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『テトリス® エフェクト』水口哲也氏&石原孝士氏インタビュー! 11月1日より期間限定で体験版も配信!

by PS.Blogスタッフ 2018/10/30


11月9日(金)発売のPlayStation®4用ソフトウェア『テトリス® エフェクト』は、ゲームクリエイター水口哲也氏率いるエンハンス(Enhance)による新作パズルゲーム。誰もが知る名作「テトリス」を色鮮やかに進化させ、PlayStation®VRにも対応するタイトルだ。プレイヤーが「テトリス」のプレイ後に、映像や思考、さらには夢の中にもテトリミノ(テトリスのブロックの名称)のイメージが表れる実際の現象"Tetris Effect"(日本語:テトリス効果)にちなんで名付けられた。

本作は、プレイヤーの操作に合わせて進化する、美しく幻想的な3D世界がプレイヤーを包み込み、魔法のような不思議な没入感を増幅。音楽、背景、サウンド、特殊効果、テトリスブロックの落下まで、すべてがプレイヤーの操作に完璧にシンクロして、脈打ち、踊り、光り輝き、炸裂する。


『テトリス® エフェクト:体験版(期間限定)』が11月1日(木)より配信!

『テトリス® エフェクト』の発売に先立ち、11月1日(木)から11月5日(月)までの期間限定でプレイできる体験版がPlayStation™Storeにて配信される。製品版と同様、2D(PlayStation®4 Proでの4K解像度とHDRに対応)でも、PS VRでもどちらでもプレイ可能となっている。

『テトリス® エフェクト:体験版(期間限定)』では、本作のメインとなる「Journey Mode」の全27ステージから3つを、そして「Effect Modes」から「マラソン」と「ミステリー」の2つが収録される。

また、体験版をプレイできる期間のうち、週末の24時間(11月3日(土)21時からスタート)は、「Weekend Event」として、すべてのプレイヤーが遊ぶことのできる特定のモードを用意。世界のプレイヤーがこのモードをプレイすることでポイントが貯まり、設定されたコミュニティゴールを24時間以内に達成すると、このイベントに参加したプレイヤー全員に、本体験版のみで使える特別なゲーム内アバターがプレゼントされる。なお、「Weekend Event」は製品版『テトリス® エフェクト』でも毎週末異なる「Effect Modes」を取り上げながら開催していく予定だ。

テトリス® エフェクト:体験版(期間限定)

<配信期間およびプレイ可能期間>
2018年11月1日(木) ~ 11月5日(月)
※この体験版は期間限定です。11月5日(月)12:00までプレイ可能ですが、それ以降はプレイすることもダウンロードすることもできなくなります。
※体験版をプレイするにはオンライン接続が必須となりますが、11月9日(金)に発売される製品版ではオンライン接続は必ずしも必要ありません。


<収録内容>
■「Journey Mode」の3ステージ
■「Effect Modes」の「マラソン」「ミステリー」

7つのエリアにまたがる27のステージを旅する「Journey Mode」

今回は、この注目作を手掛けた水口氏と石原孝士ディレクターへのインタビューをお届けする。まずは石原氏の解説により明らかとなった、本作のゲームモードから詳しく紹介していこう。


エンハンス 代表
水口哲也氏



レゾネア 『テトリス® エフェクト』ディレクター
石原孝士氏



『テトリス® エフェクト』は、「Journey Mode」(ジャーニーモード)と「Effect Modes」(エフェクトモード)という2つの大きなゲームモードで構成される。このうち「Journey Mode」は、7つのエリアにまたがる27ステージを、まるで旅をしているかのようにプレイしていくモードだ。



各ステージには、さまざまな世界観がテーマとして設定されており、ビジュアルやエフェクト、そして音楽までもがステージによってすべて異なる。7つのエリアの進行は「深海から宇宙へつながるイメージ」(石原氏)でデザインされ、新しいステージを次々とアンロックしながら幻想的な旅を体験できるようになっている。

「テトリス」らしくハイスコアを目指す楽しみ方もあり、「Journey Mode」トータルのハイスコアとは別に、エリアごとのハイスコアが記録される。また、ゲームプレイ中に経験値をためることによるプレイヤーレベルのアップ、新たな「称号」の獲得など、ステージクリアだけではない遊び方も可能だ。

なお、「Journey Mode」で選べる難易度として、「PRACTICE」「BEGINNER」「NORMAL」「EXPERT」が用意される。「PRACTICE」のステージ数は少ないが、テトリミノの落下はスローかつ一定という練習に最適なゲームプレイに。「EXPERT」は過去の「テトリス」を遊んできたハードゲーマーに向けた難易度となる。

