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Libalent Vertexが強豪チームを破り2連覇、再び世界の舞台へ! 第2回「CWL日本代表決定戦」レポート

2019.04.08

公式世界大会「CWLロンドン」への出場権を賭け、8チームが激突!

「CWL日本代表決定戦」は、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)が主催する、PlayStation®4用ソフトウェア『コール オブ デューティ ブラックオプス 4』(以下『CoD:BO4』)の国内大会です。本大会に優勝したチームには公式世界大会「CWLロンドン」の出場権が贈られます。

2日に渡る激戦が繰り広げられた第1回大会から約2ヶ月、3月30日(土)に第2回「CWL日本代表決定戦」が実施されました。第1回大会の上位2チームとオンライン予選で選抜された6チームが一堂に会したオフライン大会の模様をお伝えします。

大会開催時にライブ配信した映像のアーカイブ視聴も可能です。白熱の試合や熱気あふれる会場の雰囲気をぜひ、その目でご覧ください!

第1回大会優勝チームLibalent Vertex、準優勝CYCLOPS athlete gamingをはじめ、8組の強豪チームが集結

第2回「CWL日本代表決定戦」に参戦したのは、第1回大会の上位2チームと事前に行なわれた96チームによるオンライン予選を勝ち抜いた6チームの計8チーム。注目は「コール オブ デューティ ワールドウォーII プロ対抗戦」(以下、プロ対抗戦)覇者であり第1回「CWL日本代表決定戦」でも無敗のまま首位となったLibalent Vertexですが、Rush Gaming、CYCLOPS athlete gamingなど有力チームも数多く名を連ねています。また、予選でも突出した連携力を見せたKbpsやAdventGamingなど、アマチュアチームの奮闘にも期待が寄せられています。

大会は、ダブルイリミネーション方式のトーナメント。各チームがWinners Bracket(勝者側トーナメント)からスタートし、一度負けるとLosers Bracket(敗者側トーナメント)へと移行。そこで負ければ敗退となるルールです。各試合は「HARDPOINT」「SEARCH & DESTROY」「CONTROL」のゲームモードを使った5ゲームのうち、3ゲーム先取したチームが勝利となります。

【Winners 1回戦】王者Libalent VertexがSunSister相手に圧倒的な力を見せ、3対0で快勝!

最初の対戦は、Libalent VertexとSunSister。「いつも通り声を出して楽しくプレイしたいです」と笑顔で語るのは、Libalent Vertex リーダー sitimentyo選手。初戦ということもあってか、まずは自分達の動きを徹底することを優先しており、緊張もなくチームの雰囲気も上々といったところ。対する挑戦者SunSister Kitty選手は「CWLを何度も経験しているLibalent Vertexは格上だと認識しています。飲まれることなく自分たちの動きを出したいと思っています」とコメント。オンライン予選では敵チームを一気に制圧するようなパワープレイを得意としたSunSisterですが、前回王者にどこまで食らいつけるかに注目が集まります。

Inaba UR選手

ゲーム1の「HARDPOINT」は第1拠点から正面衝突となりましたが、Inaba UR選手を中心にことごとく撃ち合いを制したLibalent Vertexが人数有利を押し付け、250-84で勝利。ゲーム2の「SEARCH & DESTROY」ではInaba UR選手が14キル1デスという尋常ではないスコアを見せ、続くゲーム3「CONTROL」もSunSisterを全く寄せ付けない展開が続きます。圧倒的な力を見せつけたLibalent Vertexが3-0で勝利し、Winners 2回戦へ進出しました。

試合後、sitimentyo選手は「オフライン大会に対する場慣れもあり、固くならずにいつも通りの動きを出来たのが勝因かと思います。相手チームは少し固い動きをしていたので、前に出るタイミングでアドバンテージを増やすことが出来ました」と語ってくれました。

