アップデート情報
【9/13更新】『CoD:WARZONE』アップデート情報(1)2021年9月10日

『CoD:WARZONE』にアップデートが適用されました。

ゲームを起動した際、自動的にソフトウェアのバージョンアップが実施される場合があります。
インターネット環境に接続のうえ、アップデートの適用を行ってください。

  • アップデートには十分なストレージ容量が必要です。本体ストレージ容量の不足を示すエラーメッセージが表示された場合は、不要なコンテンツやデータを削除するか、拡張ストレージの使用をご検討ください。
  • アップデートに失敗したり何度も再起動を求められる場合には、インストールされているデータに何らかの異常がある可能性があります。その場合はPS4®もしくはPS5®の電源を切って再起動を行い、改善されない場合はゲームの再インストールをお試しください。

原文(英語)は以下のリンクからご覧いただけます。
Call of Duty®: Warzone™ Season Five Reloaded Patch Notes
(UPDATE: SEPTEMBER 8TH)

    注意:ここから先、パッチノート内の日時表記はすべて「太平洋時間」です。


    Call of Duty®: WARZONE™「シーズン5リローデッド」パッチノート

    ペルセウスによる放送が全開になりつつある・・・。「シーズン5リローデッド」で今月中にスタートするイベント「THE NUMBERS」ではその発信元を調査することが任務となります。報酬として新しい近接武器も獲得可能です。そのほかにも新モードやバンドルなど、シーズンの終わりまでまだまだ新コンテンツの登場は続きます!

    プレイリスト

    9月9日~

    • ヴェルダンスク
      • BATTLE ROYALE
        • SOLOS
        • DUOS
        • TRIOS
        • QUADS
      • CLASH
    • リバース島
      • RESURGENCE
        • TRIOS
        • QUADS

    9月16日~

    • ヴェルダンスク
      • BATTLE ROYALE
        • SOLOS
        • TRIOS
        • QUADS
      • IRON TRIALS '84
        • DUOS
      • BLOOD MONEY
        • QUADS
      • CLASH
    • リバース島
      • RESURGENCE
        • QUADS

    9月23日~

    • ヴェルダンスク
      • BATTLE ROYALE
        • SOLOS
        • DUOS
        • TRIOS
        • QUADS
      • IRON TRIALS '84
        • DUOS
    • リバース島
      • RESURGENCE
        • QUADS
    • その他には?・・・選択肢の中から皆さんに選んでいただきましょう!今後のツイッター発信をどうぞお見逃しなく。

    9月30日~

    • ヴェルダンスク
      • BATTLE ROYALE
        • DUOS
        • TRIOS
        • QUADS
      • BUY BACKS
        • SOLOS
      • PLUNDER
        • TRIOS
    • リバース島
      • RESURGENCE EXTREME
        • (未定)
    • そして久しぶりのモードの復活も!

    イベント

    期間限定イベント「THE NUMBERS」(9月21日スタート)

    「16... 11... 1... 9... 21...」

    ヴェルダンスク各地に点在するMOBILE BROADCAST STATIONS(=移動型送信施設)の調査に向かう勇敢なオペレーターには以下の報奨が用意されています。

    • 現在のマッチですぐに利用できる$5000キャッシュボーナスあり。
    • イベント期間中、作動しているそれぞれのMOBILE BROADCAST STATIONS(=移動型送信施設)から、ステッカー、コーリングカード、チャームなどの限定報酬やXPを獲得することができます。
    • WARZONEまたはCOLD WARでイベント「THE NUMBERS」の全チャレンジを完了させると、近接武器「SAI」をアンロック可能です。

    またこのイベントでは、作動中のMOBILE BROADCAST STATIONSに関連するWARZONE用のチャレンジが9つ用意されています。これらのチャレンジを通じて報酬の外見アイテムをアンロックしたり、さらにBLACK OPS COLD WAR用のチャレンジを完了させて別の報酬やアーケードゲームを入手することも可能です。いずれかのタイトルで9つのチャレンジをすべて完了させると、初のイベント報酬武器である近接武器「SAI」を獲得できます。イベント開始は9月21日です!

