薄桜鬼 随想録 ポータブル ツインパック

PSP
1 ソニーストアで見る
(ソニーストア販売価格)
2009年8月に発売された『薄桜鬼 ポータブル』と
2010年8月26日発売予定の本作『薄桜鬼 随想録 ポータブル』がセットになったツインパックも同時発売!

■目的
 ・【薄桜鬼】本編を愛する方々が、よりキャラクターや世界観に浸るためのマストアイテム。
 ・【薄桜鬼】本編をベースとし、本編では描くことのできなかった「歴史の狭間」を描きます。
 ・プレイヤーは主人公「雪村千鶴」となり、【薄桜鬼】にて新選組隊士たちと共に辿った道を追想しながら
  「そういえばあのとき実はこんなことがあった」と「思い出す」ことでエピソードを増やします。
 ・本編のシステム【行軍録】を基にした【随想録】を完成させることで、
  プレイヤーの中の「薄桜鬼」という作品も完結する、というイメージです。

■仕様
 ・イベント発掘型AVG。ひとつのイベントを見終わると、次のイベントが現れます。
 ・オールキャラ登場の大イベント「事件想起」、個別ルートを追う「恋情想起」、
  その他エピソードの「日常想起」という3種類のイベントをご用意。
  シリアスからコメディまで幅広く薄桜鬼の魅力をフォローします。
 ・フルボイス仕様です。


■ストーリー
 【あの動乱の時代へ、再び】
 
 文久三年 十二月——

 父を探しに京を訪れた雪村千鶴は、このとき彼らと出会った。
 人々が恐れる人斬り集団《新選組》。

 彼らの秘密に触れてしまったことで、千鶴の運命は変わる。

 新選組の屯所に軟禁され、殺伐とした環境の中で

 父の安否を心配するばかりの日々。
 
 今のところ、すぐに殺されることはなさそうだが、
 
 千鶴を監視する彼らの目は、決してやさしくはなかった。

 彼らは悪い人間ではない。
 
 気さくに話しかけてくれることもあれば、笑ってもくれる。
 
 ……だが、彼らにとって千鶴は仲間ではない。
 
 もし千鶴に存在価値がなくなれば、すぐに斬られるだろう。
 
 一寸前に向けてくれた笑顔など、何の保証にもならない——。

 そんな思いを抱きながらの日々は、千鶴にとってはひどく
 辛いものであった。

 そんな日々が三ヶ月ほど続いた、文久四年三月のある日。

 千鶴と隊士たちの間に、ごくささやかな転機が訪れる。

 ——それが、彼女の随想の始まり。

薄桜鬼 随想録 ポータブル ツインパック

アイディアファクトリー(株)

HTPP-00706
発売日 2010年8月26日
ジャンル 女性向けAVG
フォーマット PSP
[PSP-1000シリーズ/PSP-2000シリーズ/PSP-3000シリーズ]
販売形態 UMD
CEROレーティング
(対象年齢)
CERO C(15歳以上対象)
  • セクシャルセクシャル
プレイヤー 1人
薄桜鬼 随想録 ポータブル ツインパック ジャケット画像
ソニーストアで見る
(ソニーストア販売価格)
ゲームタイトル(カナ)
ハクオウキズイソウロクポータブルツインパック
発売元(カナ)
ジャンル
アドベンチャー
特別ジャンル
女性向けAVG
公開
公開
JANコード
4995857100897
体験版
0
リスト用画像
http://www.jp.playstation.com/software/title/8tnu010000027i3e-img/8tnu010000027i93.jpg
Move
0
3D
0
互換性情報
0
ゲームアーカイブスの種類
PS Vita互換
0
PS Vita TV互換
0
PS Now対応
非対応
YZコード
1282748400000
ページID
8tnu010000027i3e
トップに戻るボタン