なお、配信外の対戦でWinners 1回戦の残り3試合が行なわれ、KbpsとCYCLOPS athlete gaming、そしてRush Gamingがそれぞれ勝利。Winners 2回戦へと駒を進めました。

<Winners 1回戦結果>

カード:Libalent Vertex VS SunSister

ゲーム:3対0

勝 利:Libalent Vertex

 

カード:Unsold Stuff Gaming VS Kbps

ゲーム:1対3

勝 利:Kbps

 

カード:CYCLOPS athlete gaming VS PNG esports

ゲーム:3対0

勝 利:CYCLOPS athlete gaming

 

カード:Rush Gaming VS AdventGaming

ゲーム:3対1

勝 利:Rush Gaming

【Winners 2回戦】 Rush Gamingはリベンジならず、CYCLOPS athlete gamingがWinners決勝へ

互いに勝ち進んだWinnersの2回戦はCYCLOPS athlete gamingとRush Gamingの対戦です。「どのように固まるか、どうカバーをし合うかなど、組織的な戦い方を押し出していきたいです。特にSEARCH & DESTROYは自信があるので、自分たちの今までの動きを徹底したいです」と試合前にコメントしたHunt選手ですが、一方でCYCLOPS athlete gamingの個人技の高さについて強く警戒している様子がうかがえます。対するCYCLOPS athlete gaming Nicochaaaaaaaann選手は「Rush Gamingは5人の連携力が高く、基本の動きをしっかりと決めてくる印象です。個人というよりはチームの動き全体に注目しています」と分析しつつも、自身が特に警戒されていることについては「気負わず戦いたい」とコメントしました。

WinRed選手

ゲーム1の「HARDPOINT」は、Rush GamingがVebra選手の5連続キルによって有利状況を作りますが、直後の第2拠点はNgt選手、TimGUCHI選手が前線を上げCYCLOPS athlete gamingが取り返し、そのままCYCLOPS athlete gamingが250-112で勝利しました。ゲーム2、GRIDLOCKでの「SEARCH & DESTROY」は狭い空間での撃ち合いを制したCYCLOPS athlete gamingが2-0とリードを広げますが、続く「CONTROL」ではRush Gamingが粘りを見せます。ラウンド5では19対6という大幅なチケット有利を取られたにも関わらず、Gorou選手とVebra選手がAゾーン内で粘り強い防衛を行う奇跡の逆転劇を見せ2-1と詰め寄ります。しかし続く「HARDPOINT」では再びCYCLOPS athlete gamingが勝利し、Winners 2回戦は3-1でCYCLOPS athlete gamingが勝利しました。

第1回大会でもWinners 2回戦でCYCLOPS athlete gamingに破れたRush Gamingは惜しくもリベンジならず、Losers Bracketへ進むこととなりました。

<Winners 2回戦結果>

カード:CYCLOPS athlete gaming VS Rush Gaming

ゲーム:3対1

勝 利:CYCLOPS athlete gaming

 

カード:Libalent Vertex VS Kbps

ゲーム:3対0

勝 利:Libalent Vertex

 

<Losers 1回戦結果>

カード:SunSister VS Unsold Stuff Gaming

ゲーム:3対2

勝 利:Unsold Stuff Gaming

 

カード:PNG esports VS AdventGaming

ゲーム:3対0

勝 利:PNG esports

【Losers 2回戦】 22連続キルなどスーパープレイ連発!Losersを勝ち抜いたUnsold Stuff GamingがRush Gamingを下しLosers 3回戦へ

Losers BracketではUnsold Stuff Gamingが1回戦を勝ち抜いており、Rush Gamingと対戦を行いました。Unsold Stuff Gamingは第1回大会でLosers Finalまで上り詰めた強豪で、CoD歴の長いDuffle選手がチームを率いています。そのDuffle選手はRush Gamingに対し、「個人技には自信があるので、それに加えて連携をどこまで高めて行けるかがポイントです。元チームメイトのLuke選手が相手チームに在籍しているので、対戦が楽しみです!」と語ってくれました。