    モード

    CLASH(リローデッド開始時に登場)

    50v50の大規模TEAM DEATHMATCH!自分の全ロードアウトにアクセス可能、Ping&アーマーシステム、キャッシュ、購入ステーション、乗物が、通常のBATTLE ROYALEとPLUNDERの両方のモードから登場です。

    WARZONE史上最大規模のチーム戦に備え、ロードアウトの再構築を検討しておきましょう。なぜならドロップ後すぐにロードアウトが使えるようになるからです。またBLACK OPS COLD WAR武器やMODERN WARFARE武器のレベルを上げて、迷彩チャレンジを完了させることもできます。

    IRON TRIALS '84(今後シーズン中に登場)

    「戦いのルールは変わった。」

    先週、この新モードを通じてヴェルダンスクにおとずれる根幹的な変化の一部を初公開(※外部サイトへ移動します)しました。

    • 体力および回復の仕様変更
    • ロードアウトドロップの廃止
    • 強制収容所の新ルール
    • 環境的な危険要因の調整
    • 機密武器

    さらに3つの変更点を、ここでご紹介しておきたいと思います。

    • フィールドアップグレード
      • フィールドアップグレード「デッドサイレンス」と「ストッピングパワー弾」を取り除きました。ポケットの砂は校庭に捨てましょう。
    • スナイパーライフル
      • 1発ヘッドショットは30メートル以内からしか撃てません。そのため敵との距離を詰める必要があります。
    • 乗物
      • 「ATV」と「ダートバイク」のみ。昔かたぎの手法で敵を排除する必要があります。慎重にドロップの計画を立て、素早いローテーションをしたほうが良いかもしれません。

    また以前にもお伝えしたとおり、1位になったプレイヤーは限定のコーリングカードを獲得できます!

    「IRON TRIALS '84」を含むプレイリストのアップデートは9月16日を予定しています。その頃が近づいたら変更点の全詳細を公開したいと思っていますので、それまでお楽しみに。

    マップ

    MOBILE BROADCAST STATIONS(=移動型送信施設)

    以前は休眠状態だったMOBILE BROADCAST STATIONSが作動し始めたようです。「ドラゴヴィッチ・プログラム」のテープ・・・つまり「THE NUMBERS」の放送が広域に届くように、増幅を開始するのではという疑いがもたれています。

    赤い扉

    「赤い扉」の部屋で新しく異常な活動があったという報告が上層部にあがっています。オペレーター諸君、調査の準備を。

    全般

    ???

    ゲームプレイ

    • ヴェルダンスク各地に出現する戦利品を以下のように調整しました。
      • 強制収容所のロードアウトを新しくしました。
      • マッチ開始前のロードアウトを新しくしました。
      • 地面に落ちている戦利品とサプライボックスからの戦利品を新しくしました。

    バグ修正

    • 「デュアル」を装着した武器を装備した状態でプレイヤーが自由落下すると、2つ左手のある姿で表示されるビジュアルの問題を修正しました。
    • エクスプロイト/のぞき見/射撃のためにプレイヤーが利用できるヴェルダンスク各地の多数のマップ構成要素に関して、衝突判定の問題の修正をさらに行いました。
    • ヴェルダンスクとリバース島の両方に点在する多数のマップ構成要素に関して、ロードアウトドロップがそれら要素を突き抜けて落下できてしまう衝突判定の問題を修正しました。
    • 敵部隊の最後の1人が倒された時に、スクアッド全滅の通知がプレイヤーに届かない問題を修正しました。
    • キルストリーク「RC-XD」を使用すると、何も表示されていないタブレット画面でかたまってしまう問題を修正しました。
    • 特定の「とどめの一撃」の音声が正常に再生されない問題を修正しました。
    • 強制収容所を出た後の再配備時に、リーサル「テルミット」のダメージがそのまま残る問題を修正しました。
    • 契約「バウンティ」でプレースホルダーのテキストが表示される問題を修正しました。
    • 敵の最後の1人が自己蘇生を保持していると、スクアッド全滅と判定されない問題を修正しました。
    • PERK「テンパード」の使用中に、プレイヤーがアーマープレートを再生できる問題を修正しました。
    • プライベートマッチで、蘇生と自己蘇生の時間が誤っている問題を修正しました。
    • 一部のコーリングカードでプレースホルダーのテキストが表示される問題を修正しました。
    • レティクルをカスタマイズしようとすると、 メインメニュー画面に戻される問題を修正しました。
    • ガンスミスのカスタムで、多数のアタッチメントにおける武器設計図のラベル表示が誤っている問題を修正しました。
    • スナイパーライフル「Swiss K31 (BOCW)」の武器設計図「Roman Standard」のレティクルの位置を修正しました。
    • スナイパーライフル「Swiss K31 (BOCW)」のダイアモンド迷彩のビジュアル変化について修正を行いました。
    • 一部の武器設計図で「武器を眺める」アニメーションが正常に機能しない問題の修正を多数行いました。

