俺の屍を越えてゆけ2

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  • ゲームの流れ

職業選択

名前や容姿を決めたら「職業」を決める。
当主や子が選べる職業は基本8種類
ゲーム開始時には、基本8種類の中から「職業」を3つ選択する。
それぞれに異なる特徴を持つため、一族の能力やバランスを考えながら職業を選んで欲しい。
選択しなかった残り5つの「職業」は、物語を進めることで就くことができる。

剣士

強固な防具に身を包み、前線で敵を切り捨てる、攻守の要。
武士と名乗るなら「一家にひとり」が美学。
 

弓使い

敵の位置に関係なく敵一体を射る。
遠距離=攻撃力弱めのイメージがあるが、その攻撃力は剣士に次ぐ。ある程度強固な防具を装備できる為、多少の攻撃にも耐えられる。

槍使い

リーチに優れた攻撃を得意とし、威力も高く強固な防具も装備できるためバランスがよい。
身軽でありながら攻撃力も高いため強い戦力になり得る職業。

踊り屋

術を得意とする職業。
威力は低いが、広範囲に攻撃可能な扇を装備できる。
また、身のこなしが軽く、敵の攻撃を回避しやすい。戦略に応じては要になる。

薙刀士

前列で、敵前列を一気に薙ぎはらう。
後列からも、敵前列一体を攻撃できる。
防御力の高い防具も装備できるため、使い勝手がよい。
 

壊し屋

前列で、敵前列一体に必殺の一打を与える。攻撃力と空振り率(攻撃が敵に当たらない確率)は全職業で最高と、運要素もある攻撃的な職業。
重防具を装備できるが、術にやや弱い。

拳法家

前列では、連撃がさく裂する。
敵一列を飛ばして攻撃する飛び蹴りも威力がある。重たい防具は装備できないが、回避率が高い。

大筒士

大筒と呼ばれる大砲で敵を攻撃する。
攻撃力が高い単発砲と、攻撃範囲が広い散弾砲を自在に使い分けることができる。
軽防具しか装備できないのが難点。
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