バラエティ豊かな遊びが用意される「Effect Modes」

もう一方の「Effect Modes」は、「クラシック」「リラックス」「フォーカス」「アドベンチャー」といったカテゴリで分けられ、プレイヤーの好みの応じたバラエティ豊かな遊び方を楽しめる。



クラシック

150ラインクリアにチャレンジする「マラソン」、40ラインを消すタイムアタック「スプリント」、一定時間内にできるだけ多くラインを消す「ウルトラ」、最高速を超える「マスター」など、おなじみのルールで遊ぶことができる。




リラックス

「Journey Mode」で登場するステージから、海や風といったテーマ別に数ステージがセットになったプレイリストを遊べる。テーマが風なら、風車や気球をモチーフにしたステージを連続してプレイすることになるが、BGMは「Journey Mode」の流用ではなく、テーマごとに専用の楽曲が用意されていることが特徴だ。

また、ゲームオーバーのないマラソンをプレイできる「フリーマラソン」や、好きなステージを選べる「クイックプレイ」も用意されている。




フォーカス

連続でラインを消す「コンボ」、画面内のテトリミノをすべて消す「オールクリア」、指定された光るテトリミノを消す「ターゲット」など、提示されたお題に挑戦する。




アドベンチャー

一定時間が経過するたびにI型テトリミノが落下してくる「カウントダウン」、増殖するダークブロックを浄化する「浄化」、巨大テトリミノが落ちてきたり盤面が反転したりするハプニングが次々と起こる「ミステリー」など、特殊なルールの「テトリス」でハイスコアを目指す。


世界中のプレイヤーとゲーム体験を共有する「Weekend Event」

「Effect Modes」のホーム画面は、宇宙から地球を見る構図でデザインされており、地球上の光点はそこでオンラインユーザーがプレイ中であることを示している。光点の色は、ユーザーが遊んでいる各プレイリストのテーマカラーが反映され、たくさん遊ばれているプレイリストのトレンドランキングも表示される。

この機能を利用し、世界中のプレイヤーとゲーム体験を共有する仕掛けとして、「Weekend Event」(ウィークエンドイベント)が開催される予定だ。

「Weekend Event」は毎週末の24時間、オンライン環境で行なわれ、「フォーカス」や「アドベンチャー」などのプレイリストのうち1つがイベントテーマとして発表。プレイヤーは、そのプレイリストでたくさん遊ぶことで限定アバターなどのプレゼントを手に入れることができ、同時にホーム画面の地球をプレイリストのテーマカラーに染め上げていく。ハイスコアを競う要素もあるが、決して対戦型のイベントではなく、世界中のプレイヤーが同じ目的を共有するムーブ感を味わうイベントだ。



これまでの「テトリス」作品におけるオンライン要素は対戦が中心だった。プロ級の実力を持つユーザーと当たって手も足も出ずに負け、オンラインで楽しむという意欲を失ってしまう人も多くいたことだろう。しかし、『テトリス® エフェクト』のオンライン要素は、体験の共有を目的とする平和な競い合い。このことについて、水口氏は次のように語っている。

水口:「テトリス」を通して人と人とが交わり、つながるということをやりたかったんです。ガツガツと対戦して勝ち負けを決める「テトリス」はたくさんあるので、『テトリス® エフェクト』ではもっと違う遊びをみなさんに提供したいと思っています。

もっとも美しく、もっとも気持ち良い「テトリス」に──。水口氏&石原氏インタビュー

ゲームプレイの根幹は「テトリス」でありながら、ビジュアルと音楽が織りなす幻想的な世界観や、新しい遊びの数々を備える『テトリス® エフェクト』。本作に込めた想いを水口氏と石原ディレクターに伺った。


完成に至るまでの細く長い準備期間


──「テトリス」を題材にしたゲームを作ろうと思ったのはなぜでしょうか。


水口:「テトリス」と音楽の組み合わせというのは昔から考えていたことです。『Rez』が終わったころにそんなイメージを持っていましたが、版権の問題があって断念しました。そこで生まれたのが2004年の『ルミネス』です。

その当時から、ザ・テトリス・カンパニー(*1)のヘンク・ロジャースさんとは仲の良い友人で、彼の家に泊まりに行っていろいろな話をしていました。彼自身も「テトリス」を進化させたい、新しい「テトリス」を作りたいと思っていて、そんな会話をしているなかで、「作ってみない? 考えておいてよ」と言われていたんです。
*1 「テトリス」のライセンスを管理するゲーム会社。

開発に入る前のプリプロダクションは、いつも石原くんとスタートします。まずは、どんなことが考えられるかやってみようということになり、それが2014年のこと。テーマを話し合いながらアートを描いていったり、気分が乗ってきたら映像化してみたり、細く長く続けてきました。じつは、そのころからコンセプトはほぼ変わっていません。旅をするイメージや、プレイすることで気持ち良くリラックスできるといった部分ですね。もっとも美しい「テトリス」、もっとも気持ち良い「テトリス」。そんな新しい体験を、音楽とビジュアルで表現できないかを話し合ってきました。