Duffle選手

近年の対戦成績から見れば挑戦者となるUnsold Stuff Gamingですが、初戦の「HARDPOINT」は全ての面でRush Gamingを圧倒。特筆すべきはリーダー Duffle選手の22連続キルで、他選手もK/D比が2.0を越える活躍ぶりを見せ5-250というスコアでゲーム1を先制します。しかし、経験豊富なRush Gamingはそこで崩れず、「SEARCH & DESTROY」で連携力を活かして6-4と巻き返し、1-1とイーブンに戻しました。突破力のUnsold Stuff Gaming、連携力のRush Gamingはその後も拮抗した戦いを見せますが、ゲーム3以降は要所の撃ち合いを制したUnsold Stuff Gamingが勝利し、3-1でUnsold Stuff GamingがLosers 第3試合に進出しました。

試合後、Duffle選手は「個人技が光った展開だったと思いますが、個々の撃ち合いだけでなく常に誰かがカバーに入れる距離で戦っていたのが功を奏したと思います。チームとしても、まだまだ伸びしろがあるということを見せられたと思います」と笑顔で語ってくれました。

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<Losers 2回戦結果>

カード:Rush Gaming VS Unsold Stuff Gaming

ゲーム:1対3

勝 利:Unsold Stuff Gaming

 

カード:Kbps VS PNG esports

ゲーム:3対0

勝 利:Kbps

【Winners Final】 やはりこのチームが激突! CYCLOPS athlete gamingとの激闘を制したのはLibalent Vertex

ここまで無敗で勝ち上がったLibalent VertexとCYCLOPS athlete gamingがWinners Finalで直接対決。どちらも高い個人技を活かした立ち回りが特徴的なチームですが、試合前はお互いに”相手を意識せず、あくまでいつもどおりの戦い方を徹底したい”と語ります。CYCLOPS athlete gaming Nicochaaaaaaaann選手は「特に意識しているのは撃ち合い能力に長けた元チームメイトのInaba UR選手、立ち回りが上手く頭も良いxAxSy選手です」と相手チームのメンバーを分析しつつも、流れを呼び込めば必ず勝てると自信を覗かせました。

Nicochaaaaaaaann選手

ゲーム1の「HARDPOINT」は序盤からCYCLOPS athlete gamingのターンが続き、Libalent Vertexを23ポイントに抑えたまま先に100ポイントの大台に乗っていきます。しかし第4拠点では流れが反転、拠点に先行したAliceWonderland選手が巧みな位置取りでポイントを重ね、ゲーム1は2週目以降に対応力を見せたLibalent Vertexが250-175で勝利しました。

ゲーム2の「SEARCH & DESTROY」はフルラウンドを争う大接戦となりましたが、スコアストリークを効果的に用いたLibalent Vertexがわずかに上回り、2-0とリードします。CYCLOPS athlete gamingは善戦をしたものの「CONTROL」はラウンドを取ることが出来ず、Winners Finalは3-0でLibalent Vertexが勝利しました。

また、同時進行だったLosers第3試合はUnsold Stuff GamingがKbpsに3-0で勝利し、勢いを保ったままLosers Finalに歩を進めています。

 

<Losers 3回戦結果>

カード:Unsold Stuff Gaming VS Kbps

ゲーム:3対0

勝 利:Unsold Stuff Gaming

【Losers Final】 CYCLOPS athlete gamingがUnsold Stuff Gamingを下し、再びLibalent Vertexに挑む

Grand Finalで待つLibalent Vertexに何としても再挑戦したいCYCLOPS athlete gaming。そして、今回個人技を活かした高い制圧力で勢いに乗るUnsold Stuff Gaming。第1回「日本代表決定戦」のLosers Finalでも対戦した両チームが、今回も同じ舞台で戦うことになりました。

