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Jスタとあそぼう 出演者図鑑
Jスタとあそぼう 出演者図鑑

2016年5月20日から2018年12月21日まで、約2年半に渡ってお届けしたJAPAN Studio公式生放送「Jスタとあそぼう」。全61回の放送で出演したクリエイターは50名以上! その歴代出演者の顔と名前を図鑑形式にまとめましたので、ぜひご覧ください。

 

※似顔絵は、当番組のファンでもある、プロの漫画家アシスタント「あずかず」さんの執筆によるものです。

 

クリエイティブディレクター

山本 正美

「勇者のくせになまいきだ。」シリーズ PS2®『デカボイス』

Jスタ界のムロツヨシ(自称)。パワポを駆使、そして身体を酷使したレポートが得意。コラムの連載やTwitterの魔王アカウントなりすましなど、面白そうなことには何でも飛びつく。

ワールドワイド・スタジオ プレジデント

吉田 修平

PS『サルゲッチュ』 PS『レジェンド オブ ドラグーン』

番組にお菓子を届けるために奔走する、お菓子おじさん兼ワールドワイド・スタジオ プレジデント。プレイステーション初期の頃からゲーム制作に携わり、プレジデントに至る。地元の居酒屋から世界まで、まさにグローバルに活躍する人気者。

ローカライズプロデューサー

石立 大介

PS4®『Detroit: Become Human』 「MLB THE SHOW」シリーズ

ローカライズチームのベテラン。ダンスと読書とメジャーリーグがDAISUKI。ノンアンコールでもハイテンションで場の空気を盛り上げる賑やかDAISUKE。ちなみに、伯父は1970年~1980年代に活躍した某俳優。

ローカライズプロデューサー

安次嶺 クリス

PS4®『ゴッド・オブ・ウォー』 「アンチャーテッド」シリーズ

元「ファミ通」編集部員のけん玉おじさん。腕前は世界第357位くらい。ローカライズチームのチーフとして現場をまとめる。物静かな一面と、番組出演時に高度なけん玉テクを披露しようとする大胆な一面を併せ持つ。

シニアプロデューサー

本村 健太郎

PS4®『New みんなのGOLF』 「ソウル・サクリファイス」シリーズ

デバッガーからのたたき上げ。RPGタイトルには欠かせないカレー大好き番長。仕事も几帳面だが、趣味の世界でも何かを集め始めると、とことんこだわる性格。最近は不規則になりがちな食生活と健康を気にしている。

ローカライズプロデューサー

浦野 圭

PS4®『Horizon Zero Dawn』 PS4®『Days Gone』

ゲリラゲームズと仲良しな体格良しのプロデューサー。グルメや映画鑑賞など多彩な趣味を持つ。最近はプロレスにハマり中で、短時間睡眠の「ショートスリーパー(平均4時間)」が得意。「時差ボケ」に弱い。

シニアローカライズスペシャリスト

谷口 新菜

PS4®『Detroit: Become Human』 PS4®『アンチャーテッド 海賊王と最後の秘宝』

快活でお喋り好き、だけど意外と人見知り。フランスの開発会社クアンティック・ドリームの制作タイトルといえば彼女にお任せ。ローカライズチームのファッション指南も彼女にお任せ。

シニアゲームデザイナー

飯島 貴光

「KNACK」シリーズ   PS『サルゲッチュ』

アルバイトでデザイナーとして入り、PS『サルゲッチュ』のコアメンバーに抜擢。数多くのJAPAN Studioタイトルに絡んできた結果、今や大ベテランのゲームクリエイターとして活躍する。

シニアプロデューサー

渡辺 祐介

「KNACK」シリーズ   PS3®『THE EYE OF JUDGMENT』

デジタルとアナログを融合したカードゲーム『THE EYE OF JUDGMENT』の生みの親。マスターアップ直前にトラブルが発生したにも関わらず、笑顔を見せる鉄のハートを持っている。鉄人級の二の腕もなかなかのモノ。

アソシエイトプロデューサー

梅村 典子

PS4®『New みんなのGOLF』 PS Vita『ソウル・サクリファイス デルタ』

中国育ち、イギリス経由、日本着。でも中国語は「小籠包」がめっちゃ発音よく言える…くらいの腕前。某パーティーで『New みんなのGOLF』対決に出場した際、偉い人を差し置いてホールイン・ワンを叩き出すほどの腕前と肝っ玉の持ち主。

