PlayStation®4 ワンダと巨像とは

世界観

果てが霞むほど広大な「古えの地」。 ワンダは、この大地に巨像の姿を探し求める。

剣をかかげ、集まった光が指し示す先に、倒すべき巨像がいる。
愛馬アグロに乗り、導かれるようにワンダは光射す方へとひた走る。

戦い

「古えの地」各所に棲む16体の巨像たち

失われた少女の魂を取り戻すため、自身の何十倍もの大きさの巨像に、
臆することなくしがみつきよじ登り、何度でも知恵と勇気で立ち向かう、ワンダ。
「少女を救う」、その一心で彼が向かう先は、希望か、それとも――

「古えの地」各所に棲む16体の巨像たち。 その外見や行動パターン、急所の場所は様々。
人型から動物や竜のようなものまで、多種多様である。

巨像に這い上がり、弱点を暴き、そして渾身の一撃を。

巨像を倒すため、剣をかかげ急所を観察する。
どのように急所へ向えば握力は持つだろうか、何度でも考え、試し、よじ登る。
剣、弓、知恵、少女への想い。
時には愛馬アグロの力を借りながら、すべてを賭けて巨像に挑もう。

キャラクター

ワンダ

少女の魂を呼び戻すために、古えの地にやってきた青年。
姿なき天からの声に従い、巨像を倒す決意をする。

少女

魂を失った少女。今はただ、祭壇の上に横たわり、その姿は眠りについているかのよう。

アグロ

ワンダの愛馬。ワンダを乗せて、古えの地を駆け巡る。
巨像との戦いにおいても、立派な戦友として活躍する。

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