ゲーム1の「HARDPOINT」は、Rush Gamingに大勝した勢いをそのままにUnsold Stuff Gamingが12-100と序盤から大きなリードを作り、そのまま更にポイントを伸ばします。しかし、CYCLOPS athlete gamingは138-245というスコアリミット間近で打開に成功、Ngt選手、Nicochaaaaaaaann選手の連続キルもあって218ポイントまで追い上げます。逆転も見える展開でしたが、最後はUnsold Stuff Gamingのキルが重なり、序盤のリードを守りきったUnsold Stuff Gamingが218-250で勝利しました。

ゲーム2の「SEARCH & DESTROY」は、ラウンド1からVirullent選手が5連続キルを達成。ラウンド2はZyirue選手とLeisia選手の1on1になりますが、制限時間ギリギリでB地点へ爆弾設置し、延長時間を使ってLeisia選手を倒すという好プレーを見せ、続くラウンド3までをUnsold Stuff Gamingが獲得します。しかしラウンド4ではNgt選手のファーストブラッドからLeisia選手と続き、CYCLOPS athlete gamingがわずか30秒で5人を削り切るパワープレイを見せます。そのまま4-4と拮抗した戦いを見せますが、ラウンド9ではVirullent選手のライトニングストライクが決定打となり、続くラウンド10もNiRu選手のウォーマシンがキルを重ねます。ゲーム2は4-6でUnsold Stuff Gamingが勝利しました。

Nicochaaaaaaaann選手

後のないCYCLOPS athlete gamingですが、ゲーム3「CONTROL」でも先に2ポイントを先取され窮地に立たされます。しかしラウンド3は初動の正面衝突を制し、チケット有利を維持したまま1ポイントを獲得。続くラウンドもNgt選手のテンペストで3方向からの攻撃を一気に止め、そのままチケットを削りきったCYCLOPS athlete gamingが2-2とイーブンに戻します。最後はLeisia選手がポイント上で怒涛の活躍を見せ、ゲーム3はCYCLOPS athlete gamingが3-2で勝利しました。

Ngt選手

ゲーム4の「HARDPOINT」は序盤にNgt選手の8連続キルが決まり、そのまま勢い止まらず250-187でCYCLOPS athlete gamingが勝利。勝敗を分けるゲーム5「SEARCH & DESTROY」は両チームとも攻撃的な立ち回りで、序盤から対面での撃ち合いが続きます。3-3までは互角の戦いを見せますが、ラウンド7以降は再びNgt選手のマルチキルが続き、最後はLeisia選手が決めてCYCLOPS athlete gamingが6-3で勝利しました。

右からNgt選手、ABERNz選手

CYCLOPS athlete gamingが3-2で勝利し、グランドファイナルで再びLibalent Vertexと対戦することになります。

<Losers Final結果>

カード:CYCLOPS athlete gaming VS Unsold Stuff Gaming

ゲーム:3対2

勝 利:CYCLOPS athlete gaming

【Grand Final】 闘会議の再現か、Libalent Vertexが2連覇へーLosersを勝ち上がったCYCLOPS athlete gamingは一歩及ばず

第2回「CWL日本代表決定戦」のGrand Finalは、第1回大会と同じくLibalent VertexとCYCLOPS athlete gamingによる頂上決戦となりました。sitimentyo選手はCYCLOPS athlete gamingを「本当の意味でのライバル」と表現し、全力で戦い抜きたいと語ります。対するCYCLOPS athlete gaming Nicochaaaaaaaann選手も「僕たちの持つチームの力と爆発力を見せつけて勝ちに行きたいです」と力強くコメントしました。

 