ローカライズアソシエイトプロデューサー

茨原 ダビデ

PS4®『Starblood Arena』 PS4®『ALIENATION』

屈強な身体とは裏腹に穏やかな口調で話す。実年齢よりも若く見られがち。ゲームと自然が大好きで、剣道4段の腕前を持つ。最近、安次嶺クリスの影響を受けてけん玉を購入。

プロデューサー

鳥山 晃之

PS4®『Bloodborne』 「ソウル・サクリファイス」シリーズ

多忙でいつも困っているオーラを出しているが、誰にも気づかれない。逆に、周りがピンチになったときの処理能力がズバ抜けているため、どんな場面でも頼りにされる。しかし、私生活では奥さんの尻に敷かれたり、お猫様のしもべだったりする。

アソシエイトプロデューサー

和家佐 恭介

「GRAVITY DAZE」シリーズ   PS3®『THE EYE OF JUDGMENT』

SNSで美味しそうな手料理をよく投稿する飯テロプロデューサー。料理だけでなくプレゼンも巧みで、どちらも下ごしらえを重要視するタイプ。猫と娘とフィギュアにも全力投球。松屋マニア。

クリエイティブディレクター

外山 圭一郎

「GRAVITY DAZE」シリーズ   「SIREN」シリーズ

古くはアーケードゲームから制作に携わるディレクター。お酒、写真、ホラー作品など好きな物は数知れず。ちなみに料理は「食べる前に撮る」のが彼の常識。「ハンチング帽を被らない」のは彼の非常識。

アソシエイトローカライズスペシャリスト

坂井 大剛

PS4®『アンチャーテッド 古代神の秘宝』 PS4®『Wipeout Omega Collection』

レスリング番組の翻訳から転身した、ハンバーガー好きのイケボイス。ゲームのプレイスタイルは猪突猛進。当番組では「弄られキャラ」としての地位を確立しつつある。特技は「ため息」。

ローカライズアシスタントプロデューサー

尾田 夏美

PS VR『The Inpatient -闇の病棟-』 PS4®『Hidden Agenda ―死刑執行まで48時間―』

PS4®『No Man's Sky』に登場する宇宙船や惑星の名前に「平仮名」表記を導入した、トリッキーなセンスを持つ。2017年の大忘年会放送で心の闇を表現したような色紙を披露し、場の全員を凍りつかせた。

アソシエイトプロデューサー

篠崎 達雄

PS4®『New みんなのGOLF』 PS3®『Demon's Souls』

オンライン運営サポーターで、ゲーム内の情勢を変えるのはお手の物。PS3®『Demon's Souls』ではソウル傾向を黒にも白にも自在に変える神(2代目)の座に就く。昼食は田中&山際と常に一緒。

アソシエイトプロデューサー

田中 和治

PS4®『The Tomorrow Children』 PS3®『AFRIKA』

昭和のスター顔、もしくは床屋に貼られたポスター顔。PS2®時代からのベテランプロデューサーで、様々なジャンルのゲーム制作に携わる。趣味はサーフィン。昼食は篠崎&山際とトリオで食べている。

ビデオ課 課長

曽我部 亮

ゲームトレーラー&映像全般

映像制作会社でTV番組のADを経てSIEへ入社。トレーラーをはじめ数々の映像作品を手掛ける、通称「ソガベ・バーグ」。「Jスタとあそぼう」のエンドロール映像も曽我部チームが担当している。

プロデューサー

小池 暁

PS『俺の料理』 PS2®『ガチャろく』

奇抜な作品に多く関わる、JAPAN Studioの生き字引的存在。一部の視聴者から「社歴おじさん」として親しまれる。ポリフォニー・デジタルの山内一典とは学生時代の同級生。麺類⇒おにぎりへつなげる「炭水化物コンボ」が大好き。

アーティスト

高橋 美貴

「SIREN」シリーズ   PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』

描いた絵が自然と恐怖テイストになるという、ナチュラル・ボーン・ホラー・アーティスト。「SIREN」シリーズの「屍人」や、トロとのコラボイラスト「シビトロ」などを手掛ける。2017年には初の個展も開催。