    武器

    新しい武器

    • 近接武器「SAI」 (BOCW)
      • 9月21日からスタートする期間限定イベント「THE NUMBERS」で、WARZONEまたはBLACK OPS COLD WARの全9種類のチャレンジを完了すると新しい近接武器を獲得することができます。

    武器の調整

    私たちがBOCW武器のパワーレベルを検討していく中で気がついたことは、使いやすさと性能の間にある種の不均衡があるというです。最近はあらゆる交戦距離でアサルトライフル「Krig 6 (BOCW)」が素晴らしいパフォーマンスを発揮してきました。どんな腕前のプレイヤーでも活用できる武器を幅広く取揃えることはもちろん重要ですが、それと同時に、武器を使いこなす腕前に応じて武器の有用性が適切に段階変化することがゲームの健全性にとっては極めて重要です。もしプレイヤーがある武器を使って正確な射撃を行うことができるのであれば、使いこなすのが難しい武器よりもほんの少しTTKが劣るというだけの理由で、使う武器を変えたりしないですよね?というわけで今回は、武器の調整はもちろん、BOCWアタッチメントの反動制御についても調整を実施していきます。これにより、さらに公平で多様性のある長距離戦の環境を提供できると思います。

    アサルトライフル

    • C58 (BOCW)
      • リコイルを調整しました。

    アサルトライフル「C58 (BOCW)」のようにダメージ性能が高い武器は、素早いTTK(=敵をキルするのにかかる時間)を達成するポテンシャルを持つ一方で、連射速度が低めでリコイルが大きいという欠点を備えていることが多く、結果としてバランスがとれていることが多いです。武器のダメージ特性とコントロールのしやすさのバランスに関しては、C58はアサルトライフル「Krig 6 (BOCW)」と同じように、私たちが適切だと思っているよりもコントロールがやや簡単すぎる状態でした。「リコイルを調整しました」という表現は漠然としているかもしれませんが、今回のような調整を数値だけで正確に表現するのは難しいというのが正直なところです。今回の調整によるC58のリコイルの変化は、量的にはわずかに増加しただけなのですが、それよりも大きな変化は "リコイルパターンの偏り" として感じとることができると思います。この偏りが増加するとわずかな位置ズレが生じ、ターゲットまでの距離が遠くなるにつれてズレを補正することが難しくなっていきます。

    • EM2 (BOCW)
      • 内蔵サイトの目の位置を後退させました。

    今回の調整ではアサルトライフル「EM2 (BOCW)」に対して直接的な性能の引き下げは行っていませんが、内蔵サイトがこれまでほどは高倍率の光学サイトの代用品としての価値を持たなくなります。さらに下記のバレルアタッチメントの反動制御の調整もあいまって、EM2はそれなりの射撃の腕を持たないオペレーターにとってはやや使いづらい選択肢になるかもしれません。

    • アサルトライフルBRAVO (MW/FAL)
      • 胴体上部の倍率を1.1から1に下げました。

    驚いてしまう人がいるかもしれませんが、私たちの手元のデータによるとアサルトライフルBRAVO (MW/FAL)はもはや "モンスター" としか言いようがない存在で、TTKの達成速度を追加のヘッドショット1発分あとに固定した今でも、極めて低いTTKを実現することができます。そして今回の調整はコンスタントに達成できるTTKを300ms台以上にするという目標に近づけるためのものです。

