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『墨鬼』は、墨で描かれた独特のグラフィックと、タッチパネルを利用した斬新な操作で展開する、PS Vitaならではの新感覚の横スクロールアクション。危機に陥った都を救うため、墨の力を持った一匹の鬼が邪悪な神々に立ち向かっていく。その最大の特徴は、指先を筆がわりに、まるで画面に絵を描くように操作する“墨汁タッチアクション”だ。線を描けばそれが道となり、炎を描けばそれが敵を焼き払う刃となる。さらには“一筆の儀”で特定の図式をなぞると強力な“墨神”を召喚できるなど、驚きのシステムも満載だ。画面をいっぱいに使った縦横無尽な操作により、自由度の高い直感的な操作を実現。これまでのアクションゲームでは味わえなかった新たなスタイルを楽しめる。
本作ならではと言える独特な“墨汁タッチアクション”の数々。これらをうまく使い分けて、画面内の主人公・墨鬼をしっかりサポートしていくことがポイントとなる。
基本は横スクロールのアクションで、ステージの最後には、とてつもない大きさのボスが待ち受けていることも!! こうした絶大な攻撃力を持つ相手には、まともに挑んでも勝ち目はない。“道筆”や“術式”をうまく使いこなして、相手の攻撃をかいくぐれ!

▲巨大ボス・荒鬼は、攻撃力は高いが動きは鈍い。“道筆”で逃げ回りつつ攻撃だ。
物語の舞台は、悪政はびこる平安の時代。墨水師・天眼は、いわれなき罪により京を追放される。都は彼を追いやった者たちによって召喚された邪悪な神々に侵略されてしまう。その事実を流刑地で知った天眼は、封印されていた一匹の鬼・墨鬼を召喚。都の危機を救うべく、混沌の世界へと解き放つ。
▲京の安定を願う心優しき姫君・光姫など、魅力的な人物もたくさん登場する。墨鬼をサポートしてくれる墨神たちも、獅子の姿をした熱血漢・獅導(しどう)や、ミステリアスな雰囲気の詠妃(よみひ)など、なかなかの個性派ぞろいだ。
(株)アクワイア
| 配信日 | 2012年2月9日 | ||
|---|---|---|---|
| 販売価格 | 3,056円 (税込) | ||
| ジャンル | 墨筆アクション | ||
| フォーマット | PS Vita | ||
| 販売形態 | ダウンロード | ||
| ゲームデータセーブ先 | メモリーカード | ||
| CEROレーティング (対象年齢) |
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| プレイヤー | 1人 | ||
| 必要容量 | コンテンツ:312MB セーブデータ:3MB以上 |