11-11 (イレブン イレブン) Memories Retold

11-11 (イレブン イレブン) Memories Retold

PS4

油絵テイストの独特なグラフィックで第一次世界大戦時の世界を追体験する『11-11 (イレブン イレブン) Memories Retold』が配信開始!

『「11-11 (イレブン イレブン)』とは?
当時の街や人々の様子をつぶさに描く抽象画風のグラフィックで、海外映画のように2人の主人公の物語を描き出すノンフィクションテイストのアドベンチャーゲーム。銃弾が飛び交う悲惨な戦場や、疲弊した兵士たちがひしめく塹壕など、戦争当時のリアルなシーンを懸命に潜り抜け、プレイヤーはストーリーを進めていく。

物語の舞台は、第一次世界大戦直下の欧州。それぞれの想いを胸に主人公は戦場へ向かう。

物語の舞台は、第一次世界大戦直下の欧州。1916年11月11日、カナダを出身国とするカメラマンであるハリーとドイツを出身国とする技師クルト、二人の主人公がそれぞれの想いを胸に戦場へと向かう。敵対する2人は出逢い、戦争の現実に衝突。彼らは戦場で、怒り、憎しみ、哀しみに触れ、それぞれが迷い、葛藤を繰り返す。そして2年後の1918年11月11日午前11時。第一次世界大戦の最終日に、彼らは最大の選択に迫られることになる。プレイヤーの選択で戦争終結をどのように迎えるのかが変化するマルチエンディングストーリー。主人公の二人と共に第一次世界大戦当時の欧州を旅し、その時、その場所で戦争に直面した二人の視点で選び取った結末は、果たしてどのような物語になるのだろうか…。

クレイアニメを中心としたアニメーション映画スタジオ「Aardman」とゲーム制作者として澄明な「DigixArt」のYoan Fanise氏が制作に参加

ストップモーションを使ったクレイ・アニメーション映画でアカデミー賞をはじめとする賞を多数受賞し、「ひつじのショーン」、「ウォレスとグルミッド」、「チキンラン」でお馴染みのアニメーション映画スタジオ「Aardman」が本作のグラフィックとゲームを開発、またゲーム制作者として著名なYoan Fanise氏が開発に参加する「DIGIXART」がゲームシステム開発を担当している。

チャリティーDLC同時リリース!

戦争終結100周年を記念した作品のリリースにあたり、戦災児童支援団体WarChildとコラボレーションしたチャリティーDLCの実施が決定!チャリティーDLCを購入すると、売上がWarChildに寄付される。DLCの追加で、ゲーム内には新たなコレクタブル・アイテムとWarChildからの特別映像が追加される。

ゲームソフト詳細

発売元 (株)バンダイナムコエンターテインメント
ジャンル アドベンチャー
CERO(対象年齢)
CERO C
犯罪 暴力
プレイヤー 1人
  • ゲームソフトは、販売・配信時期やその他の事情により一部または全部のサービスを中止または終了している場合やさまざまなキャンペーン等で販売価格が変動する場合がございます。必ず“PlayStation Store”にて配信状況をご確認のうえウォレットへのチャージ/ご購入ください。また、コンテンツをダウンロードする際は、ストレージ内にダウンロード容量以外の一時的な空き容量が必要です。

Memories Retold™ & ©2018 BANDAI NAMCO Entertainement Europe.

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