ゲーム1はFREQUENCYでの「HARDPOINT」。Ngt選手のトリプルキルでCYCLOPS athlete gamingが第1拠点でポイントを重ねる形になりますが、次拠点に先行していたLibalent Vertexが第2拠点で逆転、続く第3拠点もGenGar AX選手を中心とした鉄壁の守りでリードを広げます。しかしCYCLOPS athlete gamingは2週目第2拠点でグラブスラム、ウォーマシン、TAK-5を3人が続けざまに使用し形成が逆転、さらにNgt選手のテンペストによってポイント差を大きく縮めます。互いに200ポイントを越える接戦となりましたが、わずかな差で先にスコアリミットに到達したのはLibalent Vertex。ゲーム1はLibalent Vertexが250-210で勝利しました。

sitimentyo選手

ゲーム2の「SEARCH & DESTROY」、ラウンド1ではいきなりInaba UR選手がスナイパーライフルで4人を仕留めるというスーパープレイを見せましたが、続くラウンド2では反撃と言わんばかりにABRENz選手が3連続キル、1-1とイーブンに戻します。その後はLibalent Vertexが組織的な攻撃と防衛を見せ、先に5ポイントに到達。しかしCYCLOPS athlete gamingは粘り強く追い上げ、ついに5-5のフルランドにもつれ込みます。最後のラウンド11はABERNz選手のファーストブラッドから始まりましたが、Inaba UR選手の3連続キルで試合は大きく展開、最後はAliceWonderland選手が決めて6ポイントに到達。「HARDPOINT」に引き続き大接戦となったゲーム2はLibalent Vertexが6-5で勝利しました。

ゲーム3の「CONTROL」、ラウンド1はLibalent Vertexが両ゾーンとも一気に制圧し瞬く間に1ポイントを取得。続くラウンド2もxAxSy選手のヘルストームとsitimentyo選手のダブルキルが重なり一気に優勢となり、そのままLibalent Vertexが王手をかけました。

Ngt選手

しかしここで終わらないのがCYCLOPS athlete gaming。勝負を決めに行きたいLibalent Vertexはスペシャリストを駆使して立ち回りますが、Leisia選手がゾーン内でのトリプルキルで流れを断ち切ります。その後、今大会で何度もチームを救ってきたNgt選手のテンペストが再び猛威をふるい、ラウンド3はCYCLOPS athlete gamingが勝利しました。

Inaba UR選手

ラウンド4は開始直後、Inaba UR選手の4連続キルでCYCLOPS athlete gamingの前線を押し戻しますが、Ngt選手によるスコアストリークを絡めた連続キルからの打開でBゾーンを奪取します。その後Aゾーンに詰め寄るLibalent VertexをLeisia選手がグラブスラムで一掃し、CYCLOPS athlete gamingがスコアを2-2とイーブンに戻します。

最終ラウンドとなるラウンド5は、序盤から激しい撃ち合いによるチケットの削りあいが続きますが、中盤以降「Libalent VertexのABゾーンを同時に奪いに行く戦術に対し、CYCLOPS athlete gamingはどちらを守るのか?」という選択が迫られます。その後はB地点での総力戦となりますが、CYCLOPS athlete gamingは一歩及ばず、ゲーム3は3-2でLibalent Vertexが勝利。3-0という圧倒的な強さを見せ、Libalent Vertexが今大会でもグランドファイナルを制しました。

優勝したLibalent Vertexは、5月にロンドンにて行なわれる「CWL Global Open」に出場することが決定しました。リーダーのsitimentyo選手は「2連覇ができて、本当に嬉しいという言葉しか出てこないです。ロンドンに行ってリベンジをして来ます! 成長した姿を見せられると思いますので、応援宜しくお願いします」と笑顔で語りました。

 

<Grand Final結果>

カード:Libalent Vertex VS CYCLOPS athlete gaming

ゲーム:3対0

勝 利:Libalent Vertex

Winners Bracket最終結果

Losers Bracket最終結果

第3回「CWL日本代表決定戦」は、4月27日(土)から28日(日)の日程でオンライン予選を行ない、5月18日(土)にオフライン大会を開催する予定です。2度のオフライン大会を経てさらに成長した選手たちによるハイレベルな戦いに、今から期待が高まります!

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