し合いながらプロジェクトを進めるとブレることもありません。それに、目的がカチッと設定された時こそ人は大きな力を発揮できますから。

この3つは実はダニエル・ピンク(アメリカの文筆家)が語っていることなんですが、まさにその通りだと思いますし、組織をクリエイティブに機能させるにはこの3点が重要だと実感しています。この制作体制になってからは、以前のようにプロジェクトがなかなか進まなかったり、スタッフが辞めてしまったりすることもほとんどなくなりました。


――インディーズになったことにより、水口さんらしさも強く打ち出せるようになりましたか。


そうですね。自分たちで責任持って資金を調達し、自分たちの考えでモノを作れますから。成功しようが失敗しようが納得がいく。これはとても大きいことですね。


――とはいえ、大企業に所属すれば人材や資金などのリソースも潤沢に用意されます。独立により、苦労も増えたのではないでしょうか。


確かに、苦労はあります。資金調達や他社との契約など、以前はほかの人におまかせしていたことを全部自分たちでやらなければなりませんから。それでも、僕はやってよかったと思っています。僕にとって、最も優先すべきはクリエイティブです。資金や法律や契約について考えるなどさまざまな経験をしたことで、自分のクリエイティビティがさらにスケールアップしたように感じています。


――それはどういう意味でしょう。


以前は、ただ猪突猛進に面白いアイデアを考え、それを形にするために会社の中でプレゼンしていました。今は、考えたアイデアが世に出て、時間をかけて浸透し、さまざまなプラットフォーム展開により多くの方々の手に渡り、世の中に生き続けるところまで長期レンジで見渡せるようになりました。独立して経験を重ね、世の中の仕組みがわかってくると、ゲームだけでなくゲームから始まる可能性、ゲームの向こう側にあるものも見えてきます。そんなつながりも感じられるようになりました。

今はゲームやVRに力を入れていますが、エンハンスの活動をゲームに限定するつもりはありません。ゲームは僕らが考える未来の重要な一部ではありますが、それだけではないんです。生活を変えるような新しい体験を提供することを、強く意識しています。


――PlayStation®というプラットフォームに対し、インディーズクリエイターである水口さんはどのような印象をお持ちでしょうか。


グローバルに展開し、世界中の何千万人ものユーザーがつながっている点に魅力を感じます。VRをいち早くPlayStation®4に取り込んだのも素晴らしいことですよね。VR、ポータブル機器など、常に広がりを提示してくれるプラットフォームだと思います。

また、デジタルディストリビューションが確立され、僕らが開発したゲームも世界中のユーザーに一気に届くようになりました。かつては、ゲームをパブリッシュするには巨額な資金を投じ、パッケージを工場で製造し、流通経路に載せなければなりませんでした。それを少人数でパブリッシャー対応できるようになるなんて、昔は到底考えられなかったんです。それが今やシンプルになり、僕らのような独立系パブリッシャー、ディベロッパーが活動できるようになりました。その大きな土台を作ってくれたのがPlayStation®だと思います。


水口哲也氏
エンハンス(Enhance) CEO / レゾネア(Resonair) 代表
6月26日(木)にPlayStation®4用ソフトウェア『LUMINES REMASTERED』(ルミネス リマスター)を発売予定。



エンハンス公式サイト:http://enhance-experience.com/ja/

Twitter:@enhance_exp

Instagram:@enhance_experience

Facebook:www.facebook.com/EnhanceExperience/

YouTube:www.youtube.com/c/EnhanceOfficial



PS.Blogの『LUMINES REMASTERED』記事はこちら

『LUMINES REMASTERED』公式サイトはこちら

水口哲也さんが選ぶおすすめインディーズゲーム!


少人数だってここまで壮大なゲームは作れる! 1800京もの惑星をめぐるSFアドベンチャー
『No Man's Sky』

宇宙を旅して幾多の惑星を探索し、その惑星に住むさまざまな生物などを発見する歓びを楽しむSFアクション・アドベンチャー。プレイヤーは自分だけの小型宇宙船に乗って、惑星から惑星へとシームレスに旅をする。惑星の数は、1800京個以上! 惑星の第一発見者となったプレイヤーは、自身のPlayStation™Networkのアカウント名と共に任意の名前をその惑星に付けることができる。惑星探索により入手した資源をほかの惑星の住人と取引し、宇宙船やスーツをアップグレードしたり、敵対グループと戦闘を繰り広げたりと、幅広いゲーム性を楽しもう。




水口哲也さんはここに注目!

