ワンダと巨像とは

世界観

果てが霞むほど広大な「古えの地」。 ワンダは、この大地に巨像の姿を探し求める。

剣をかかげ、集まった光が指し示す先に、倒すべき巨像がいる。
愛馬アグロに乗り、導かれるようにワンダは光射す方へとひた走る。

戦い

「古えの地」各所に棲む16体の巨像たち

失われた少女の魂を取り戻すため、自身の何十倍もの大きさの巨像に、
臆することなくしがみつきよじ登り、何度でも知恵と勇気で立ち向かう、ワンダ。
「少女を救う」、その一心で彼が向かう先は、希望か、それとも――

第3の巨像
第13の巨像

「古えの地」各所に棲む16体の巨像たち。 その外見や行動パターン、急所の場所は様々。
人型から動物や竜のようなものまで、多種多様である。

第1の巨像
第2の巨像

巨像に這い上がり、弱点を暴き、そして渾身の一撃を。

巨像を倒すため、剣をかかげ急所を観察する。
どのように急所へ向えば握力は持つだろうか、何度でも考え、試し、よじ登る。
剣、弓、知恵、少女への想い。
時には愛馬アグロの力を借りながら、すべてを賭けて巨像に挑もう。

渾身の一撃
巨像に這い上がる

キャラクター

ワンダ

ワンダ

少女の魂を呼び戻すために、古えの地にやってきた青年。
姿なき天からの声に従い、巨像を倒す決意をする。

少女

少女

魂を失った少女。今はただ、祭壇の上に横たわり、その姿は眠りについているかのよう。

アグロ

アグロ

ワンダの愛馬。ワンダを乗せて、古えの地を駆け巡る。
巨像との戦いにおいても、立派な戦友として活躍する。

©2005-2018 Sony Interactive Entertainment Inc.

トップに戻るボタン