    • Groza (BOCW)
      • ダッシュ後射撃速度を15%上げました。

    アサルトライフル「Groza (BOCW)」は当初、私たちが想定していた役割をいまだに果たすことができていません。"腕っぷしの強い巨漢" タイプのアサルトライフル×サブマシンガンのハイブリッドであるGrozaにとっては、ベースのダッシュ後射撃速度の遅さがこれまでずっと大きな足かせとなってきました。今回の調整以降は近距離でサブマシンガンとこれまで以上に対等に戦うことができるはずです。

    • Krig 6 (BOCW)
      • 最大ダメージを30から29に下げました。
      • 中間ダメージを25にしました。
      • 最小ダメージを25から23に下げました。
      • 武器のキック(=リコイル)を調整しました。

    アサルトライフル「Krig 6 (BOCW)」でとるキルの大半は、Krig 6の最大ダメージ距離の範囲内で起きています。そしてもしかしたらお気づきかもしれませんが、この最大ダメージ距離はBOCWアサルトライフルの中で最長です。今回の調整では、最大ダメージ距離の範囲内のTTKの区切り目の大部分に1発分の影響を及ぼし、さらに第3ダメージ距離の追加も行っています。しかしこの変化がそれほど大きな影響を及ぼすとは思っていません。というのは、ダメージ距離を伸ばすビルドでは中間ダメージ距離を100メートル近くまで延ばすことができ、それはKrig 6の平均的なキル距離をはるかに超えているからです。しかし今回の調整はKrig 6にとって悪いことばかりではなく、射撃中の武器の "跳ね返り" の軽減を行ったことで、このライフルを使う楽しさは大きくなっていると思います。

    ライトマシンガン

    • ライトマシンガンALPHA (BOCW/Stoner 63)
      • リコイルをわずかに増やしました。

    バレルアタッチメント「タスクフォース」や「マッチグレード」に反動制御を追加する調整以前から、ライトマシンガンALPHA (BOCW/Stoner 63)は驚くほど精度の高いライトマシンガンでした。リコイルのベースが増加し、かつ、バレルアタッチメントの調整の項で述べているように反動制御の総量が減少したことから、Stoner 63で遠方からターゲットを狙い続けるのは以前よりも難しくなっています。

    タクティカルライフル

    • タクティカルライフルCHARLIE (BOCW/AUG)
      • リコイルを減らしました。

    タクティカルライフルCHARLIE (BOCW/AUG)をはじめとするタクティカルライフルの多くは、これまで約3シーズンもの間スポットライトを浴びることがありませんでした。そこで今こそ、これらライフルの有用性を再検討し、バースト武器が存在できるギリギリのバランスを認識する良いタイミングだと思っています。今回の調整では、数シーズン前にAUGやタクティカルライフル「M16 (BOCW) 」が強かった主要因であるチタンバレルの効果減少はそのままに、AUGでのターゲットの狙いやすさを今までよりもはるかに向上させました。

    • DMR 14 (BOCW)
      • リコイルを調整しました。

    今回の調整はリコイルをただ "減らした" というよりも "再構築を行った" というほうが近いような気がしています。シーズン1での調整以降、タクティカルライフル「DMR 14 (BOCW)」は低迷を続けてきましたが、存在を忘れ去っていたわけではありません。今回の調整によってDMR 14を "新しい武器" のように感じてもらえたらいいなと思っています。これから本格復活を果たす可能性さえあり、セミオート武器ファンの皆さんに喜んでいただければ幸いです。

    • M16 (BOCW)
      • 武器のキック(=リコイル)を減らしました。

    今回調整されたタクティカルライフルのうち、タクティカルライフル「M16 (BOCW)」の調整は最も軽微なものになりました。これはM16がバースト武器としてすでに、それなりに適切なポジションを築いていると思っているからです。