ビデオデザイナー

藤崎 典子

ゲームトレーラー&映像全般

すぐ焦り、すぐ立ち直り、すぐ笑うパンダの中の人。PV制作の傍ら、PS Vita『ソウル・サクリファイス デルタ』のキャラクター「赤ずきん(魔物)」のボイスを担当したり、「JスタNews」を撮影したりとマルチに活動する。

ローカライズスペシャリスト

立山 斉

PS VR『Farpoint』 PS4®『ラチェット&クランク THE GAME』

シアトル育ち、ホットパンツで健康オーラ。番組初登場の際、華麗なPlayStation®VR シューティングコントローラーさばきと、報道アナウンサーを彷彿とさせる正確な口調を披露。噂によると、前職はTV関係のお仕事だった模様。

アーティスト

川口 真由

今後に乞うご期待!

若手のホープ。大学時代は「キャラクター」をテーマに様々な作品を制作。入社したきっかけは「挑戦的なゲームを送り出している会社だったから」。好きなSIEゲームは『SIREN』や『サルゲッチュ』など。

アシスタントプロデューサー

木塚 和真

今後に乞うご期待!

若手のホープ。大学時代はバスケットボールのサークルに所属。吉田プレジデントに「絡みにくい感じだね」と言われるくらい、トークが空回りしてしまいがち。入社したきっかけは「誰かに自分を認めてもらいたかったから」。

ゲームデザイナー

田島 一憲

今後に乞うご期待!

若手のホープ。新しいデバイスが大好きで、大学時代は「天使になるためのVR」を研究。入社したきっかけは「VRなどの新しい技術に関するタイトル制作が出来る会社だから」。

アーティスト

田中 駿

PS4®『LocoRoco 2』

若手のホープ。美大時代は主に現代美術を専攻し、油画だけでなくジオラマも制作した。入社したきっかけは「3Dを極めたいから」。記念すべき初出演回が旅行中で出られず、顔パネルだったという唯一無二の存在。

アーティスト

大迫 由貴

PS4®『人喰いの大鷲トリコ』 PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』

建築学科出身で2級建築士の資格を持つ。そのスキルで担当したタイトルでは背景の建物を制作したり、岩や瓦礫、植物などを創造し、ゲーム世界に彩りを与える。デバッグ作業では誰も予期できない不具合を見つけるのが得意。

アソシエイトプロデューサー

荒木 令奈

PS4®『New みんなのGOLF』 PSP®『MyStylist』

『どこでもいっしょ』のパッケージでトロの隣にいる人で、クリエイター発掘オーディション「ゲームやろうぜ! 2006」の合格者。そのときに出した企画書が、コーディネートをサポートするツール『MyStylist』としてPSP®で発売された。

アシスタントプロデューサー

小西 彩加

PS4®『The Tomorrow Children』

学生時代から俳句を嗜むという古風さと、責任感の強さを併せ持つしっかり者。MC長井らと共に『The Tomorrow Children』を運営。辛い物に目がない彼女のあだ名は、やはり「こにたん」。

アソシエイトローカライズスペシャリスト

大島 陸

PS4®『ゴッド・オブ・ウォー』 PS4®『Horizon Zero Dawn』

旅と映画とローカライズのスペシャリスト兼、NPO法人エイズ孤児支援NGO・PLAS理事。谷口のファッションアップグレード計画により、オシャレな大島に生まれ変わる。旅先で見知らぬ日本人からもらった「夢」と書かれたけん玉を今でも大切にしている。

「ASOBI! Team」プログラマー

吉田 匠

PS VR『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』 PS VR『THE PLAYROOM VR』

大学時代に学んだARとVRの技術を使って面白いゲームを作りたい、という思いで入社。その念願が叶って、『THE PLAYROOM』と『THE PLAYROOM VR』の制作に携わる。社内で圧倒的な存在感を見せつけるほどの高身長。

ゲームデザイナー

浅野 祥

PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』 PS3®『THE EYE OF JUDGMENT』

SCE時代、外部スタッフとして数々のタイトル制作に参加。その頃に渡辺と出会い、カードゲーム『THE EYE OF JUDGMENT』で絆を深める。大阪の開発会社にいた経歴もあり、渡辺曰く普段はコテコテの関西弁を喋るらしい。

クリエイティブディレクター

河野 力(つとむ)