「よくこんな壮大な世界を作ろうと考えたな。しかもよく完成させたな」と、素直に感服します。しかも、開発チームは少人数。完成までには、さまざまな苦労があっただろうと推察します。同じ作り手の立場で考えると、気が遠くなりそうです。

でも、きっと少人数のインディーズディベロッパーでなければ、このようなゲームにはならなかったでしょうね。大手メーカーであれば、まず間違いなくストップがかかるはず(笑)。もしくは、膨大なスタッフと巨額の予算を投じて作ると思います。少人数でここまで遠大なゲームを作るという思い切りの良さに感動しましたし、作り手として刺激を受けました。

もちろん、ゲーム自体もオープンワールドの楽しさにあふれています。自由度が高い分、「何をしたらいいかわからない」という人もいるかもしれません。好き嫌いがはっきり分かれるゲームですが、僕は好きですね。


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No Man's Sky

・発売元:Hello Games Ltd.
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:アクション・アドベンチャー
・配信日:好評配信中
・価格:パッケージ版 希望小売価格 5,900円+税
    ダウンロード版 販売価格 6,372円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:B(17才以上対象)

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『No Man's Sky』ソフトウェアカタログはこちら

『No Man's Sky』公式サイトはこちら




何もない砂漠を旅するうち、さまざまな感情が呼び起こされる
『風ノ旅ビト™』

気づくと、あなたは砂漠の中にいた。なぜひとりなのか、どこへ向かうのか、そして言葉のない世界でどのような旅を進めるのか。すべてはあなたの自由――。『flOw』や『Flowery』を手掛けたチームによる、想像力を開放させるアドベンチャー。「Game Developers Choice Awards」でGame of the Yearほか6冠を達成するなど、世界のユーザーに絶賛された名作。




水口哲也さんはここに注目!

アメリカ・ネバダ州の砂漠で、年に一度「Burning Man」というアートイベントが開かれているのをご存知ですか? まだ今ほど規模が大きくなかった頃に僕も参加し、『風ノ旅ビト』のような経験をしたことがあります。遠くに何かが見えたので歩いていくと、真っ赤なソファが砂漠の真ん中に現われたんです。近寄ると、ソファに座っているスーツ姿の男性がニコッと笑って冷えた水のペットボトルを手渡してくれました。その水を飲み、ニコッと笑い返し、握手してまた別れていく。このゲームをプレイして、そんな体験を思い出しました。

何もない砂漠のような場所では、人の感情は敏感になります。何もないところだからこそ、人と出会うことのセレンディピティ(思わぬものを偶然発見する能力)も働きます。『風ノ旅ビト™』では、そういう感覚を味わうことができます。どこの誰とも知らない人と、会話もないまま時間と場所を共有する。この情報量の少なさが、人間の孤独、うれしさといった感情を引き出すのでしょう。作り手の人となりが表現されたゲームだと思います。


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風ノ旅ビト™

・発売元:ソニー・インタラクティブエンタテインメント
・フォーマット:PlayStation®4/PlayStation®3
・ジャンル:アドベンチャー
・配信日:好評配信中
・価格:PS4® ダウンロード版 販売価格 1,296円(税込)
    PS3® ダウンロード版 販売価格 1,234円(税込)
・プレイ人数:1~2人(協力プレイ)
・CERO:A(全年齢対象)

※ダウンロード専用タイトル
※PS3®版は、体験版をインストールしてから解除キーを適用してください。

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『風ノ旅ビト™』ソフトウェアカタログはこちら

『風ノ旅ビト™』公式サイトはこちら




圧倒的な美しさに酔いしれる、水中探索アドベンチャー
『ABZÛ』

『風ノ旅ビト™』のクリエイターによる、美しい水中世界を自由に探検できる夢のようなダイビングアドベンチャーゲーム。そこはあふれんばかりの色彩と生命の息吹が織りなす極上の秘密世界。洗練された操作システムを上手に活用すれば、ダイバーになりきって流れんばかりのアクロバティックな動きができる。水中を探検すれば、実在の生物をモデルにした何百もの固有種を見つけることができ、魚たちとたわむれてさまざまなリアクションを見ることも可能だ。太洋深くへ分け入っていくと、そこには忘れられしいにしえの秘密が眠っている。意識を埋没させ、深海の世界を楽しもう。




水口哲也さんはここに注目!