    • Type 63 (BOCW)
      • ヘッドショットのダメージ倍率を2.1から1.58に下げました。
      • 首の倍率を1.2から1.58に上げました。
      • 胴体上部の倍率を1.2から1に下げました。
      • 胴体下部の倍率を1.1から1に下げました。
      • 武器のキック(=リコイル)を減らしました。

    最近のタクティカルライフル「Type 63 (BOCW)」はしばらく悪名高い存在でしたが、それには理由があります。ヘッドショット1発の場合は332ms、2発では驚異の166msというTTKを達成することができたからです。この速さはTTKがゼロ(つまり弾丸の移動時間のみ)のスナイパーライフルだけが対抗しうるもので、このデータからだけでもType 63がいかに常軌を逸した存在だったかよくわかると思います。今回の調整は極端なものに見えるかもしれませんが、それでもなおTTK332msを達成することは可能です。(ただしヘッドショットは1発でなく3発必要になっています)

    サブマシンガン

    • サブマシンガンCHARLIE (MW/MP5)+マガジンアタッチメント「10mmオート30ラウンドマガジン」
      • 最大ダメージを34から31に下げました。

    この最大ダメージの調整は、今シーズン中に実施済みのベースのサブマシンガンCHARLIE (MW/MP5)に対する調整を反映したものです。

    • OTs 9 (BOCW)
      • 最大ダメージ距離を6.2%短縮しました。

    今回の調整後も、サブマシンガン「OTs 9 (BOCW)」は私たちが期待しているよりも少しだけ強いかもしれませんが、まずは今回の調整がOTs 9の存在価値に及ぼす影響を見ていきたいと思っています。OTs 9はこれまでずっと "スコープなしで相手に銃口を突きつける" タイプのサブマシンガン、つまり有効射程距離内でショットガンに挑むサブマシンガンの代表になることを目指してきました。調整後の最大ダメージ距離は他のBOCWサブマシンガンよりも短いですが、それでもまだ長すぎるかもしれません。OTs 9のパフォーマンスについては今回の調整後もしっかり観察を続けていくつもりです。

    • PPSh-41 (BOCW)
      • 武器のキック(=リコイル)を調整しました。
      • エイム中の揺れを調整しました。

    サブマシンガン「PPSh-41 (BOCW)」の射撃中に、弾丸の方向が判断しづらくなるようなキックが発生することがあります。今回の調整は軽微なものですが、弾丸を同一方向にそろえることについては大きな影響力を持っています。

    スナイパーライフル

    • Swiss K31 (BOCW)
      • リコイルを調整しました。

    スナイパーライフル「Swiss K31 (BOCW)」の射撃リコイルの挙動について改良を行いました。Swiss K31の有用性そのものに大きな影響を与える調整ではないので気づきにくいかもしれませんが、それでも全体的な操作感は良くなっているはずです。

    • ZRG 20mm (BOCW)
      • リコイルを調整しました。

    Swiss K31と同じようにスナイパーライフル「ZRG 20mm (BOCW)」の射撃リコイルの挙動についても調整を行いました。ビジュアルやサウンド面とともに、最も重要な狙いは "ヴェルダンスク最凶のスナイパーライフル" だと思ってもらえるようにすることです。

    アタッチメント

    バレル

    • アサルトライフル
      • レンジャー/リベレーター/GRUコンポジット
        • 垂直反動制御を10%から8%に減らしました。
      • レインフォースヘビー/VDVレインフォース/コントゥア
        • 水平反動制御を5%から4%に減らしました。
        • 垂直反動制御を5%から4%に減らしました。
      • テイクダウン/コントゥアM2
        • 水平反動制御を10%から8%に減らしました。
      • タスクフォース/スペツナズRPKバレル/CMVミルスペック
        • 水平反動制御を10%から8%に減らしました。
        • 垂直反動制御を10%から8%に減らしました。
    • ライトマシンガン
      • マッチグレード
        • 水平反動制御を5%から4%に減らしました。
        • 垂直反動制御を5%から4%に減らしました。
      • タスクフォース
        • 水平反動制御を10%から8%に減らしました。
        • 垂直反動制御を10%から8%に減らしました。