コンセプトが形になってきたところでヘンクに見せたところ、「面白い」という反応をもらって、「テトリス」のライセンス契約を進めてもらいました。体験を最大化するためにVRへの挑戦も決めて、本格的に開発に入ったのが今から1年半くらい前のことです。

今回は、石原くんをディレクターにしようと決めていました。本人の中でもイメージが固まってきていたし、そろそろディレクターとして挑戦してほしいとも思っていたので。僕はエンハンスのマーク・マクドナルドと2人で、プロデューサーとして少し引いた立場にいましたが、石原くんはレゾネアやMonstars(*2)のメンバーと一緒に、しっかり作りきってくれました。
*2 『Rez Infinite』や『Child of Eden』を手掛けた開発会社。代表の小寺攻氏はオリジナル『Rez』や『ルミネス』の開発にも関わり、水口作品と縁深い。


──ディレクターとしての経験はいかがでしたか?


石原:責任の重い立場なので大変なところもありましたが、思い切ってやる楽しさが上回りました。プリプロダクションの時期は『Rez Infinite』の開発と重なっていて、そこで培った経験が活きたと思います。とくに、『Rez Infinite』でVRとはどういうものかを理解しながら『テトリス® エフェクト』を組み上げることができたのは大きかったですし、それはMonstarsのメンバーも同じだと思います。


これまでにない「テトリス」体験のためのこだわり


──アート面で意識したテーマは?


石原:リラックスする感覚や旅の流れを意識して作りました。あとは、ヘンクさんから"禅"や"ゾーン"というキーワードをもらっていました。「テトリス」をプレイするうちに、どんどん集中していく感覚ですね。そこをいかにビジュアライズして表現するかを徹底して考えました。

"禅"というキーワードにちなんで、蓮をモチーフにしたステージや、静かなシチュエーションなども取り入れています。


水口:集中して余計なことを考えなくなっていく感覚は「テトリス」特有で、本作の「ゾーン」システムにも表現されているところです。あの感覚をどうすれば拡張できるか、トライアンドエラーをたくさん繰り返した結果、今のシステムができました。ラインを消していくとゲージがたまり、発動すると一定時間テトリミノの落下が止まって自分の任意で落とせるようになる。時間が止まった中で動く万能感を感じられるし、音と映像からくる気持ち良さと相まって、非常によくできたと思っています。


──楽曲やSEにもかなりのこだわりが感じられます。


石原:楽曲もそうですが、テトリミノの回転や移動の音が楽器を奏でている感じになっているのは、すごくいいポイントだと思っています。これだけのステージバリエーションがあり、すべてユニークな音楽が作られていますし、風や光、雪や声などをイメージした音があって、これだけでも楽しい音遊びができます。プレイしていてもしっかり耳に入るような設計になっていて、うまくなってくると自分で音を奏でるようにプレイできるのが楽しいですよ。


水口:音楽はHydelic(*3)が歌ものを中心に作っています。アナウンストレーラーの音楽「Connected(Yours Forever)」はとても反応がよかった。トレーラー自体が1週間で合計300万ページビューを突破したし、そこから音楽だけを聴くYouTube動画もできていましたね。この反応の大きさには驚いたと同時に、手ごたえを感じました。
*3 『Rez Infinite』から生まれた音楽ユニット。

予約特典として7曲入りのサウンドトラックサンプラーをプレゼントさせていただいていますが、そのうちしっかりと時間をかけてサウンドトラックを完成させたいと思っています。非常に良い音楽を作ってくれて、Hydelicはがんばりましたね。

プロジェクトとともに、みんなの才能がどんどん進化していく感じが楽しかったですね。石原くんもHydelicも、Monstarsやレゾネアのメンバーもそう。メキメキと成長していく様子を見るのは嬉しいです。


──『Rez Infinite』では振動の仕掛けが話題となりましたが、本作では?


