PlayStation®.Blog
PlayStation®.Blog

『Life is Strange 2』につながる物語──『The Awesome Adventures of Captain Spirit』2月6日無料配信!

by PS.Blogスタッフ 2020/01/30

『Life is Strange 2』へとつながるアドベンチャーゲームが2月6日(木)より無料配信!! 初公開のトレーラーをチェック!


3月26日(木)に発売される『Life is Strange 2』につながるアドベンチャーゲームが無料配信! PlayStation®4オンライン配信専用タイトル『The Awesome Adventures of Captain Spirit(オーサム・アドベンチャーズ・オブ・キャプテン・スピリット)』が2月6日(木)に登場する。




主人公は、父親とふたり暮らしの空想好きな少年クリス。自身で考えたヒーロー「キャプテン・スピリット」になりきって、クリスマス前の休日を過ごすことになる。

プレイヤーはクリスを操作し、オレゴン州の田舎町ビーバー・クリークにある自宅を探検していく。しかし、クリスの想像力によって、退屈な日常は宿敵「マントロイド」との戦いに様変わり。小さな子供部屋から宇宙の果てまで、思いつくままに冒険していこう。ただし、本作のセーブデータは3月26日(木)発売の『Life is Strange 2』へ引き継がれる。本作におけるいくつかの行動は、『Life is Strange 2』の物語に影響を与えるかもしれない......。



クリス (Christopher Eriksen)

CV:佐藤 美由希

(画面左)明るく、繊細で、想像力豊かな9歳の少年。2年前に母親を亡くし、オレゴン州の田舎町ビーバー・クリークで父親とふたり暮らし。同年代の少年と同じくコミックやゲームが好きで、自身で考えたスーパーヒーロー「キャプテン・スピリット」になりきり、宿敵「マントロイド」を倒すための冒険に夢中になっている。『Life is Strange 2』本編でも途中のエピソードに登場。同い年のダニエルとは、出会った瞬間に仲良くなる。


チャールズ (Charles Eriksen)

CV:高橋 英則

(画面右)クリスの父親。パートナーを亡くしてからは何かとうまくいかず、閉鎖的な町の雰囲気もあって、アルコールに逃げてしまうこともしばしば。基本的には良い人間で、クリスを大切に思っているが、どうしようもない状況からつらくあたってしまうこともある。学生時代はバスケットボールに打ち込み、各地の大会でMVPをとるほどのスター選手だった。


誰もが子供の時にそうだったように、豊かな想像力によってクリスには世界がこう見えている......?


------------------------------------------

The Awesome Adventures of Captain Spirit (オーサム・アドベンチャーズ・オブ・キャプテン・スピリット)

・発売元:スクウェア・エニックス
・フォーマット:PlayStation 4
・ジャンル:アドベンチャー
・配信日:2020年2月6日(木)予定
・価格:ダウンロード版 無料
・プレイ人数:1人
・CERO:規定適合(*) 
*『Life is Strange 2』CERO:D(17才以上対象)の体験版として

※ダウンロード専用タイトル

------------------------------------------


『The Awesome Adventures of Captain Spirit』公式サイトはこちら

「Life is Strange」公式Twitterはこちら

「Life is Strange」公式Instagramはこちら

Captain Spirit © 2018 – 2020 Square Enix Ltd. All rights reserved.
Developed by DONTNOD Entertainment SA.
CAPTAIN SPIRIT and LIFE IS STRANGE are registered trademarks or trademarks of Square Enix Ltd.
SQUARE ENIX and the SQUARE ENIX logo are registered trademarks or trademarks of Square Enix Holdings Co., Ltd.
DONTNOD is a trademark of DON'T NOD Entertainment SA.
All other trademarks are the property of their respective owners.

記事を探す
トップに戻るボタン