    上記のバレルに対して反動制御の適切なレベルを決定した今回の調整の影響は、武器によってそれぞれ異なるものになるだろうと予想しています。バレルから得られる反動制御に大きく依存している武器については今後、個別の対応が必要になるかもしれません。

    • タクティカルライフル
      • DMR 14 (BOCW)
        • 16.3"チタン
          • 射程距離の減少量を25%から20%に下げました。
          • 連射速度の増加量を16.7%から15%に下げました。

    先ほどのDMR 14の調整とともに、最も強力なアタッチメントのひとつであるこちらの性能も調整する必要性を感じました。

    リアグリップ

    • アサルトライフル
      • Groza (BOCW)
        • リアグリップアタッチメント「サーペントグリップ」
          • エイム速度の増加量を9%から7%に下げました。

    すでに持っているサブマシンガンのようなエイム速度や、ダッシュ後射撃速度の向上によって、アサルトライフル「Groza (BOCW)」が過度にサブマシンガンに近づくことのないように「サーペントグリップ」の効果を引き下げることにしました。

    オペレーター

    新オペレーター

    • ハドソン:NATO(今後シーズン中に登場)
      • 「シーズン5リローデッド」で今後リリースされるストアバンドルでハドソンをゲットしよう。

    • ジャッジ・ドレッド(今後シーズン中に登場)
      • 期間限定で登場する「TRACER PACK:ジャッジ・ドレッドストアバンドル」には以下のアイテムが含まれています。
        • 2種類のオペレーター「ベック」用レジェンドスキン
          • ジャッジ・ドレッド
          • Comic Strip
        • 3種類の武器設計図
          • サブマシンガン「Quick Judgement」
          • アサルトライフル「Arbitrator Rifle」
          • ハンドガン「Lawgiver」
        • 1種類のとどめの一撃
          • Incendiary
        • 1種類の武器チャーム
          • Book of Law
        • 1種類の腕時計
          • Judge's Watch
        • 1種類のアニメーションコーリングカード
        • 1種類のアニメーションエンブレム

    ストア

    CHEMICAL REACTION PRO PACK(今後シーズン中に登場)

    今後シーズン中に19.99米ドル相当で、7つのアイテムが詰まった勝利を熱望する方向けのバンドルが登場します。最も注目のアイテムはオペレーター「ストーン」用の新スキン「Diabolical」(ウルトラ)です。それからロードアウトの強化にぴったりな、アサルトライフル「Primary Injection」とスナイパーライフル「Tactical Syringe」の2種類の武器設計図も入っています。

    さらにこのPRO PACKを購入すると2400 CoDポイントを手に入れることができ、これを使って別のストアバンドルを入手したり、シーズン終了前であればシーズン5バトルパスもゲット可能です。バンドルやバトルパスをフレンドやチームメンバーにプレゼントすることもできますよ。

    TRACER PACK:GHOST SHIPマスタークラフト・ストアバンドル(リローデッド開始時に登場)

    このバンドルには、幽霊船の名にふさわしいタクティカルライフル設計図「Flying Dutchman」(ウルトラ)が含まれています。この新しい相棒とともに七つの海を震え上がらせるも良し、サブマシンガン「Keelhaul」のほうで敵を "板歩きの刑" に処すも良し。

    その他にもたくさんのバンドルがシーズン5の間にまだまだ登場予定です。

    ダウンロード

    コンソール無料プレイ版のWARZONEをご利用の方がこれまでの全アップデートを適用済みの場合、「シーズン5リローデッド」 アップデートのダウンロードサイズは約6GBとなります。

    WARZONEアップデートサイズ

    • PlayStation®5
      • 5GB
    • PlayStation®4
      • 5GB

    リマインダー

    • WARZONEのみをプレイする場合、BLACK OPS COLD WARをダウンロードする必要はありません。その逆も同様です。
    • さらにファイルサイズを小さくしたい場合は、自分のプレイに必要のないデータパックをアンインストール/削除することも可能です。

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