「LocoRoco」シリーズ  PS『レジェンド オブ ドラグーン』

吉田プレジデントがプロデューサーを務めたRPG『レジェンド オブ ドラグーン』の制作チームに新卒で参加。その後、数々のタイトルを経て『LocoRoco』を生み出す。「LocoRoco」シリーズのアートディレクターの土屋からは「ツト」と呼ばれている。

シニアアーティスト

土屋 啓吾

「LocoRoco」シリーズ  PS『レジェンド オブ ドラグーン』

ヘアースタイルがコロコロ変わる、「LocoRoco」シリーズのアートディレクター。YouTubeで配信中の「JスタNews」のロゴデザインも手掛けている。アルバイト時代に『レジェンド オブ ドラグーン』の制作チームに加わり、その頃に河野と出会う。

「ASOBI! Team」クリエイティブディレクター

ドゥセ ニコラ

PS VR『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』 PS VR『THE PLAYROOM VR』

フランスからLondon Studioを経てJAPAN Studioへやってきた、「ASOBI! Team」のリーダー的存在。幼少時代、町にゲームを積んだトラックが来て、そこで日本のゲームをあそんでいたらしい。海外で働きたい人へ向けたアドバイスは「Do It!」。

「ASOBI! Team」ゲームデザイナー

森田 玄人

PS VR『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』 PS VR『THE PLAYROOM VR』

PS Vitaの機能を使ったアプリケーション『ウェルカムパーク』『ペイントパーク』『トレジャーパーク』を担当した3大パーク職人。対戦ゲームはたとえ相手がプレジデントだとしても勝ちにいくスタイル。

ゲームデザイナー

江口 佳美

PS VR『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』 「GRAVITY DAZE」シリーズ

就職活動で持ち込んだ企画が、PS Vitaの通信機能とアラーム時計をミックスさせたアプリケーション『めざまし同盟』として配信された。番組初出演時、視聴者の温かいコメントに感銘を受ける。暗い場所が苦手。

サウンドデザイナー

對馬 樹

今後に乞うご期待!

若手のホープ&老舗のオーラ。大学時代に現代音楽や聴覚文化を研究。番組初出演時にボイスパーカッションを披露するという若さ故の荒業をやってのける。入社したきっかけは「クラシック音楽に絶望したから」。

アーティスト

日吉 智子

今後に乞うご期待!

若手のホープ。お酒と某アイドルゲームと人間の骨格が大好きな元気っ娘。大学時代に彫刻を学び、野良猫をモチーフにした卒業制作で「台東区長奨励賞」を受賞。入社したきっかけは「姉がゲーム会社にいるから」。

プログラマー

松下 達也

今後に乞うご期待!

若手のホープ。大学時代は社交ダンスを踊ったり、クライミングをしたり、ゲームを作ったりとアクティブに活動。入社2年目で初めてプロジェクトに参加した際、ゲーム制作には密な話し合いが必要なのだと悟る。入社したきっかけは「ゲームを作りたかったから」。

プロデューサー

山際 眞晃

PS4®『Bloodborne』 PS3®『TOKYO JUNGLE』

SIEのフロム・ソフトウェア作品には欠かせないプロデューサー。人気タイトルでひと花もふた花も咲かせてきた彼が、次はどんな”花”を咲かせるのかこうご期待。昼食時は篠崎&田中が欠かせない。ふるさと納税が大好き。

デザイナー

小林 陽明

「勇者のくせになまいきだ。」シリーズ PS Vita『箱! -OPEN ME-』

クリエイター発掘オーディション「ゲームやろうぜ! 2006」の合格者。入社前、木村カエラさんのレコーディングにベーシストとして参加した経験があり、周囲から羨ましがられる。さりげなく英語堪能・子煩悩。会社近くの中華料理屋でのエンカウント率が高い。

アシスタントプロデューサー

ハート 洋平

PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』

スノーボードが大好き。『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』チームで修業を積んだあと、念願のシナリオパートに挑戦することになり、ただいまハートがドキドキ中。お酒が大好きで、一杯目から本領を発揮するタイプ。