水口:もちろん。今回もトランスバイブレーション(*4)に対応しています。
*4 さらなる振動体験を楽しめる機能。操作するコントローラーとは別に、DUALSHOCK®4またはPlayStation®Move モーションコントローラーを体に密着させると、コントローラーとは異なる振動を全身で感じることができる。


石原:振動の形式には、音楽との連動、ラインを消したときとの連動、その両方を組み合わせたものがあります。オプションで設定できるので、好みの振動体験を自由に楽しむことができます。

ちなみに、オプションではテトリミノのカラー設定も可能です。本作ではステージによって異なる特徴的なテトリミノが登場しますが、「テトリス」に慣れたユーザーはテトリミノの色で型を判断しているので、その人たちも遊びやすいように変更できます。オプションには設定項目をたくさん用意しているので、遊びにくい違和感があれば、とりあえずオプションを確認してみてください。


──「エフェクトモード」の遊び方はたくさんありますが、「テトリス」に新しいアイデアを取り入れることはとても難しそうに思えます。


石原:アイデアは僕やMonstarsのメンバーを含め、チーム全体で出し合いました。「テトリス」のルールにうまくハマるものを出すのは難しくて、トライアンドエラーを重ねながら探っていきました。


水口:ボツになったアイデアは本当にたくさんありますよ。惜しいものもたくさんあって、なんとかしたかったけどダメだった。「テトリス」のルールとしてどうかよりも、楽しさとか気持ち良さとか、そういう部分で到達できなかった。例えば、歌詞がビジュアライズされて、音楽と連動して文字が落ちてくるようなものもあったけれど、そのインパクトが強すぎてゲームに集中できなくない? とか(笑)。



──とくにお気に入りのステージはありますか?


石原:「ジュエリー・カーテン」は音色がキレイで、回転と左右移動の音が組み合わさると、すごく気持ち良い。テトリミノを回しているだけで楽しいです。電子音のように奏でる「カレイド・スコープ」や、鐘の音が響く「陰と陽」も気に入っています。



水口:クラゲが浮かんでいる「ジュエリーフィッシュコーラス」は、このゲーム体験の構造をはっきりと示していると思います。最初は音楽がない中でシンプルに進むけれど、だんだんと音が重なって、一気に曲になっていく。ゲームの体験と音楽の体験にあるカタルシスが、きれいにマッチしていくところが好きですね。

「ダウンタウン・ジャズ」は、ジャズピアノを弾いているような気持ちでプレイできるステージです。テトリミノが回転するたびに音階が変わって、即興の演奏をしているようになるので、無駄に回転させたくなっちゃう。効率的なゲームプレイを目指すなら、回転は1回ですませたいところですが、無駄から生まれるアートというか、そんな人間らしさがあって楽しいです。


複雑化した現代で際立つシンプルなゲーム性


──若いゲームプレイヤーは、オリジナルの「テトリス」で遊んだことのない人もいるかもしれませんが、それが新鮮に感じることもありそうです。


石原:僕は今回の開発にあたって、かなり久しぶりに「テトリス」をプレイしましたが、やっぱり面白い。シンプルでありながら長く遊べて飽きない。究極ですね。


水口:なんらかの形で「テトリス」をプレイしたことのある人は多いと思いますが、『テトリス® エフェクト』ではまったく違う体験が待っているので、一度触ってほしいです。

「VRでテトリスってどうなの?」と思っている人も、やって体験してもらえれば伝わります。この楽しさは、誰でもわかる。『Rez Infinite』の「Area X」を作っているときから、そのイメージはみんなが持っていたと思う。また違うアプローチで、もっといけると。

チュートリアルのいらないゲームがVRに必要だと、ずっと思っていました。エンハンス宛にアメリカのユーザーから届いた、「ついに母親に薦められるVRゲームがやってくる」というメッセージが印象に残っています。ゲーム業界的にも、複雑化するだけではなくて、こうしたシンプルなゲームが必要だと思います。


──それでは最後に、ユーザーへのメッセージをお願いします。


石原:繰り返しになりますが、今までの「テトリス」とは違う体験になっています。僕たちもいろいろなメディアを通して発信していきますが、まずは手に取っていただいて、遊んでもらうのがいちばんです。音とビジュアルの体験を存分に味わってほしいと思います。


水口:ゲームが完成するとき、少しさびしい気持ちもあります。もっと作っていたいし、もっとチューニングを続けたいって。そう感じるのは、よくできたプロジェクトだったからだと思います。

『Rez Infinite』の「Area X」でオッと感じてくれた人には引き続き喜んでもらえると思うし、できるだけ多くの人にこんな体験ができるんだということを味わっていただきたい。そして、エンハンスがまた面白いことを始めたぞと思ってもらえたら、制作者冥利に尽きますね。


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PS Storeでは、『テトリス® エフェクト』ダウンロード版の予約を受付中。予約購入特典として、オリジナルサウンドトラックサンプラーに加え、PlayStation™Network用アバター(7種)とPS4用ダイナミックテーマが付属する。くわしくはこちらの記事をチェック!



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テトリス® エフェクト

・発売元:エンハンス (Enhance)
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:パズル
・発売日:2018年11月9日(金)予定
・価格:パッケージ版 希望小売価格 4,167円+税
    ダウンロード版 販売価格 4,500円(税込)
・プレイ人数:1人
・CERO:A(全年齢対象)

※PlayStation VR対応

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