ご覧の通り、圧倒的な美しさが魅力です。クリエイターの頭の中にある「やってみたいことリスト」を具現化したような、色彩豊かなファンタジー世界が眼前に広がります。海の中を自由に動き回れるけれど、ただその様子をリアルに表現しただけではありません。独特の世界、ルールを構築していて、クリエイター魂を感じます。ずっとここに留まっていたい、あんなこともこんなことも試してみたいと思わせる、不思議な魅力に満ちた作品ですね。

このゲームを制作したのは、『風ノ旅ビト™』を作ったクリエイターです。先日GDC(Game Developers Conference/ゲーム開発者向けイベント)でもお会いしましたが、同じ匂いを感じましたね。先方も『Rez』を知ってくれていたようで、うれしかったです。お互いに意識し合っている、どこか仲間のように感じるクリエイターです。


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ABZÛ

・発売元: 505 Games
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:アドベンチャーRPG
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 2,424円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)

※ダウンロード専用タイトル

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『ABZÛ』ソフトウェアカタログはこちら

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ミュージシャンとプログラマーの2人組が制作! 感覚をブーストするリズムアクション
『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』

従来のリズムアクションに、猛烈スピードと暴力的フィジカルを追加したリズムバイオレンス。あなたはスペースビートルとなり、地獄の虚無空間を駆け、未来からやってきた凶暴強大なボスと戦う。シンプルかつ緻密な操作で無限のコースに絶叫し、過酷な障害物を切り抜けろ。あるのは前進のみ、新たなテクニックを身につけ、前人未踏の速度を叩き出し、アドレナリンがほとばしるボス戦を生き延びろ。脈打つオリジナル・サウンドトラックが激突の衝突をも彩る。リズム地獄をくぐり抜け、共感覚的至福を得よ。VRでは驚愕の没入感を味わえる。




水口哲也さんはここに注目!

僕らが制作した『Rez Infinite』と同じく、PlayStation®VRに対応した音楽ゲームです。とはいえ、このゲームはタイミングに合わせてボタンをタップするリズムアクションなので、プレイフィールは「Rez」シリーズとは全く異なります。『THUMPER』をプレイすると感覚がブーストされますが、『Rez Infinite』で味わえるのはディープな没入感。同じように音楽を使ったゲームでも、得られる体感が全く違うのが面白いなと思います。同時期にリリースされたという縁もあり、アワードなどでご一緒することが多く、気になる存在ではあります。

開発したのは、ミュージシャンとプログラマー兼デザイナーの2人という最小ユニットです。ゲームを作ったのも初めてだとか。今後が楽しみですね。


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THUMPER リズム・バイオレンスゲーム

・発売元:Drool
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:リズムアクション
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 1,999円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)

※ダウンロード専用タイトル
※PlayStation®VR対応

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『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』ソフトウェアカタログはこちら

『THUMPER リズム・バイオレンスゲーム』公式サイトはこちら




音を見るように、色を聴くように――。水口哲也の新たな代表作!
『Rez Infinite』

共感覚(シナスタジア)ゲーム『Rez』の進化版として、2016年全世界リリース。プレイヤーはハッカーとなって電脳空間を浮遊しながら、ウィルスを駆逐し、世界を浄化していく。プレイヤーから放たれるあらゆる効果音は徐々に音楽となり、音楽はビジュアルと融合し、ビートは振動に変化。量子化されたサイバースペースを舞台に、無数のパーティクルが音楽と呼応し合い、プレイヤーに「音楽を見る」ような、「映像を聞く」ような、共感覚的なストーリーテリング体験を可能にした、シューティング・アドベンチャー。米国 The Game Awards 2016・ベストVR賞、PlayStation® Award 2016・VR特別賞を受賞!




水口哲也さんはここに注目!

2001年にリリースした『Rez』も2016年の『Rez Infinite』も、音を中心とした共感覚体験ができるゲームです。かつての技術では表現できなかったことも、テクノロジーの進歩により可能になる。それを証明するために、作り続けているようなところがあります。

この作品では、無数のパーティクルがサウンドに合わせて色めく「シナスタジアエンジン」を駆使しています。また、PS VRに対応し、フレームのない立体的な世界に入り込むことも可能です。テクノロジーの進化により、やりたかったけれどできなかったことがようやく実現できたため、完成後の満足感も非常に高かったですね。音楽のスキルやリズム感がなくても楽しめるので、先入観を持たずにプレイしていただきたいです。できればPS VRで体験すると、より新しさを感じていただけると思います。僕らは、「未来のエンタテインメントとは何か」を意識しながらゲームを作り続けています。僕らが考えていることを想像しながらプレイし、僕らの次回作を楽しみにしていただけたらうれしいです。

現時点でできることはすべてやり尽くしましたが、今後さらにテクノロジーが進化すればそのスペックを活かしたものを作りたいですね。制作中はイマジネーションがどんどん広がっていくので、それを実現できる技術が生まれることを願っています。


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Rez Infinite

・発売元:エンハンス・ゲームズ (Enhance Games)
・フォーマット:PlayStation®4
・ジャンル:共感覚シューティング
・配信日:好評配信中
・価格:ダウンロード版 販売価格 3,400円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)

※PlayStation®VR対応

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『Rez Infinite』公式サイトはこちら

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