アーティスト

浅野 しおり

PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』 PSP®『ニッポンのあそこで』

ゲーム会社はゲームプレイが上手くないと入れないと思っていたが、今や多彩なデザイン力で数多くのタイトルを手掛けてきたベテランアーティストに。趣味も多彩で、スケボーやサバゲーなどのアウトドアスポーツをたしなむ。娘や息子と一緒にゲームであそぶのも大好き。

アーティスト

河野 温子

「KNACK」シリーズ

デザインや音楽など、自分がやりたいことをすべて実現させるためにSIEへ入社。「KNACK」シリーズではギミック制作やコンセプトアートのサポートを担当した。漫画を描いたりピアノを弾いたり、そのチャレンジ精神は底知れず。近々、小型船舶免許を取ろうかと計画中。

サウンドデザイナー

北川 千尋

PS4®『KNACK ふたりの英雄と古代兵団』 PS4®『GRAVITY DAZE 2』

『サルゲッチュ』好きが高じてSIEに入社した、若手サウンドデザイナー。番組初出演時、トーク中に出された「声を大きく!」というカンペの注意書きをそのまま読み上げるハプニングも何のその。得意のFPSゲームで今日も相手を狙い撃ち。

「ASOBI! Team」アーティスト

フェリシアン ノジエル

PS VR『ASTRO BOT:RESCUE MISSION』 PS4®『人喰いの大鷲トリコ』

フランス出身。大学時代に3Dアニメーションを学ぶ。『SIREN: New Translation』の制作チームに参加し始めた頃は、よく夢にゾンビが出てきたらしい。海外で働きたい人へ向けたアドバイスは「一番やりたいことをまずやる!」。

アソシエイトプロデューサー

齊藤 渓太郎

PS4®『New みんなのGOLF』

番組スタッフとしても活躍する若手アソシエイトプロデューサー。同期のハート洋平とは飲み仲間。PS VRのシューティングゲーム『Bravo Team』のプレイ要員として初出演した際は、ムダ弾を撃ち過ぎて弾薬探しに夢中になる。

プログラマー

石井 晃(あきら)

今後に乞うご期待!

若手のホープで、1年先輩の松下とは大学時代の同期。「人間をラジコンにする研究」など、学生時代はとにかく研究にのめり込む。自作のゲームをコミックマーケットに出展したこともあり、その経験がきっかけで入社を決意。

アーティスト

垣内 瑛(あきら)

今後に乞うご期待!

若手のホープ。美術系の大学で日本画を学んだ、あきらトリオで唯一のアーティスト。学生時代に美術館のアルバイトや画家のアシスタントを経験。ゲーム関係のアルバイトもしたことがあり、そこでゲーム業界に興味を持つ。

プログラマー

杉山 輝(あきら)

今後に乞うご期待!

若手のホープ。6才からテニスを始め、プロを目指して熱心に打ち込む。高校時代はインターハイに出場し、その腕前でテニスコーチのアルバイトも経験。大学卒業後は大好きなゲームで夢を叶えるため、ゲーム系の専門学校でプログラミングを学ぶ。

プログラマー

保坂 友利雄

今後に乞うご期待!

若手のホープ。ロボットを作るのが夢で、大学では工学部を専攻。しかし、実際にロボットを作るよりもゲームで作る方が早いと気付いてSIEに入社。現在の野望は、JAPAN Studioでは珍しいロボットゲームを制作すること。

プログラマー

大内 慎一

PS4®「KNACK」シリーズ PS3®『フリフリ! サルゲッチュ』

『フリフリ! サルゲッチュ』や「KNACK」シリーズ、『The Last Guy』など、様々なタイトルのゲームエンジンを開発してきたツールプログラマー。

アソシエイトプロデューサー

池田 桃子

「SIREN」シリーズ  PS3®『パペッティア』 

外山圭一郎を「外山君」と呼ぶ大ベテラン。お酒とお料理と広島東洋カープが大好き。飲み屋でビールが運ばれてくるたび、店員さんに「ありがとうございます、いただきます」と律儀にお礼を言う。

ゲームデザイナー

倉持 信人

PS2®『デカボイス』 PS2®『爆封スラッシュ! キズナ 嵐』

「カレーうどん最強説」を唱えるゲームデザイナー。USBマイクを使った『デカボイス』やEyeToy™USBカメラで遊ぶ『爆封スラッシュ! キズナ 嵐』などを担当。山本正美とは前の職場からの長い付き合い。